2016.11.10

日本丸 田子の浦港

今朝も曇り空で寒い。
富士市の田子の浦港に帆船日本丸が寄港する。
港の埠頭へ見に行った。
以下画像のみ。

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2013.03.19

夢の免許証

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夢をかなえた子が、持って帰って来た。
すぐに、会社預かりとなるので、もう見る事は出来ない。
600万から700万ぐらい、掛かるようだ。

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2013.01.31

亜急性甲状腺炎

甲状腺の炎症。
急性でも無くて、慢性でも無い。
中期に及ぶので、亜急性と呼ぶようだ。
症状は、風邪の初期に似ている。
微熱と咽が痛む。
個人院だと、見逃す確立が高い。
大病院でも、こちらから指摘してやらないと、風邪の診断をされそうだ。
(風邪で大病院には行かないと思うが)
かみさんが、正月明けから、風邪の初期症状が出る。
掛かりつけの医院で、風邪の診断。
1週間しても、微熱が続くので、大病院で甲状腺の検査をして貰ったら、シロだと。
その後も、何回と医院へ。
亜急性甲状腺炎の経験が有る、妹が意を決して、再び大病院へ。
入院するつもりで、着替え等一式を持って。
今回の検査では、クロ。
血液検査で、分かるのだ。
前回の医師とは、違う医師が検査をしたようだ。
治療方法は、無し。(ステロイドの服用で、コントロールしていた)
安静第一で、自然治癒を待つだけ。
今日病院に行ったら、月曜に退院の見込みだが。
ただし、家に帰って来ても、まだ安静。(長いと、8週間の人も)
週一回検査をして、治癒したか見る。
聞けば、かなり経験者がいるようだ。
皆さんも、要注意。
症状は、長期の微熱、咽の痛み。(咽を押さえると痛い)
セキや鼻水が出ない。
そんな訳で、主夫業は、まだ続く。
[その後]
発病後2週間で入院へ。
微熱、咽の痛み、血圧低下(上が70ほど)、心拍数130。
熱が薬の効き目も有り、平熱となり、入院2週間で退院。
退院後1週間は、安静。
さらに、1週間後から夕食の支度も、手伝いが出来るようになる。
退院2週間で通院検査。(血液検査良好)
さらに、2週間後に通院。(検査良好)
次回は、3週間後。

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2012.09.22

堤防事故の検証

この記事は、後で削除や修正するかも知れない。
コメントは、公開しないかも知れない。

Fjirouさんの所で、知った記憶が有るが。
記事を探しても見つからなかった。
「考えられない事故だな~。」と、つぶやいているので、私なりの検証をして見る。
今日、千本公園まで行く時に、デジカメで撮影して来た。
近隣の方が、堤防から海岸へ下りるのに、ステップが堤防の上部に付けられている。
形としては、3パターン。

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パターン1(左右に手すりが有り、手すりが手前から取り付けて有る。)

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パターン2(手すりが片側だけで、堤防の上部から付いている。)

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パターン3(手すりが左右に有るが、堤防の上部から付いている。)
この階段の反対側に、上に登る階段が有り、子供はそこから一気に堤防に出て来る。
この形が一番多い。

事故の内容が分からないが、階段部に接触して転倒したようだ。
(思うがと、推測が多い)
たぶん、港方面から富士川河口に、向かっていたと思う。
海側を、走っていたと思う。
とすると、パターン2パターン3が危ない。
特にパターン2は、手前に手すりが無くて、階段部が有るので、一番危険だ。
パターン1は、手すりが手前から付いているので、階段部が認識しやすい。
この区間は、朝夕は散歩する人が多い。
(住居が堤防の下に多い)

素因1
年齢による視力の低下。
日暮れが早くなった。
過速度。
この階段部は、自転車に乗っていて、危ないと感じた事が有る。

素因2
路面に、不安定要因が有る、指示がされていない。
パターン1のように、手すりを付けて目立つ色を塗る。

事故当事者が、知人という事を、後で知った。
この事故が原因で、自転車が排除されないように。

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2011.06.13

夢津軽さん、自転車で日本一周へ

仲間内では、すでに周知の事ですが、夢津軽さんが自転車で日本一周に旅立ちました。
6月11日に、大雨警報の中を、沼津市を出発。
すでに千葉県。
毎日ブログを更新しています。
もし出会ったら、声を掛けてやって下さい。

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2005.10.13

ブログ始めました

この春から作ろうと思っていて、やっと重い腰を挙げました。
とりあえず、ぼちぼちやります。

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