2010.02.21

庵原の山、静清庵遊歩道大丸山

景色を見に走った距離は、30km suncloud
GoogleMapsのコース。
寒い時は、野田山界隈。
私は、ここを庵原の山と呼びます。
今日は、トレイル部隊が山に入るようです。

Mtb
トレイル部隊は、あろはさん、Wさん、ニシナさん。
私は、朝の所用を済ませて、何とか富士川駅9時前に到着。
私はトレイルはしませんが、大丸山から行ける所まで、逆に遊歩道を抜ける予定です。
皆さんと別れて、蒲原の善福寺へ。
善福寺線で、尾根沿いまで登ります。

01
途中で、影山線へ。
今日はタイヤを、38Cのロードランナーにして有ります。
とうぜん、重い。
しかも影山線は、登り返しが2度有り、かなり足を使って善福寺線へ再び合流。

02
尾根沿いへは、すぐです。
南へ、展望広場へ。
大丸山への林道へ入ります。
以前より、舗装されていて、山頂まで行けるかと思わせましたが、途中からダートです。
ところどころ、泥道となり、遊歩道と交差します。
ここから、かなりキツイ勾配。
とうぜん、押しの一手。

03 Tetou Ohmaru_w
大丸山の山頂は、広場となり出ていれば富士山。
下界は、富士市の海岸線が綺麗に見えます。

04
先ほどの所まで戻り、遊歩道へと入ります。
たまに乗車。
大半は押し。
階段やら登りが続きます。
富士山コースに進みますが、頭がちょっとだけ。
大平山の分岐点へ。
大平山の広場を見て来ますが、景色も何も有りません。

06
再び押しで登ろうとすれば、上級トライアル部隊の3人組です。
会うかも知れないと思っていましたが、たぶん半分の工程でしょう。
先の情報を得て、登ります。
杉林の中を登ったり下ったり。
どちらも、かなり急です。

07
やがて、野田山線の終点へ。
ここからは、雪が残るダート道です。

08 Nodayama
下り基調で、絶景地点へ。
コンクリート道へ合流して、下ります。
浜石岳の見える所で、エネ補給。

10
今日は、ダートの中山へ入ります。
平ヶ窪線へ。
ダートですが、思ったほど路面は悪くは有りません。
やがて、舗装路です。

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中山が終点です。

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ここから室野中山線で、室野へ抜けようと思いましたが、かなり勾配がキツイので止めます。

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舗装路を下ります。
血流川の対岸が見えます。
第二東名の真下を過ぎて、室野への道と合流。
ここから、室野へ向かいましょう。
ちょっと登りますが、やがて室野。

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先ほどの、室野中山線の入り口を確認しました。
富士川河口を眺めて、楽座経由で富士川橋へ。
午後1時15分帰還、30km。

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2010.02.14

庵原の山でコンロオフ

景色を見に走った距離は、28km cloud
GoogleMapsのコース。
身近の自転車乗りが、コンロに嵌まっています。
どこか景色の良い所で、コンロでコーヒーでもと。
そんな訳で、今回は庵原の山でコンロオフ
もちろん、コンロが無くても参加可。
当初は13日の予定でしたが、冷たい雨が朝まで止まずに、14日にずれ込みました。
朝のうちは、富士山も見えていましたが、すぐに雲の中へ。
しかも、登る予定の庵原の山には、雪が見えます。
集合場所は、富士川駅前。
富士川駅へは、11名が集合。
1名は、途中合流の予定です。
コンビニで補給も済ませて、まずは宗清寺へ。
ここからは、梅園越しの富士山がお目当てです。

01 Ume
が、富士山は雲の中です。
梅は満開ですし、富士市街の景色も充分です。
四十九から一登りして、善福寺スカイラインへ。
ここから、アップダウンをこなして、蒲原の善福寺へ。
ここで、一方合流です。
ここからは、庵原の山の尾根沿いまで、フリー走行となります。
キツメの坂を登ります。

