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2019.05.31

5/31 富士川河口

弱い陽ざしが覗いたが、予報通りの曇天。
雨の心配は無いから、歩く。
最近は、富士川河口へ。
中央公園より、距離が短い。
陽ざしが避けられないが、風が吹く。
河川敷の道は、歩く人や自転車乗りが多い。
グラウンドは、スポーツが見えない。

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堤防の端まで来れば、けっこうな運動量。
帰路は、道の駅へ寄り、帰還。
歩数 13100、10㎞。

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2019.05.30

5/30 田貫湖

予報では、すがすがしい晴れの日。
朝起きれば、予報通り。
自転車に乗る。
何かにつけ理由が無いと、乗る機会が減りつつ有る。
田貫湖へ。
朝9時10分発。
松野から芝川へ。
静甲の日陰は、涼しい。
芝川駅から登り。
陽ざしが暑くなる。
柚野から狩宿へ。

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田んぼの水面が眩しい。
狩宿から赤い橋を渡る。
たていしから田貫湖へ。
登る車は少ない。
自転車乗りにも会わず。

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田貫湖は南岸。
富士山には、雲が掛かる。
テントは数張り。
帰路へ。
たていしへの手前で、正午の路線バスとすれ違う。
たていしの自販機で給水。

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半野の田んぼへ寄り、雌橋へ下りる。
西宮、岩本山経由で帰還。
南風で暑くなる。
午後1時ちょうど着、62㎞。

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2019.05.29

5/29 富士川河口

ラジオネタ。
昨日、記事にしようかと思ったが、重苦しい事件が有ったので止めておいたが。
NHK-FM 月曜夜11時からの、「松尾潔のメロウな夜」。
ゲストに、山下達郎さんだった。
R&Bの、楽曲の二人のうんちくが、たっぷりと聞ける。
来週の6月3日にも、出演する。
聞き逃しても、3日午前10時から再放送で聞ける。

前日夕方から、降り出した雨は、朝には止んでいた。
寝ていても気になる事は、無い程度の雨だったか。
路面には、水溜りが見える。
寝る時に、半袖で居たら寒さを感じたので、長袖。
曇り空だが、もう雨が降る事は無い。
歩く。
富士川河口へ。
水管橋から河川敷へ。
濡れていると思うので、グラウンドには入らず。
堤防の端まで。

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毎日のように、消防ヘリが訓練をしている。
歩く人と自転車乗り。
どちらも高齢者が、ほとんど。
道の駅富士へ寄る。
帰りには、陽ざしが出ると暑い。
だいぶ汗を掻いて帰還。
歩数 12800、10㎞。

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2019.05.28

5/28 中央公園

27日、夏の陽気が続く。
陽ざしが有ると、ムッとする。
いろんな事を片づけて、お終い。

28日、曇り空。
湿った風が強い。
朝から、物々しい騒ぎが、テレビから伝えられている。

歩く。
本町から潤井川へ。
陽ざしが無いが、湿った風が肌にまとわりつく。

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潤井川の土手。
雑草がうっとうしい。
中央公園は、雨が降る前に散歩する人。

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花時計は、枯れすすき状態。
菖蒲。
帰路は、潤井川沿いへ戻り帰還。
途中で、雨粒が落ちて来たが、たいした事無かった。
歩数 14400、11㎞。

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2019.05.26

5/26 富士川河口 185系Y160

真夏日の予報が、あちこちで出ているが、静岡県内では28度の予報。
外に出れば、ムッとする空気。
何もしなかければ済むが、歩くのが一日の仕事。
遅いスタート。
踏切りに、鉄カメラマン。
三脚には、一眼が2台。
水管橋から河川敷へ。
風が吹くので、気持ち涼しい。
グラウンドでは、運動する老弱男女。
堤防からは、サッカーや野球が見える。

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昨日もやっていたが、グラウンド端ではフライングディスク。
空も海も、昨日より霞んでいる。
帰路は、道の駅富士へ寄る。
田んぼの苗植えも、ほぼ終わった。
水路には、季節を通じて水が流れる。
踏切りに、違う鉄カメラマン。
ちょうど踏切りが鳴り、鉄カメが構える。
私も、連写Mに設定。

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横浜開港記念Y160のプレート。(Y151は間違い)
185系。
歩数 12700、10㎞。

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2019.05.25

5/25 富士川河口

夏みたいな朝の陽気。
初夏の青空。
歯の被せ物が、取れたので(歯)へ。
とりあえず一度で終わった。
外は暑いが、歩きへ。
手っ取り早い富士川河口へ。
水管橋から河川敷へ。
グラウンドの芝生は、刈られている。
土手の草は、もう伸びて来た。
堤防の端へ。
ソフトボールの試合が見える。

