2019.02.04

真空管ラジオAM-390 とりあえず完成

今日は、よりみちへ行き、パーツを買ってきた。
抵抗560kΩ 1/2WとスナップSW。
これは、マジックアイを長持ちさせる為。
ソケットの中の抵抗560kΩは、700kΩになっていた。
抵抗値が大きくなるようだ。
今の1/2Wは、サイズが小さくなっている。
桃色が、1/2W。

Dscn2137Dscn2138
チューブに入れてある。
スナップSWは、マジックアイのプレート電圧を切る為。
使う時だけONにして、通常はOFFにしておけば、寿命が延びるとの事。
赤線がプレート電圧用。

Dscn2139Dscn2144Dscn2146
後の端子ソケットから、RCA端子を繋げて見た。
つなぎのメス端子は、百均で仕入れて来よう。
手持ちの、太いリード線で配線した。
パイロットランプは、3.8V 0.3Aを使う。
自転車屋で見つけた。
パイロットランプは、距離が有る所為か、さらに暗い。

ハム音やノイズが大きいが、それが真空管ラジオ。

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2019.01.28

真空管ラジオAM-390その後2 PLランプ代用

この記事は、確定では無いので、後日追記もされる

ナショナル製真空管ラジオAM-390。
1959年製造発売。
マジックアイを付ける為に、整流管を19A3を使う。
パイロットランプの電源を、19A3のヒーターから取っている。
ここまでは、検索すればヒットする。
実家から持ち帰ったラジオだが。
昭和30年ごろに家に有った。
その後に、テレビが入る。
ラジオは、私の音楽番組と親父が夜になると、ナイター中継を聞く耳となった。
その後に私が、SONYのICF-5500を、実家に置いてきた。
AM-390は、部屋の片隅に置かれていた。
それを、実家の建てかえ前の、25年ほど前に持ち帰った。
埃を簡単に取ろうと思ったが、糸から針を外さないと、シャーシーが出ないので諦めた。
家でも、書庫の本の裏側に置かれていた。
保管条件には、恵まれていたはず。

先日に、ブロックコンとペーパーコンを交換後に、電源を入れた。
しばらくすると、ノイズが出てから、チューニングすると受信した。
この時の不具合は、パイロットランプが光らない。
音量が小さくならない。
パイロットランプが切れると、19A3のヒーターが切れる事も有るようだ。
さいわいヒーターは、切れていなかった。

検索すると、19A3に繋げるパイロットランプは、19A3共に絶滅危惧部品。
そもそも、豆電球がお店から消えた。
今日は、ハムのお店へ。

Dscn2126
(正)3.2V,0.16Aだが、6.3V,0.15Aが有ったのでこれを、代用として付ける。
検索すると、代用での実績が有るから。←未確認
これを付けて、電源を入れる。
始めは暗いが、しばらくして明るくなった。
+Bは、91V。
40Ω抵抗を、PL(6.3V,0.15A)に、パラに入れるのは、有りか?

Dscn2118
明るさは、こんな感じ。
これで様子見。

追記2019年1月29日
(6.3V,0.15A)のPLを2個パラに繋げた。
これで、20Ωとなっている。
ただし、ずいぶん暗くなった。
+Bは、88V。
この状態で、次の対策を考えようと思う。

1月31日
あちこちで搔き集めた、豆電球の種類。
6.3V0.15A 42Ω
2.2V0.25A 8.8Ω
3.6V0.3A  12Ω
正規品は、3.2V0.16A 20Ω
19A3のヒーターに、過電流を流さないようにするには、20Ωより小さな抵抗値の方が安全だ。
抵抗や電球を、直列や並列にして抵抗値を揃えると、電球が暗くなる。
現在試してるのは、3.6V0.3A。
+B電圧は89V。


音量が変わらずは、250pが悪さするようなので、片側を外した。
ボリュームを、何度か回す。
変化するようになる。
250pを付け直す。
半田コテの熱で、中のゴミが溶けたか。
NHKが、ハム音が大きい。

Dscn2122
NHKを受信時のマジックアイ。

Dscn2125
もう少しエージングしてから箱に入れる。

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2019.01.25

真空管ラジオAM-390その後 ラジオの音は出た

天気が良いと、外に出かけてしまうが。
今日は曇り空。
真空管ラジオの、その後を続ける。
カバーの埃を取り除く。
水洗いすると、良く無いので、ブラシで払ってから、濡れティッシュで埃を取る。
メモリカバーは、後ろ針金を外して、洗剤で洗った。
ペーパーコンデンサーを交換するが、部品は秋月の通販で購入。
耐圧に注意。
ブロックコンデンサーは、電解コン50μは47μで、30μは22μ+10μで作る。
一つ一つ交換するのが、間違いなく出来る。
電源コード、SPコード、、電源ランプへのリード線を交換。
その他は、おかしかったら対応しよう。

Dscn2078Dscn2079
ブロックコンデンサーは、-極性を一つにして、プラス極性A、B、Cの位置が合うようにまとめる。
ビニルテープでまとめた。

Dscn2099_2
これを、ブロックコンデンサーの穴に入れて、タイラップで止める。

Dscn2101
ペーパーコンデンサーは、今だとフィルムコンデンサーが同等品。
ごちゃごちゃしているが、元々のレイアウトがこれだから。

全部の真空管を外して、電源を入れて見る。
臭いやヒューズが切れなければ、次に。
電解コンには、電気が残っているので、注意。

Dscn2103_4
真空管を挿して、電源を入れる。
変な音や、臭いが無ければ、我慢して待つ。

Dscn2107Dscn2108_2
真空管のヒーターが赤くなる。
SPからノイズが出て来る。
バリコンを回して、チューニングする。
うまく行けば、すんなり地元局が聞こえて来る。