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心配した凍結も無く、尾根沿いへ。
まずは、西へ展望広場へ。

06 07
逆光の中、三保半島が見えます。
東屋の屋根に、積もった雪が溶けて、滴が落ちています。
野田山(金丸山)方面へ戻ります。
途中の大師広場は、白い雪が残っています。
富士山ポイントでは、頭だけ見えています。

10 11 12
キツメの坂を登り、野田山緑地公園へ。
芝生の上は、何とか座れる状態です。

Konro
皆さん、マイコンロで料理開始です。
雑煮、ラーメン、鍋焼きうどん、カレーうどん、白ご飯等など、メニュー多種でした。
私は、野菜餅入り即席ラーメンでした。

Ta
今日のコーヒーは、cafe de TAでした。
1時間半ほど時間を潰しました。
小塚線の入り口で、mcberryさんが離脱。

1304 
11名で、またまたキツメの坂を登り絶景地点へ。
下の画は、今年元旦に来た時の富士山。
さらに、激坂を下り、かぎあなの分岐へ。

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東屋駐車場からは、ニシナさん、あろはさん、watさんがトレイル道へ。
8名で、さらに舗装路を下ります。

15 16
小道へ入り、粒良野へ。
巨○マニアが居るようなので、椎の木を見に寄ります。
幹のクネリの評価が、高かったようです。
さらに、時々現れる集落の中を下ります。
最後は、松野の郵便局前へ。
馬坂を越えて、富士川楽座へ。
最後の歓談の後、富士川橋で分散でした。
次回のコンロオフは、メニューをリッチにしようかと思います。
MTB5台(ブロック2台)、クロス3台、ロード3台、小径車1台
参加者(敬称略)
TA、S木、焼津のMハナカミ、あろは、夢津軽momongerニシナ、wat、mcberry、W月

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2010.01.23

庵原の山、富士川楽座~野田山~由比東山寺

景色を見に走った距離は、30kmsun
GoogleMapsのコース。
富士川楽座から野田山経由で由比の東山寺へ。
地図では、途切れているが、何とか繋いで行けそう。
金丸山ですが、地元では何故か野田山と呼ぶ。
10時25分、富士川楽座のETC入り口の先を、野田山健康緑地公園の看板に従う。
勾配がキツクなり、三叉路を左手に。
浄水塔を左に折れれば、08年12月に来たコース。
ここを曲がらずに、つづら折れへ。
ここから、10%ぐらいの勾配を、沢沿いに登る。
久しぶりに来たら、結構キツイ。
とうぜん、インナーローは26×28へ。
しばらくすれば、四十坂からの分岐点。

01
右手が四十坂からの道で、奥から来た。
何故か路面には、矢印が描かれている。

02
もう一登り、いや二登りすれば、野田山公園だが寄らずに富士山ポイントへ。11時10分
その先は、小塚線の入り口。
今日は、曲がらずに南へ。

03
善福寺線との合流点。
ここから、一登りで展望広場。

04
三保方面が見れる。
右手には、大丸山への林道が続く。(ダート道)
ここからは、下りのみ。
日溜りの所が出て来たりするが、さらに下る。

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山の清水さん。
何年ぶりかな。
さらに下れば、造成地。
先ほどの矢印が、路面に描かれている。
これが目印。
広い道路に出る。
記憶に無い道だ。
工事のお兄さんに聞けば、舗装はしていないが、この先へ行けば東山寺へ行けると。
だいたい地理は頭に有るので、そろりそろりペダルを漕ぎ出す。

06
左手に折れれば、蒲原へ。
まっすぐに。
すぐに、老之原橋へ。11時55分
ここを、沢沿いに下れば、農道の隧道へ
真っ直ぐに。

07 08 09
橋を渡れば、由比の街並み。

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大門の集落を下り、県76号へ。
あとは、海岸線から富士川河口。
新富士川橋を渡り帰還。午後0時45分

