2016.03.01

平28年確定申告

備忘録
今年の確定申告を済ます。
昨年の7月に退職したので、7月までの源泉徴収票。
年金の源泉徴収票。(二つ)
任意継続の健康保険の徴収書。(8月から12月分)
配偶者の年金源泉徴収票。
医療費控除の為に、領収書の総計を計算しておく。

来年は会社の源泉徴収票は無し。
マイナンバーが必要となるが、本人確認が必要となっていた。
子供の分も申告するので、どうなるか尋ねたら、どうするかは決まっていないようだ。
自分で、パソコン入力する事になっていたので、次回は家でパソコン入力して行くかな。

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2015.02.27

〔備忘録〕確定申告

備忘録
会社からの源泉徴収書と、年金事務所から来る、確定申告用のハガキ。
(年金だけだと源泉徴収書は無しで、医療保険が有ればハガキが必要)
その他医療還付がある時は、事前に計算して領収書を持つ。
銀行振り込み先の口座番号のメモ。
確定申告用の番号とパスワードの用紙。(初めての時は不要)
朝9時30分ごろ出かけた。

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2014.02.28

初めての確定申告

定年後初めての、確定申告に行く。
所得税の既徴収分の取り戻しと、医療費の還付請求。
会社からの源泉徴収書と、年金事務所から来る、確定申告用のハガキが必要。
さらに、銀行振り込み先の口座番号も必要だった。
初めての時は、番号とパスワードを貰える。
これを次回から持って行く。

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2013.06.11

年金初受給

[備忘録]
2月定年。(以後雇用延長)
3月初に受給申請。
5月に、一部停止の封書が届く。(老齢厚生年金分)
6月になり、先日4,5月分の振込通知書が届く。
3月分は、どうなるのか?
とりあえず、年金生活が始まる。
このタグの更新は、状況変化の時になる。

追記
60歳で定年は月末で退職となるので、翌月に年金機構に届けが行く。
その為に、翌月分は無支給となり、翌々月からが支給の対象となる。

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2013.01.30

定年後の為に

いよいよ2月末で、会社を定年。
ただし、雇用延長するので、退職はしない。
健康保険は、高額医療にも対応している。
我が社の健康保険は、高額医療の上限が無い事を、初めて知った。(会社の健康保険にして有れば、入院保障など必要無いようだが、早く教えて欲しかった)

追記
2015年7月30日を持って退職。

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