Dscn2111
マジックアイは、うまく閉じなかった。
短波のラジオNIKKEIでは、マジックアイは閉じた。
室内電灯が点いていると、はっきりと見えない。
実家で使っていた時は、家の中は暗かったので、こんな物か。

不具合の結果
電源ランプが点かない。
音が大きい。
音量が変化しないが、高低は変化している。
音質のボリュウームだったか。

ボリュームが売っていたら、交換して見よう。
ランプは無いと思うので、LED化にするかな。
PLは点かないと、整流管を痛めるようだ。
再度確認しよう。
とりあえず、ラジオが聞けるので、このままでも良いが。

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2019.01.12

ナショナル真空管ラジオ AM-390

ナショナル製真空管ラジオ AM-390。

Dscn2053Dscn2049
昭和34年に販売されたようだ。
実家には、35年ごろに有った記憶が有る。
小学校から家に帰ったら、机に置かれたラジオに、耳を傾けていた母の顔を思い出す。
その後に、テレビが鎮座して、ラジオは家の隅に追い払われた。
私は、当時の音楽番組や、短波から聞こえて来るアマ無線を聞き入っていた。
FENも聞いていた。
JJY(標準時)も、よく聞いていた。

実家が建て替えられる前に(20年ほど前)、埃だまりに有った、このラジオを持ち帰った。
その後も我が家では、書棚の奥に置かれたままだった。
暇だったので、外に出して埃を払った。

Dscn2055Dscn2062
シャーシーを引き出すには、針を糸から外さないといけない。
埃は溜まっていたが、思ったより綺麗。

Dscn2067_2
ついでに、ペーパーコンデンサーの値を確認する。
次回の暇な時に、よりみちへ部品を探しに行こう。
掃除をしてから、再び書棚の奥にしまった。

書棚で見つけた本。

Dscn2074
93年12月号。
Windows95が出る2年前。
すでにマウス操作。
ファイルマネージャー。

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2018.12.31

ウィークエンドサンシャイン プレイリスト 2018年

12月22日

「豊年節」

元ちとせ、民謡クルセイダーズ
(5分42秒)
<UNIVERSAL UMCA10062>

「メリー・クリスマス・ベイビ」
チャック・ベリー
(3分10秒)
<THE CHESS BOX MVCM48001-3>

「ローンサム・クリスマス」
ロウエル・フルソン
(2分25秒)
<CONTRAST BSMF-7539>

「クリスマス・ティアーズ」
エリック・クラプトン
(4分18秒)
<POLYDOR UICP-1188>

「イッツ・クリスマス」
エリック・クラプトン
(4分39秒)
<POLYDOR UICP-1188>

「イタラフォ」
サリフ・ケイタ、アンジェリーク・キジョー、エム・エイチ・ディー
(4分42秒)
<NAIVE NJ629011>

「ティランケ」
サリフ・ケイタ
(6分34秒)
<NAIVE NJ629011>

「このみち」
ヒデオ・ダテ
(2分44秒)
<NO LABEL 888295831048>

「グアヒーラス・デ・ルシア」
アリ・アランゴ
(3分49秒)
<NAXOS 8.573506>

「アストゥーリアス」
アリ・アランゴ
(7分38秒)
<PYROPHORUS 889211259151>

「ムーン・デュウ」
ジョー・コカー
(5分50秒)
<A&M 394 574-2>

「キャン・アイ・チェインジ・マイ・マインド」
キャンディ・ステイトン
(3分25秒)
<THIRTY TIGERS BRI-2031>

「(ワツ・ソー・ファニー・バウト)ピース,ラヴ,アンド・アンダースタンディング」
キャンディ・ステイトン
(4分03秒)
<THIRTY TIGERS BRI-2031>

「ロード・プロテクト・マイ・チャイルド」
スーザン・テデスキ
(4分41秒)
<VERVE FORECAST UCCB1016>

「アンド・アイ・ラヴ・ハー」
ブラッド・メルダウ・トリオ
(9分19秒)
<NONESUCH WPCR17274>

12月15日アリーサ・フランクリン特集(3)


「ラヴ・ザ・ワン・ユア・ウィズ」
アリーサ・フランクリン
(4分15秒)
<ATLANTIC WPCR12795-6>

「ブリッジ・オーヴァー・トラブルド・ウォーター」
アリーサ・フランクリン
(7分21秒)
<ATLANTIC WPCR12795-6>

「ドクター・フィールグド」
アリーサ・フランクリン
(8分55秒)
<ATLANTIC WPCR12795-6>

「リーチ・アウト・アンド・タッチ(サムボディズ・ハンド)」
アリーサ・フランクリン
(4分41秒)
<ATLANTIC WPCR12795-6>

「ザッツ・ザ・ウェイ・アイ・フィール・アバウト・チャ」
アリーサ・フランクリン
(4分54秒)
<RHINO HANDMADE RHM2 07757>

「ホーリー・ホーリー」
アリーサ・フランクリン
(6分16秒)
<ATLANTIC R275627>

「ハウ・アイ・ゴット・オーヴァー」
アリーサ・フランクリン
(4分30秒)
<ATLANTIC R275627>

「プレシャス・ロード,テイク・マイ・ハンド/ユーヴ・ゴット・ア・フレンド」
アリーサ・フランクリン
(8分15秒)
<ATLANTIC R275627>

「メアリー,ドント・ユー・ウィープ」
アリーサ・フランクリン
(8分21秒)
<ATLANTIC R275627>

「ネヴァ・グロウ・オールド」
アリーサ・フランクリン
(15分25秒)
<ATLANTIC R275627>

12月8日

「ソー・マッチ・トラブル・イン・ザ・ワールド」
ボブ・マーリィ・アンド・ザ・ウェイラーズ
(3分58秒)
<ISLAND UICY3179>

「ジャスト・ア・ボイ・アウェイ・フロム・ホーム」
マーク・ノップフラー
(5分07秒)
<VIRGIN CDVX3214>

「ウェン・ユー・リーヴ」
マーク・ノップフラー
(4分09秒)
<APPLE 0602567671268>

「イマジン(デモ)」
ジョン・レノン
(3分17秒)
<APPLE 0602567671268>

「クリプルド・インサイド(テイク3)」
ジョン・レノン・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド
(3分49秒)
<APPLE 0602567671268>