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2010.01.01

10年初乗りは野田山へ

景色を見に走った距離は、29kmsun
GoogleMapsのコース。
元旦です。
かみさん曰く、「8時ごろ外に出した洗濯物が凍った」よと。
富士山が綺麗ですので、軽く走ります。
三保半島と思いましたが、気温が上がらないので、由比のサッタ峠へと。
朝10時45分に、新富士川橋を渡り西へ。
風が、向かい風ですが、大丈夫です。
それでも、堤防はキャンセル。
庵原高校横から、国一号沿いへ。
ここに出ると、猛烈な向かい風。
危なく倒れそうになります。
年末に予定していた、庵原の山に変更です。
新蒲原駅横から、蒲原局へ。11時3分
ここから、善福寺へ登ります。
風は収まり、登りに汗が出て来ます。
善福寺から林道へ。
善福寺線です。
だんだんと、勾配がキツクなります。
26×28を借りて、登りつめます。

01
野田山からの合流点へ。11時45分
ここまで1箇所だけ、沢水が流れていた所が凍結していました。
そこも、狭い区間ですので大丈夫です。

展望広場へは行きません。
右へ、野田山へ向かいます。
ちょっと、アップダウンが有ります。
野田山緑地公園へは、また登り。
沢山の、テントが張られています。
意外と、景色が木々に邪魔されています。

02 03 Nodayama
海岸線を見れば、海面には波がうねっています。
下へ戻り、小塚線へ。
ここも、キツメの勾配。
登り詰めて下れば、絶景地点が有るので寄りましょう。

04 05 Fuji_w
南アルプスは、雲に隠れています。
かぎあなの分岐点まで、激坂を下ります。
今日は、鷲ノ田へ。
鷲ノ田から、三叉路を左へ。
粒良野へ向かいます。

06
粒良野。
八棟線の入り口が、あじさい峠の看板が有ります。
誰が、付けたのかな?
ここは右へ、桑木野へ。
木々の中を、下って行きます。
路面は、凍結は有りません。
途中で、三叉路が。
ここは右へ、さらに桑木野へ下ります。
左は、三十坂のようです。
下って行けば、富士山が正面に。

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松野から富士山が、正面に見れるとは思わなかったです。
松野局に出て、県10号で馬坂を越えて富士川橋へ。
午後1時20分帰還。

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2009.12.23

09年初冬 浜石岳の富士、大晦日へ

東では、大瀬崎ツー。
西では、MTB部活。
そんな私は、自転車ハイキング。sun
行き先は、富士山が期待出来そうなので、由比の浜石岳です。
浜石岳からの絶景富士は、すでに撮っていましたが。
何故か、外付けHDDに移す時に、迷子になってしまいました。
その為に、何回か登っていますが、なかなか富士山のご機嫌が良くなかったです。
昨夜のうちから、今日は見れそうだと。
富士川橋を渡る時は、後に富士山が見えていますが急ぎます。9時5分
県道で由比へまっしぐら。
入山入り口のコンビニ(K)でエネ補給。
メットには、インターバルカメラをON。
入山入り口から、登りです。
銚子口の滝への分岐で、回り込み左折です。
まっすぐは、大代峠ですね。
またまた登りが続き、銚子口の滝の先で槍野(うつぎの)へ。10時丁度
槍野いろは坂を登ります。

01
登りついて、ちょっと心の臓器がバクバクです。

02
落ち着いた所で、槍野の集落です。
駿河湾を逆光の中、望めます。
槍野線の看板から、道は落ち葉が多くなります。
登り勾配は、たまに10%ぐらいは有るでしょう。
たまに緩んで、また急勾配。
途中からは、路面が荒れて、MTBで無いと乗車不可となります。
押して、乗車。
押して、乗車。
登りですので、無理は禁物。
空が開けて、道が合流します。
浜石池田線へ合流します。10時45分
槍野線はここまで。
左へと折れます。
枯れ草の向こうに出れば、興津方面の山並みが見えます。
一度止まると、乗車するのに勇気が必要です。
平坦になれば、ダート道。
結構荒れています。
登り返しが有り、西山寺からの道と合流。
浜石池田線の起点です。
こここからは、由比駅からのタクシーや、車で一気に浜石岳の頂上へと思う車が通ります。
葉が落ちた、木々の中を登ります。
右手が開ければ、浜石岳頂上直下の駐車場です。11時15分
車は数台。
山頂には、途中から歩いて登って来たハイカーやら多数が、お弁当を食べていました。