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チアガール。
チームが攻撃の回になると、スイッチが入り動き出す。

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富士山は、久しぶりに全容が見える。
道の駅には寄らず帰還。
歩数 11400、9㎞。

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2019.05.24

5/24 大代峠 サッタ峠

久しぶりに自転車。
暑くなる予報だが、自転車なら風を切れる。
遅い時間なので、近場の峠へ。
松野から大代峠へ。
朝9時45分発。
馬坂の木陰は、気持ち良い。
秀村医院から登りへ。
すぐにフロントインナーで、ぼちらぼちら。
下平まで登ると、心拍が上がる。
さらに、ぼちらぼちら。
つづら折れを登れば、大代峠。

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富士山が見える。
休むと心拍が下がらない。
由比へと下る。

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入山の造り酒屋英君。
静岡市立由比北小。

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由比駅での黄色の作業車。
由比から、久しぶりのサッタ峠。
サッタ峠への、始めの激坂は押して。
サッタ峠は、こんなに大変だったか。
と、思いながら。

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駐車場には、車やバイクで埋まっている。
雲が掛かるが、富士山が見えるからか。

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興津川の河口。
水が綺麗だった。
興津へ下りて、蒲原の海岸線を走って帰還。
風は、概ね追い風だった。
午後0時45分着、47㎞。

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2019.05.23

5/22 道の駅富士まで /23 富士川下流部

21日、前夜から降り出した雨。
寝ている間に、かなり降ったと思うが。
朝のうちには、風で吹きつけた。
昼ごろから雨足も弱くなった。

22日、陽ざしが弱い。
風が吹けば気持ち良い。
腰が重い。
なんとなく、いまいち。
いまいちでも、歩く。
富士川河口へ向かう。
水管橋から河川敷へ。
国一号の新富士川橋から、道の駅富士へ。
トイレを済ませて、富士駅へ向かう事にする。
陽ざしが出ると暑くなる。
駅南の自転車屋で、時間を潰して帰還する。
午後は曇り空で、暑さは無し。
歩数 12500、10㎞。



23日、外は青空。
風も、さわやか。
前日ほどでも無いが、いまいち。
休もうかと思いつつ、歩く事にする。
富士川橋を渡り、下流部へ。

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富士川の水は、二日前の大雨で濁っている。
富士山は頭が、ちらっと。
河川敷内の道を下流へ。

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陽ざしが有るが、風が当たると気持ち良い。
ラジオのスイッチを入れる。
富士川下流右岸は、電波のパワースポット。
京浜地区のFM局や、FM FUJIの身延局も受信可。
歩きながらノイズが出ない、tokyoFMを聴きながら歩く。

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国一号新富士川橋。
自転車にも歩く人にも、すれ違わなかった。
道の駅富士へ寄り、帰還。
歩数 12700、10㎞。

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ネタ画。

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2019.05.20

5/20 龍巌淵

20日、昼過ぎから雨予報。
明日も雨予報なので、歩けるうちに歩いて来よう。
曇り空だが、陽ざしも出る。
途中で雨の心配も嫌なので、ブーメランコースで。
本町から北へ。
潤井川を目指すが、西へと折れて身延線の鉄橋から土手にあがる。

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普通電車が通る。
慌てて撮る。
すぐに、特急が通った。
龍巌渕までは近い。
富鷹線は、アンダーパスで。

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龍巌淵。
曇り空で映えない。
早川沿いへ折り返して帰還。
歩数 14200、11㎞。

 

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2019.05.19

5/19 富士川下流部

曇り空。
青空が覗けば、陽ざしが出る。
いまいち体調があがらない。
自転車は、後日にしようと思えば、歩くしかない。
富士川下流部を歩く。
富士川橋を渡る。

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もう富士山が見える確率は、低くなる。
アンダーパスで、土手下の河川敷へ。

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草が伸び放題。
下流へと歩く。
風が吹くので、曇れば気持ち良い。

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国一号新富士川橋。
渡り切るまで自転車は、後ろから3台、前から1台。
道の駅富士へ寄り、コンビニで昼飯を仕入れ帰還。
歩数 12800、10㎞。

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2019.05.18

5/18 中央公園

陽ざしが有るが、雲が多い。
湿った東風。
やぼ用を済ませ、遅くなったが歩く。
本町から潤井川へ。
向かいからあたると、強い風。
潤井川の土手。

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見えそうで見えない富士山。
中央公園内は、イベントのテント設営中。

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花時計の前は空けよう。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
追い風だと、暑くなる。
歩数 13800、11㎞。