「アイ・ドント・ワナ・ビー・ア・ソルジャー・ママ・アイ・ドント・ワナ・ダイ(テイク11)」
ジョン・レノン・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド
(4分34秒)
<APPLE 0602567671268>

「オー・マイ・ラヴ(テイク6)」
ジョン・レノン・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド
(2分45秒)
<APPLE 0602567671268>

「パワー・トゥ・ザ・ピープル(テイク7)」
ジョン・レノン・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド
(3分26秒)
<APPLE 0602567671268>

「ハッピー・クリスマス(ワー・イズ・オーヴァー)(オルタナット・ミックス)」
(3分20秒)
<APPLE 0602567671268>

「ジェラス・ガイ(テイク29/ロー・スタジオ・ミックス)」
ジョン・レノン
(4分16秒)
<APPLE 0602567671268>

「ギミ・サム・トゥルース(テイク4/エクステンデッド/ロー・スタジオ・ミックス)」
ジョン・レノン
(3分40秒)
<APPLE 0602567671268>

「ハウ?(テイク40/ロー・スタジオ・ミックス)」
ジョン・レノン
(3分55秒)
<APPLE 0602567671268>

「コール,クック・アンド・レディング」
ウィルスン・ピケット
(3分48秒)
<ATLANTIC AMCY403-4>

「ヘイ・ジュード」
ウィルスン・ピケット
(4分01秒)
<ATLANTIC AMCY403-4>

「リンギング・アウト」
ジョン・スコーフィールド
(8分52秒)
<VERVE UCCM1248>

「シーカガムシェラネ・ソンケ」
カイル・シェパード・トリオ
(12分55秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

※「ハッピー・クリスマス(ワー・イズ・オーヴァー)(オルタナット・ミックス)」の演奏者は、「ジョン・アンド・ヨーコ・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド」

12月1日

「ウィンタータイム」
ノーラ・ジョーンズ
(3分48秒)
<BLUE NOTE NO NUMBER>

「マイ・ロック,マイ・ロープ」
リチャード・トンプスン
(3分17秒)
<PROPER PCD25270>

「ザ・ストーム・ウォント・カム」
リチャード・トンプスン
(6分07秒)
<PROPER PCD25270>

「ボーンズ・オヴ・ギリアド」
リチャード・トンプスン
(4分19秒)
<PROPER PCD25270>

「ダーク・イニショウエン」
アルタン
(5分19秒)
<COMPASS 7 4708 2>

「ザ・テンプルハウス・ストラスペイ・アンド・リール/ジョン・モーズイ・マギンリーズ/ザ・マーメイド・オヴ・マラモア」
アルタン
(4分11秒)
<COMPASS 7 4708 2>

「タイム・トゥ・リトリート」
カトリーナ・マカイ、クリス・スタウト
(5分58秒)
<PLANKTON VIVO470>

「パーティー・ウェイヴ」
ジ・イースト・ポインターズ
(5分05秒)
<PLANKTON VIVO471>

「朝花節」
元ちとせ、中孝介
(3分30秒)
<UNIVERSAL UMCA10062>

「豊年節」
元ちとせ、民謡クルセイダーズ
(5分42秒)
<UNIVERSAL UMCA10062>

「7デイズ」
ナンダ★モンセ
(5分24秒)
<ONE ARROW TO THE SUN NO NUMBER>

「はぁ・いい・べ」
ナンダ★モンセ
(4分12秒)
<ONE ARROW TO THE SUN NO NUMBER>

「テイク・イット・スロウ」
ノリシゲ
(5分07秒)
<ONE ARROW TO THE SUN NO NUMBER>

「かえずのながさはえずばへっで」
山口岩男
(2分44秒)
<OCEAN VIEW OVRC007>

「ラスト・タンゴ・イン・パリス」
ゴタン・プロジェクト
(5分48秒)
<YA BASTA! YAB013CD>

「炭坑節」
民謡クルセイダーズ
(5分36秒)
<P-VINE P10-6228>

11月24日

「ワーキング・イン・ザ・コール・マイン」
リー・ドーシー
(2分44秒)
<SUNDAZED SC11087>

「アイ・ワント・トゥ・ビー・ラヴド」
マディ・ウォーターズ
(2分42秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「ダウン・ザ・ロード・アピース」
エイモス・ミルバーン
(2分57秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「ブギ・チルドレン」
ボイ・ブルー
(2分53秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「キー・トゥ・ザ・ハイウェイ」
ビッグ・ビル・ブルーンジ
(3分01秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「ザ・プロディガル・サン」
レヴァレンド・ロバート・ウィルキンズ
(9分56秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「プロディガル・サン」
ザ・ローリング・ストーンズ
(2分50秒)
<ABKCO UICY9709>

「ジグソー・パズル」
ザ・ローリング・ストーンズ
(6分03秒)
<ABKCO UICY9709>

「アイ・ショット・ザ・シェリフ」
エリック・クラプトン
(6分48秒)
<UMC UICY15738-9>

「リトル・ウィング」
デレク・アンド・ザ・ドミノーズ
(6分31秒)
<UMC UICY15738-9>

「エインジェル・カテリーナ(1983)(デモ)」
ザ・ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス
(4分56秒)
<SONY SICP5917-20>