03 04 Hamaishi
私は、いつものちゃっちゃと、皆さんの間からデジカメ撮影。
伊豆方面は、霞んでいましたが、富士山が合格点。

06
下りは、往路と同じく槍野へ。
30分程で槍野橋です。午後0時10分
下りは、ダートな道も乗車出来ます。
ここから、大晦日(おおずもり)へ。
着込んだウィンドブレーカーを脱ぎますが、空気は冷えています。
途中では、路面が濡れているので、ゆっくりとクリア。
フロントを、インナー26Tにして登ります。

07
ケカチ峠へ。午後0時40分
ひっそりとしています。
向こう側へ下りれば、富士山が見えるポイント。

08
まぁ、オッケー。

09
大晦日の集落を抜けて、ひょうたん島へ

10
いい味を出しています。
廻沢へ一気に。
ここで、GPSロガーの電源が切れたようです。
釜口橋を渡り、県10号で松野、馬坂で富士川橋です。
午後1時45分帰還、50km。
GoogleMapsのコース。

05
ちなみに真冬のスタイル。
上は、ヒートテック、UVシャツ、ライトブレークジャージー。
これに、パールイズミの薄手のウィンドブレーカー。
下は、レーパン、ニーウォーマー、モンベルのズボン。
靴下は、半ソックス、長ソックスの2枚履き。
シューズカバー。
手袋はユニクロ。(安くて暖かい)
静岡県内なら、これで真冬でも大丈夫。
メットのカメラは、冬支度とは関係有りません。

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2009.07.19

大代峠から大門へ

朝は、地区の奉仕作業。
昼過ぎから雨予報でしたが、空は回復するばかりです。
そんな分けで、大代峠へ一走りです。
午後2時15分出発
今日は、TREKです。
富士川橋を渡り、松野へ。
先日にチェーンを手直ししたのですが、ちょっとリアの変速がオカシイです。
調整しながら、秀村医院へ。
今日も、サイコンを撮ってからスタート。
先日とは違い、暑いです。
家でごろごろしていると、心拍も上がりません。

01
やっと、大代峠へ。
舗装の切れ目で、デジカメを一枚。
パーソナルレコードより、1分以上遅いです。
由比側へ、下りて行きます。
今日は、室野橋から大門へ。
ギアの具合を試したいので、ちょっと坂を登ります。

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薬師堂や

03
由比港が望めます。

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農道の橋や

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老之原橋を右折して、農道の隧道へ。

07
さらに下り、こんな所へ。
ここで、ゲート破りはいけません。
向こう側は、車がビュンビュン走っています。
蒲原の海岸線を追い風に乗り、富士川河口へ。
風が強くて、海岸線が白く線を描いていました。
新富士川橋を渡り帰還。
午後4時25分34km。
GoogleMapsのコース。

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2008.12.30

絶景庵原の山達53km

GoogleMapsのコース。
GPSを導入してから、走りに行きたかった、旧庵原郡の山へ。
庵原郡の山達とは、富士川町、蒲原町、由比町、芝川町を連なる山です。
以前は、ワードを駆使して地図を作っていましたが、GPSを使えばす~らすらと。
午前9時10分、富士川橋を渡り、まずは県10号を松野へ。
血流川を渡り、南松野のバス停を左折。
第二東名高速の工事現場を登ります。
ここは、自転車を始めた頃の、夏休みの夕方のトレーニングコースでした。
フロントインナーで登り始めれば、クランクが抜けそうな。
違います。