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2019.05.17

5/17 富士川河口

起きたら、陽ざしが強い。
夏とは違い、湿度が低いので気持ち良い。
早めに起きたので、墓地の草取りへ。
通勤車も少ない。
草取りは2ヵ所。
汗が噴き出る前に終わり。

朝飯を済ませて、いつもの時間。
歩きへ。
もう外は暑い。
風が吹く富士川河口へ。
水管橋から河川敷へ。
グラウンドの中は、グラウンドゴルフをする高齢者。
国一号の橋の下は、風が吹き気持ち良い。

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堤防の端まで。
自転車乗りは少ない。
競輪プロも見えない。
帰路は、道の駅富士へ。
歩数 12900、10㎞。

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2019.05.16

こころ旅 若奴食堂中央店

こころ旅。

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先ほど見ていたら、若奴食堂中央店。(画像がこれしか無かった)
2008年9月と2007年に行きました。
http://sansinoh.cocolog-tnc.com/sansinoh/2008/09/176km-993b.html

壁いっぱいに、メニューが貼られている。
のれんが、黄色から白に変わっている。
誰か、食べに行ってくれ。
腹を膨らますと、帰路が大変なので、そこそこの物を注文する事。

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5/16 中央公園

家の中は、気持ち良いが。
外は、少しムッとする。
歩き。
本町から潤井川へ。
陽ざしを避けながら歩く。
潤井川の土手は、歩く人。

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この時期らしい空が広がる。
中央公園へ。

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駐車場には、バラを見に来る人が絶えない。
花時計は、休んでいる。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
風が当たれば気持ち良いが、陽ざしで暑かった。
歩数 13900、11㎞。

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2019.05.15

5/15 田貫湖

14日、一日、雨。
休む。

15日、昨夜は、雨が降っていた。
朝は、路面も乾いていたので、早い時間に止んだのか。
今日は自転車と思い、昨夜にうちに空気を入れておいた。
曇り空だが、雨の心配は無さそう。
朝9時10分発。
薄長ジャージーと長インナー、長手袋で出陣。
芝川までで、薄っすら汗ばむ。
坂を登る。
風は背中からだが、足が重い。
柚野までで、この先を思案。
久しぶりに、国469号へ。
路面には、水が流れていなかった。

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精進川の水田を眺めるが、だいぶ景色が変わっている。
曇り空なので、狩宿で折り返すか。
どうするかと思いつつ、雌橋を登っている。
登っている途中で、たていしで折り返すか田貫湖かと思案。
たていしまで登れば、田貫湖まで行こう。
空気の冷たさは無し。

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田貫湖へは、南岸へ。
テントサイトには、数張り。
帰路へ。
たていしの自販機で給水。
学校が終わり、子供たちが帰って行く。
雌橋へ下りて、西宮、岩本山経由で帰還。
コンビニで、昼飯を仕入れて帰還。
午後0時50分着、59㎞。

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2019.05.13

5/13 富士川河口

夏程では無いが、蒸し暑い。
朝は、所用を済ます。
2時間潰した。
遅くなったが、歩く。
短時間でのコース。
富士川河口へ。
水管橋から河川敷へ。
猫愛好者が、食事を与えている。
グラウンドを歩き、河川敷へ。
風は南東から。
汗ばむ。

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堤防の端まで。
湿った雲が多い。
歩く人と自転車が少づつ。
歩数 11700、9㎞。

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2019.05.12

5/12 岩本山公園

薄曇りの空。
淡い陽ざし。
岩本山公園へ。
実相寺までバイク。
階段を登る。
前回よりペースが下がる。
公園内は、花も終わったが、散策する人。

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久しぶりの定点。
アジサイは、雨が降りだしてからだね。
駐車場には、木陰を選んで停めている。
茶畑へ出る。

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日陰が無いが、風が気持ち良い。
羽淵製茶で折り返す。
幹線道路を、調理学校へ下りて、実相寺へ戻る。
歩数 10000、8㎞。

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2019.05.11

5/11 中央公園

11日、暖かい。
風は、穏やか。
もう寒さは、戻って来ないだろう。
今日は中央公園へ。
本町から潤井川へ。
オープンした、釣具屋やドンキも勢いが、落ち着いたようだ。

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潤井川の土手。
草で覆われて、道幅が狭くなっている。

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中央公園の草木の緑が、いっそう濃くなった。
芝生広場では、園児たちが大勢見える。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
駅南の自転車屋で1時間ほど潰す。
歩数 14000、11㎞。

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2019.05.10

5/10 富士川河口

初夏の陽気。
つい先日は、厚めの寝間着を出したりした。
風も弱い。
半時間ほど草刈り。
手動なので、マメにやるしか無い。
他人の地面だし。
汗を掻いたが、このままではいけない。
歩く。
富士川河口へ。
木陰が無いが、風が吹くので気持ち良い。
水管橋から河川敷へ。