「エインジェル(デモ)」
ザ・ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス
(3分19秒)
<SONY SICP5917-20>

「レイニー・デイ・ドリーム・アウェイ(デモ)」
ザ・ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス
(4分34秒)
<SONY SICP5917-20>

「ハング・アップ・ユア・ハング・アップス」
ハービー・ハンコック
(11分47秒)
<SONY SRCS7121-2>

11月10日

「オール・ユア・ラヴ」
ジョン・メイヤル・アンド・ザ・ブルーズ・ブレイカーズ、エリック・クラプトン
(3分33秒)
<DECCA 984 180-1>

「オール・ユア・ラヴ(アイ・ニード・ラヴィング)」
オーティス・ラッシュ
(2分36秒)
<P-VINE PCD24038>

「アイ・キャント・クイット・ユー・ベイビ」
オーティス・ラッシュ
(3分05秒)
<P-VINE PCD24038>

「ヴァイオレント・ラヴ」
オーティス・ラッシュ
(2分24秒)
<P-VINE PCD24038>

「ダブル・トラブル」
オーティス・ラッシュ
(2分41秒)
<P-VINE PCD24038>

「ソー・メニ・ローズ」
オーティス・ラッシュ
(3分11秒)
<CHESS UICY93297>

「ホームワーク」
オーティス・ラッシュ
(2分35秒)
<MCA MCAD10667>

「イッツ・ア・ミーン・オールド・ワールド」
オーティス・ラッシュ・ブルーズ・バンド
(2分26秒)
<VANGUARD VMD79217>

「フィール・ソー・バッド」
オーティス・ラッシュ
(3分37秒)
<COTILLION 7 82367-2>

「ローンリー・マン」
オーティス・ラッシュ
(2分48秒)
<P-VINE PCD-93234>

「レイニー・ナイト・イン・ジョージア」
オーティス・ラッシュ
(3分57秒)
<P-VINE PCD-93234>

「パート・タイム・ラヴ」
オーティス・ラッシュ
(6分07秒)
<DELMARK PCD23660>

「ギャンブラーズ・ブルーズ」
オーティス・ラッシュ
(8分16秒)
<DELMARK PCD23722>

「プリーズ・ラヴ・ミー」
オーティス・ラッシュ
(3分36秒)
<DELMARK PCD23722>

「エイント・イナフ・カミン・イン」
オーティス・ラッシュ
(5分48秒)
<THIS WAY UP PCHR1248>

「イッツ・マイ・オウン・フォルト」
オーティス・ラッシュ
(9分58秒)
<BLUES EXPRESS 5>

10月27日

「アイランド・オヴ・ドリームズ」
デイヴ・シンクレア
(3分31秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「ザ・ディーコンズ・ホップ」
ディーコン・マクニリーズ・ブルー・ジェイズ
(2分47秒)
<PROPER PROPERBOX 61>

「ゼア・イズ・サムシング・オン・ユア・マインド」
ビッグ・ジェイ・マクニリー
(3分32秒)
<BEAR FAMILY BCD 16714>

「ナイト・トレイン」
ワード・サクソフォン・カルテット
(4分02秒)
<ELEKTRA MUSICIAN 60864-2>

「アメイジン・ディスグレイス」
ワード・サクソフォン・カルテット
(5分51秒)
<JUSTIN TIME JUST 221-2>

「チョコレート・シティ」
パーラメント
(5分34秒)
<MERCURY UICY91052>

「アンティル・ユー・カム・バック・トゥ・ミー(ザッツ・ワト・アイム・ゴナ・ドゥー)」
アリーサ・フランクリン
(3分25秒)
<ATLANTIC AMCY798>

「アイム・イン・ラヴ」
アリーサ・フランクリン
(2分48秒)
<ATLANTIC AMCY798>

「サムシング・ヒー・キャン・フィール」
アリーサ・フランクリン
(6分16秒)
<ATLANTIC AMCY492>

「フックド・オン・ユア・ラヴ」
アリーサ・フランクリン
(4分57秒)
<ATLANTIC AMCY492>

「キャント・ダンス」
ジョン・スコーフィールド
(11分54秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「ロック・アンド・スティック」
ボズ・スキャッグズ
(4分47秒)
<CONCORD UCCO1196>

「オン・ザ・ビーチ」
ボズ・スキャッグズ
(6分29秒)
<CONCORD UCCO1196>

10月20日

「ミスター・アンド・ミセス・ハッシュ」
エルヴィス・コステロ・アンド・ジ・インポスターズ
(3分44秒)
<CONCORD UCCO1197>

「フォトグラフス・キャン・ライ」
エルヴィス・コステロ・アンド・ジ・インポスターズ
(3分37秒)
<CONCORD UCCO1197>

「プロブレム・ナンバー6」
ブルーノ・ペルナーダス
(4分23秒)
<PATACA DP00116>

「ヴァリイ・イン・ジ・オーシャン」
ブルーノ・ペルナーダス
(6分45秒)
<PATACA DP00116>

「レス・バット・ベター」
サム・ゲンデル
(3分20秒)
<TERRIBLE TR070>

「ロフ」
サム・ゲンデル
(4分27秒)
<TERRIBLE TR070>

「クルクルコロコロ」
藤島晃一
(4分40秒)
<P-VINE PCD18809>

「ロック・ミー・ジェントリ」
ウィリー・ハイタワー
(3分50秒)
<ACE CDCHD1520>

「タイアード・オヴ・ルージング・ユー」
ウィリー・ハイタワー
(3分36秒)
<ACE CDCHD1520>

「エインジェル」
アリーサ・フランクリン
(4分26秒)
<ATLANTIC AMCY797>

「シスター・フロム・テクサス」
アリーサ・フランクリン
(3分14秒)
<ATLANTIC AMCY797>

「コンスマトウム」
ロベルト・フォンセカ
(8分43秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「ヴェインテ・アニョス」
オマーラ・ポルトンド、バルバリート・トーレス
(4分54秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「リーヴァイ・スタッブズ・ティアーズ」
デイヴ・スチュワート・アンド・バーバラ・ガスキン
(5分04秒)
<MIDI 28MC 1065>