01
路面の霜で、タイヤがスリップしていました。

02
ちょっと押しながら登れば、第二東名の富士山ポイントです。
霞んでいますが。
路面に気を付けながら、室野方面へ。
途中の分岐点には、林道名が書かれた看板が見えます。

03
室野を過ぎて、富士川河口のビューポイント。

04
さらに、楽座上の富士山ポイントへ。
ここから一気に下り、吉津川沿いへ。
ここから、吉津金丸山線へ。10時丁度
ここで注意を。
地元では、金丸山の事を野田山と呼びます。
富士川町圏内に出て来る標識は野田山の名称が使われます。

上水道のタワーの先を、左折。
一気に登り道。
それでも、ここはフロントセンターで登れます。

05
登りつく所が、富士山ポイントです。
農道の交差点を、真っ直ぐと。
まだ登ります。
途中から、下ります。
四十九の集落へ。
ここを、西へ(右折)向かいます。
下れば、登りです。
無理せず、登りましょう。
広い道ですが、車は通りません。
ミカンの収穫時期は、軽トラが走りますが、今日は皆無ですね。

06
そのうちに、桜並木が現れれば、新幹線のビューポイント。
もちろん、望遠が必要です。
私の光学4倍では、やっとです。
すぐに、善福寺トンネル。
出れば、下ります。
善福寺の集落が現れたら、下ってはいけません。
すぐに、右折。
そこから、善福寺線の入り口です。午前10時40分
西へは、工事中の道路が見えますが、これが由比町まで繋がると思います。
善福寺線は、フロントインナーです。
羊羹の補給をして、ウィンドブレーカーを脱ぎます。
途中で、影山線の分岐点。
後は、ただペダルを漕ぐのみ。
しばし、時間が経って、再び影山線が合流します。
やがて、野田山公園への分岐点へ。11時17分
左は展望広場へ。
そちらには行かずに、右折です。
ちょっとアップダウンで、大師広場へ。
ここでトイレ休憩。
綺麗でした。
野田山公園の下の駐車場へ。
ここから、小塚線の入り口です。

08
その前に、富士山ポイントへ。
標高が高くなったので、下は霞んでいますが綺麗に見えます。

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2007.12.24

南アルプス遠望、野田山へ

一昨日の雨で、高い山は新雪が積もっています。
3連休最後の日ぐらい、自転車に乗らないと。
富士山の見え具合と、風の吹き具合で、行き先を決めようと思っていましたが。
今朝の富士山を見て、野田山(金丸山)と決めました。
気温も暖かいので、朝9時丁度に出発です。
コースは楽座からですが、いつもの野田山直行コースでは有りません。
上水道貯水タンクの所から、開設された農道を登ります。
ここは、つづら道です。

_01
登って行くと、富士山が背中に感じます。
そんな所に、展望台が有ります。
看板には、農林水産省補助事業と書かれています。
この道は、蒲原まで続いていますが、さらに由比町へと延ばしています。
たぶん、おおよその見当は付いていますが。

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2007.12.15

駿河湾絶景、浜石岳へ

今朝の、富士山が見えて風が無い天候で、行き先は決まりました。

_01
槍野(うつぎの)から浜石岳へです。
午前9時25分に、富士川橋を渡ります。
ちょっと雲が気になりますが、近くですから何とかなるでしょう。
富士川河口へと走ります。
途中から、新幹線沿いに。
さらに新蒲原駅までは、JR東海道線の南の側道です。
新蒲原駅の横のガードを潜り、県396号です。
由比町へ入り、入山入り口の信号機から県76号へ登りです。
フロントセンターで登りますが、すでに汗が出てます。
着て来た、ウィンドブレーカーを脱ぎます。
前方には、目的地の浜石岳が見えます。
県76号は、大代峠へのいつもの道です。
でも、富士川町側では工事が行われているので、通行止めの日が有りますので注意です。

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