「ミスター・テルミン」
デイヴ・スチュワート・アンド・バーバラ・ガスキン
(5分52秒)
<MIDI 28MC 1065>

10月13日

「ヴォランティアズ」
ジェファスン・エアプレイン
(2分01秒)
<RCA BVCM37628>

「カミン・バック・トゥ・ミー」
ジェファスン・エアプレイン
(5分14秒)
<RCA R28P 1001-2>

「プラスティック・ファンタスティック・ラヴァー」
ジェファスン・エアプレイン
(2分31秒)
<RCA R28P 1001-2>

「レット・ミー・ロール・イット」
ポール・マカートニー・アンド・ウィングズ
(4分47秒)
<PARLOPHONE TOCP65180-1>

「タイム・オヴ・ザ・シーズン」
ザ・ゾンビーズ
(3分30秒)
<POLYDOR P32P 20217>

「トゥモロウ・イズ・マイ・ターン」
リアノン・ギデンズ
(4分34秒)
<NONESUCH 7559-79563-1>

「ポエム・フォ・アリーサ(ノーボディ・ノウズ・ザ・トラブル・アイヴ・シーン)」
ニキ・ジョヴァーニ
(4分22秒)
<RIGHT ON RR05001>

「デイ・ドリーミング」
アリーサ・フランクリン
(3分52秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「ロック・ステディ」
アリーサ・フランクリン
(3分08秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「ヤング,ギフテッド・アンド・ブラック」
アリーサ・フランクリン
(3分30秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「エイプリル・フールズ」
アリーサ・フランクリン
(3分26秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「ボーダー・ソング(ホーリー・モーゼズ)」
アリーサ・フランクリン
(3分19秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「バタフライ」
ハービー・ハンコック
(12分35秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「マンクス・ソニケテ」
ジェリー・ゴンサレス
(4分07秒)
<LOLA! LR1003>

「ヤ・ヨ・メ・クレ」
ジェリー・ゴンサレス
(5分18秒)
<AMERICAN CLAVE MZCA1373>

10月6日

「ダイヴィング・ダック・ブルーズ」
タージ・マハール
(2分37秒)
<COLUMBIA CK65858>

「21センチュリー・ジプシー・シンギング・ラヴィン・マン」
タージ・マハール
(5分38秒)
<PRIVATE MUSIC 01005-82151-2>

「オール・グド・シングズ」
ジョン・クリアリ
(5分30秒)
<FHQ RECORDS FHQ 008>

「ヒット・ギット・クウィット・スプリット」
ジョン・クリアリ
(3分33秒)
<FHQ RECORDS FHQ 008>

「パンプ・イット・アップ」
ジョン・クリアリ
(3分07秒)
<FHQ RECORDS FHQ 006>

「エチオピア」
デレブ・ジ・アンバサダー
(2分52秒)
<AHORA BNSCD5514>

「マウス・ジグズ」
フルック
(4分19秒)
<FLATFISH 005CD>

「ライジング(ソロ)」
久保田リョウヘイ
(3分57秒)
<GRAND PACIFIC WORK GPWR0001>

「レット・ユア・ソウル・ビー・フリー」
ブランドン・'タズ'・ニードゥラワ
(10分30秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「レニナゴン」
ティグラン・ハマシアン・トリオ
(11分54秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「ドント・プレイ・ザット・ソング(ユー・ライド)」
アリーサ・フランクリン
(2分58秒)
<ATLANTIC AMCY66>

「ザ・スリル・イズ・ゴン(フロム・イェスタデイズ・キス)」
アリーサ・フランクリン
(4分37秒)
<ATLANTIC AMCY66>

「スピリット・イン・ザ・ダーク」
アリーサ・フランクリン
(4分00秒)
<ATLANTIC AMCY66>

9月29日

「ワン・マンズ・シーリング・イズ・アナザー・マンズ・フロア」
ポール・サイモン
(3分57秒)
<SONY SICP31188>

「キャント・ラン・バット」
ポール・サイモン
(3分26秒)
<SONY SICP31188>

「ハウ・ザ・ハート・アプローチズ・ワト・イット・ヤーンズ」
ポール・サイモン
(4分28秒)
<SONY SICP31188>

「ハウ・ザ・ハート・アプローチズ・ワト・イット・ヤーンズ」
ポール・サイモン
(2分46秒)
<WARNER BROS WPCR12415>

「サン・オヴ・ア・プリーチャー・マン」
アリーサ・フランクリン
(3分15秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「シェア・ユア・ラヴ・ウィズ・ミー」
アリーサ・フランクリン
(3分15秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「レット・イット・ビー」
アリーサ・フランクリン
(3分28秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「エリナ・リグビ」
アリーサ・フランクリン
(2分32秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「ディス・ガールズ・イン・ラヴ・ウィズ・ユー」
アリーサ・フランクリン
(3分54秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「ザ・ウェイト」
アリーサ・フランクリン
(2分55秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「コール・ミー」
アリーサ・フランクリン
(3分52秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「ラウル・カヘレ」
マリ・カルクン
(5分13秒)
<KIJTTO KJT010>

「ワン・フォー・マイ・ベイビ(アンド・ワン・モア・フォー・ザ・ロード)」
ウィリー・ネルスン
(3分57秒)
<SONY SICP5850>

「ワト・イズ・ディス・シング・コールド・ラヴ」
ウィリー・ネルスン・ウィズ・ノーラ・ジョーンズ
(2分25秒)
<SONY SICP5850>

「ア・ソング・ウィズ・ノー・ネーム」
ノーラ・ジョーンズ
(4分00秒)
<UNIVERSAL NO NUMBER>

「シュリニヴァス」
スティーヴ・アール・アンド・ティフト・メリット
(6分05秒)
<ANTI- 7604-2>

「ラタ・デ・ドス・パタス」
マーク・リボー・アンド・オーエン・コーネリアス
(4分44秒)
<ANTI- 7604-2>

「ウィール・ネヴァー・ターン・バック」
マーク・リボー、ジャスティン・ヴィヴィアン・ボンド、ドメニカ・フォッサーティ
(4分29秒)
<ANTI- 7604-2>

9月22日

「ラヴリー・デイ」
ホセ・ジェイムズ
(4分15秒)
<BLUE NOTE UCCQ1088>

「キシング・マイ・ラヴ」
ホセ・ジェイムズ
(5分32秒)
<BLUE NOTE UCCQ1088>

「ダウン・オン・ミー」
マデリン・ペルー
(4分57秒)
<DECCA UCCM1247>

「オール・マイ・ヒーローズ」
マデリン・ペルー
(3分50秒)
<DECCA UCCM1247>

「ダスト」
チャールズ・ロイド・アンド・ザ・マーヴェルズ、ルシンダ・ウィリアムズ
(7分56秒)
<BLUE NOTE 00602567588481>

「エインジェル」
チャールズ・ロイド・アンド・ザ・マーヴェルズ、ルシンダ・ウィリアムズ
(5分51秒)
<BLUE NOTE 00602567588481>

「ナイト・トレイン」
ブルース・コーバーン
(4分29秒)
<RYKODISC VRCD0366>

「アル・ゲ・ター」
ヤン・ガリガ・ブロニマン、ムサ・シソコ、オムリ・ハソン
(5分09秒)
<CPL-MUSIC CPL012>

「ケネア」
ヤン・ガリガ・ブロニマン、ムサ・シソコ、オムリ・ハソン
(6分05秒)
<CPL-MUSIC CPL012>

「ヌー・トウー・セ・ヨン」
ボカンテ
(4分42秒)
<GROUND UP 6 1689248834 7>

「アリーサ」
ルーマ
(3分13秒)
<ATLANTIC WPCR13994>

「トゥデイ・アイ・シング・ザ・ブルーズ」
アリーサ・フランクリン
(4分22秒)
<ATLANTIC AMCY660>

「クレイジー・ヒー・コールズ・ミー」
アリーサ・フランクリン
(3分24秒)
<ATLANTIC AMCY660>

「オーボエ(オーボー)」
ジャキー・ミトゥー
(9分35秒)
<UNIVERSAL SOUND USCD8>

9月15日

「チャン・チャン」                     
                       (4分14秒)
           (ブエナ・ヴィスタ・ソシアル・クラブ)
        <WORLD CIRCUIT WCD050>

「ブローウィン・イン・ザ・ウィンド」            
                       (4分56秒)
                        (中村まり)
         <NO NUMBER NO NUMBER>

「コリーナ,コリーナ                   
(ライヴ・アット・ガーディズ・フォーク・シティ,   
ニューヨーク-1962年4月)」
                       (3分48秒)
                     (ボブ・デュラン)
            <SONY SICP31180-1>

「ジョン・ブラウン                     
(ライヴ・アット・タウン・ホール,          
ニューヨーク-1963年4月)」
                       (5分09秒)
                     (ボブ・デュラン)
            <SONY SICP31180-1>

「ミスター.タンバリーン・マン               
(ライヴ・アット・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール,
ロンドン-1964年5月)」
                       (6分34秒)
                     (ボブ・デュラン)
            <SONY SICP31180-1>

「イット・テイクス・ア・ロット・トゥ・ラフ,       
イット・テイクス・ア・トレイン・トゥ・クライ   
(ライヴ・アット・ザ・ニューポート       
       フォーク・フェスティヴァル,ニューポート, 
ロード・アイランド-1965年6月)」
                       (3分28秒)
                     (ボブ・デュラン)
            <SONY SICP31180-1>

「イット・エイント・ミー・ベイブ」            
                       (3分40秒)
                     (サンディ・デニ)
            <SONY SICP31180-1>

「ノキング・オン・ヘヴンズ・ドア」            
                       (4分23秒)
             (フェアポート・コンヴェンション)
            <ISLAND 675 893-1>

「ダウン・イン・ザ・フラッド」               
                       (3分30秒)
             (フェアポート・コンヴェンション)
            <ISLAND 675 893-1>

「ティアーズ・オヴ・レイジ」               
                       (5分22秒)
                       (ザ・バンド)
            <ISLAND 675 893-1>

「アイ・シャル・ビー・リリースド」            
                       (3分08秒)
                       (ザ・バンド)
           <CAPITOL UICX75279>

「シンク」                        
                       (2分16秒)
                 (アリーサ・フランクリン)
           <CAPITOL UICX75279>

「アイ・セイ・ア・リトル・プレイヤー」          
                       (3分30秒)
                 (アリーサ・フランクリン)
          <ATLANTIC WPCR25205>

「ナイト・タイム・イズ・ザ・ライト・タイム」       
                       (4分43秒)
                 (アリーサ・フランクリン)
          <ATLANTIC WPCR25205>

「ユー・センド・ミー」                  
                       (2分25秒)
                 (アリーサ・フランクリン)
          <ATLANTIC WPCR25205>

「アイ・フィール・グッド」                
                       (2分03秒)
            (ヤング・アット・ハート・コーラス)
             <RHINO WPCR25205>

「ワイト・スカーフ・イン・ザ・ミスト」          
                       (6分37秒)
                 (スライ・アンド・ロビー)
               (ニルス・ペター・モルヴェル)
                 (アイヴィン・オールセト)
                (ヴラディスラフ・ディレイ)
              <OKEH SICP31179>

9月8日

「アリーサ,シング・ワン・フォー・ミー」
ジョージ・ジャクスン
(2分55秒)
<KENT CDKEND 329>

「アイ・ネヴァ・ラヴド・ア・マン(ザ・ウェイ・アイ・ラヴ・ユー)」
アリーサ・フランクリン
(2分40秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ドゥ・ライト・ウマン,ドゥ・ライト・マン」
アリーサ・フランクリン
(3分14秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「リスペクト」
アリーサ・フランクリン
(2分24秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ドクター.フィールグド(ラヴ・イズ・ア・シリアス・ビジネス)」
アリーサ・フランクリン
(3分18秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ドラウン・イン・マイ・オウン・ティアーズ」
アリーサ・フランクリン
(4分02秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ア・チェインジ・イズ・ゴナ・カム」
アリーサ・フランクリン
(4分16秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ユー・アー・マイ・サンシャイン」
アリーサ・フランクリン
(4分18秒)
<ATLANTIC AMCY584>

「ナイト・ライフ」
アリーサ・フランクリン
(3分10秒)
<ATLANTIC AMCY584>

「アイ・ワンダー」
アリーサ・フランクリン
(4分22秒)
<ATLANTIC AMCY584>

「ベイビ・アイ・ラヴ・ユー」
アリーサ・フランクリン
(2分40秒)
<ATLANTIC AMCY584>

「チェイン・オヴ・フールズ」
アリーサ・フランクリン
(2分43秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「(ユー・メイク・ミー・フィール・ライク)ア・ナチュラル・ウマン」
アリーサ・フランクリン
(2分43秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「シンス・ユーヴ・ビーン・ゴン(スウィート・スウィート・ベイビ)」
アリーサ・フランクリン
(2分23秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「エイント・ノー・ウェイ」
アリーサ・フランクリン
(4分12秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「グド・トゥ・ミー・アズ・アイ・アム・トゥ・ユー」
アリーサ・フランクリン
(3分54秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「アイ・ネヴァー・ラヴド・ア・マン(ザ・ウェイ・アイ・ラヴ・ユー)(デモ)」
アリーサ・フランクリン
(4分01秒)
<ATLANTIC WPCR12797-8>

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2018.12.26

12/26 Radio-fのサテライト車に遭遇 中央公園へ

陽ざしが有るが、高曇り。
歩く。
外に出ると、風が冷たい。
風除けが出来る、住宅地を歩く。
交流センターに近づくと、イベントの準備中。
よくよく見ると、パッチプリントの車が見えた。
Radio-f  のサテライト車だった。

二人で、設置準備をしている。

P1010129P1010130
声を掛けて、車を撮る。
11時から、放送するとの事。
もう一時間無いが。
ラジオは、声を飛ばすだけだから、これで良いのか。
本町から潤井川を目指す。
幹線道路は、車が多い。
米之宮公園から潤井川へ。
ピ〇ゴの駐車場は、先日の半分。

P1010134
潤井川の土手へ。
富士山は、ずっと笠が掛かっていた。

P1010137
中央公園のスマホ族は少ない。
この時期に、遊んでいられ無いだろう。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
帰りは、陽ざしが当り、体が温まる。
歩数 13200、10㎞。

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2018.12.17

12/17 晴れた後、雲が広がるが 明星山 

昨夜は、村上RADIOの第三段が放送されていた。
今まで聞いていなかったが。
昨夜聞いていたら、ぼそぼそと話す、音楽物知りの男の声。
村上春樹さんだった。
すでに、第三段。
昨夜は、FM放送で録音していた。
今朝になって、サーバーPCのアーカイブを確認したら、第一段、二段が見つかった。
昨夜の分を、タイムリーで聴きながら、ネット録音した。
タイムフリーは、明日(18日午前9時ごろ)まで
聞き逃した人は、今日中に聴かないと終わってしまう。

アナログ盤のスクラッチ音や、FM放送のスノー・ノイズが耳にやさしい。

昨夜から降りだした雨。
雨音も聞こえたから、雨量はそれなりに。
朝も降っていたので、傘を挿してゴミ出しへ。
すぐに、止んだ。
村上RADIOを聴いていたら、陽ざしが出てきた。
午後から、歩けば良いか。
早めの昼飯後に、外に出れば冠雪した富士山。
あわてて思案。
自転車で明星山に決める。
身支度は簡単に。
先日に、行きかけたコースで。
実相寺から万野。
貫戸から黒田へ。

P1000933
黒田の定点。
工作物が入るようになった。
星稜高の先のリハビリの三叉路を左へ。
濡れたダート道。
無理せずペダルを回して、砂利の登りだけ押して。
西から黒い雲が広がってきた。
明星山。

P1000937P1000953P1000949P1000948P1000943
下界は、日陰となる。
富士宮市街地は、陽ざしが当たる。
あわてて撮るしかない。

P1000957P1000960
伊豆方面
自撮りは、暗い。
茨城の人が登って来た。
水ヶ塚に寄ってから来たと言う。

P1000965
帰路へ。
貫戸へ下りて、山本の団地へ登り返す。
岩本山の茶畑へ出て、岩本園から下りて帰還。
午後2時35分着、21㎞。

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2018.12.10

〔備忘録〕 Windows10環境 Bluetoothで音楽を飛ばす 

私のネットワークは、タブレットNexus7 アンドロイド5.04
PC1 Dynabook EX55KWH ubuntu14.04
PC2 Dynabook T453/33KW Windows10

Nexus7からLinux ubntu EX55KWH への接続。
Bluetoothアダプタ は、PTM-UBT7  (1280円)を挿す。
ubuntu標準でデバイスを検索して、ペアリング接続が出来る。
別途ドライバは不要。
ペアリング後に、Nexus7のラジコや音楽を、Linux PCへ音声を飛ばせる。


Windows10 T453/33KWに、Bluetoothアダプタ ELECOM LBT-UAN05C2 1480円を挿す。
Win10対応のシールが貼って有った。
添付ドライバが付いているが、不要である。
もし、インストールした場合は、再インストールすると削除出来る。
設定から、Bluetoothとその他のドライバを開いて、Bluetooth ONのSWが表示されていれば、ペアリングする。
上手くゆかない時は、一度削除してから、デバイスを再検索すれば良い。

上の事をしてから、T453/33KWからEX55KWHにペアリングしてから、接続をクリックする。

Dscn2007
EX55KWHの画面。
接続すれば、EX55KWHの設定Bluetooth画面に、ペアリングしたPCがONされれば良し。
これで、ファイルの送受信が、出来る事になる。

T453/33KWのラジコや音楽を、EX55KWHに飛ばしてEX55KWHから音が出る筈だが。
T453/33KWの設定サウンドのスピーカの切り替えに、EX55KWHが増えているので、そちらに設定する。

Dscn2012
T453/33KWの画面。

Dscn2009
EX55KWHの設定サウンドの入力に、Bluetooth Input PC名が表示されれば良し。
今回、これが不安定で、うまく接続できなかった。

検索すると、ヘッドフォンが繋がらない事例が有った。
(1) sudo apt-get install pulseaudio-module-bluetooth
これは、標準でインストール済みだった。

(2) sudo gedit /etc/bluetooth/audio.conf
エディターで、audio.conf の以下を編集する記載が有った。
[General]
Disable=Socket

[Headset]
HFP=false
SBCSources=1
MPEG12Sources=0

HFP=true となっていたので、HFP=false とする。
保存して、再起動。
Bluetooth Input が、安定して表示されている。
これで、しばらく様子見。
とうぜん、T453/33KWの音楽が聴ける。

Bluetoothアダプタ は、Win10対応のシールが貼って有る物を買う事。
現在は、Ver4.0。
同じ物を買うのが、安定しているかも。
LinuxPCには、Ver4.0なら使える。

面倒な事をしているようだが、これならタイムフリーも録音できる。

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2018.11.05

ラジコのエリア判定 お試しだったのか?

ラジコのエリア判定
昨日、サンデーソングブックの録音に失敗した。
原因は、ラジコのエリア判定が変わっていた。

Dscn1638
静岡に住んでいて、TOKYO。
しばらく、これで良しとしよう。
タイムフリーで撮りなおした。
K-MIXは、FMチューナーからエアチェックとした。

2019年2月4日追記
三か月たった、2019年2月4日に、エリア判定が無事に、静岡に戻されていた。
申請はしていないので、たぶん、お試し期間が終わったと、思えば良し。
PCからラジコで聞いていたのは、ほとんど無かった。
家では、京浜地区のFM放送は、ほとんどがFMチューナーで聞ける。
それより、PCでの録音に、Radikoolの設定と、ubuntuでのcrontabで、IDの書き換えを済ませた。
これをしないとエラーになり、録音保存できない。

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2018.08.15

瞳を閉じてでの秘話

昨日の、今日は一日ユーミン三昧。
NHKアナウンサーは、小山径さんと黒沢保裕さん。
瞳を閉じての話は、黒沢保裕さんが、キーパーソンだった。

作成うんちくは、検索すれば載っている。
1974年に、長崎県立五島高等高校奈留分校(現・長崎県立奈留高等学校)に歌を贈る。
1988年に歌碑の設置。

ここから、黒沢さんが語る秘話
歌碑の除幕式に、ユーミンが出席出来る事になり、福江空港に有志が出迎えに行く。
福岡空港から福江空港に、向かう飛行機に乗っている。
この日は、福江空港上空は、天候が悪く有視界飛行で着陸出来ず、福岡空港に引き返す。
これでは、歌碑の除幕式には参加できない。
落胆する関係者に、何とかしたい、黒沢さん。
黒沢さんは、誰も居なくなった福江空港から、福岡空港のエアニッポンの担当者に電話をする。
次の飛行便に乗せたい為に、何とかならないか。
この日は、8月14日のお盆。
便は、空いている筈は無い。
黒沢保裕さんは、3月から取材していて、その経緯を説明する。

担当者の女性は、
分かりました。私もユーミンのファンです。何とかしましょう。

NHKの神業とか、NHKなら何でも、首を縦にうなずかせてしまうとか思ってはいけない。
飛行機は、緊急時の席が有るんだろう。

ユーミンは、除幕式を遅らせて待っていた、その場所に現れた。
NHKのアーカイブでも、放送されていた。

オープンリールテープでのオリジナル音源の、瞳を閉じてが二度流された。

この話は、昨夜初めて黒沢アナウンサーが話題にした。
ラジオを聞いていない人には、知りえる事が無い話。
自分がこの仕事をする為に、いろいろ偶然が重なった事を話していた。(黒沢氏談)

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