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グラウンドは、足にやさしい。

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堤防の端まで。
テトラの工事車両が活動中。
この時の堤防の上では、土埃が自転車のチェーンに付く。
折り返して、道の駅富士へ。
住宅街の裏道で帰還。
歩数 12700、10㎞。

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2019.05.09

5/9 バラが咲いた 中央公園

弱い陽ざしが有るが、雲が多い。
富士山は見えている。
少し前から、バラが咲き始めていた。
中央公園へ、歩く。
空は、すっかり雲ってしまった。
本町から最短コースで、中央公園を目指す。
ロゼの交差点を渡る。
バラが咲いた。
見学する人が多数。

 

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スマホやらカメラで撮る。
香が漂う。

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中央公園内にも、バラは咲いている。

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帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
歩数 12500、10㎞。

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2019.05.08

5/8 田んぼ富士 田貫湖

五月晴れ。
風は、気持ち良い。
富士山も気持ち良い。
昨日は寒くて挫折した、田貫湖へ。
田んぼ富士も見れるだろう。
朝8時40分発。
風の助けが無いので、ペダルが重い。
服装は、インナーを一枚多くした。
芝川駅から登ると、その所為か汗ばんで来た。
田んぼでは、あちこちで田植え。
終わってない所は、週末に掛けて終わるだろう。
柚鳥富士コースで柚野へ。
柚野の田んぼ富士定点には、カブが見える。
地元カメラマンだね。

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風がそよぐと、水面の富士山が揺れる。
後から、もう一人来た。
雌橋から半野へ。

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半野の桜の木。

P1010487
半野の田んぼも水が入り、田植えが終わっている。
田貫湖へ登る。
寒さは無い。
田貫湖は北岸へ。
釣り人が多数で、その分だけ路駐の車。

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遊歩道を回る。
歩く人は少ない。
連休明けだからか。
テントサイトも数張り。
帰路へ。
たていしの自販機で給水。

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雌橋へ下りて、西宮、岩本山経由で帰還。
南風が強い。
空気が乾燥しているので、暑さは感じない。
午後0時50分着、61㎞。

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2019.05.07

5/7 曇り空で肌寒いので狩宿まで

6日、朝は、路面に雨の痕跡有り。
その後も曇り空。

7日、朝は、陽ざしは有るが、雲が多い。
久しぶりに、自転車。
予報では、午後から曇り。
すでに雲が多いが、芝川へ走る。
朝8時25分発。
服装は、軽めにしたので。
馬坂の下りは、寒かった。
芝川から登れば、汗ばんで来る。
松野から、ずっと追い風だったので、ペダルが軽い。

Dscn3138
柚鳥富士コースで、柚野へ。
柚野の田んぼ富士の定点で、カメラマンが見える。
富士山が見えないが、寄ってみよう。
京都ナンバーだった。

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朝は見えていたと、言っていたが。
登って行くが、追い風でも寒い。

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狩宿へ。
ここで止めよう。
帰路へ。
大石寺経由で、西宮へ下りる。
途中で、陽ざしが出て来て暖かい。
富士山方面は、雲が広がっている。
強い南風。

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岩本山経由で帰還。
午前11時45分着、46㎞。

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2019.05.05

5/5 公務続き 富士川河口

4日、午前は公務。
3時間ほど。
昼前には終わったが、今日は休む。
すっかり初夏。

5日、朝は、奉仕。
2時間ほど。
終わってから、ぐだぐだしていても、しょうが無いので歩く。
最近は、富士川河口。
陽ざしが当たるが、風が気持ち良い。
河川敷のグラウンドは、少年野球やサッカーの試合が多数。
同じ画になってしまうので、堤防の下を歩く。

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グライダーやエンジンパラ。
テトラは。養生中。

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堤防に上がり、帰路へ。
富士山の頭が見えて来た。
歩数 12700、10㎞。

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2019.05.03

5/3 東名富士川下り線

朝は公務が有り。
その後に、歩き。
今日も、風が気持ち良い。
富士川沿いへ。
東名富士川の下り線へ寄る。
ただし下り線は、東名高速サービスエリア。
楽座では無い。

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富士川橋を渡り、光栄寺へ登って行く。

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ひと登りすると、富士川橋を見下ろす。

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東名下り線へは、来る人が少ない。
富士川楽座は、上り線に有るから。
ただし眺めは、こちらの方が良い。
さて光栄寺まで戻り、旧東海道へ。

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途中で坂を下り、水管橋から河川敷へ。
風を受けて、新富士川橋へ。
渡るのに、何分掛かるか。

Dscn3117
富士山が見えると、気持ち良い。
渡り切った所で時間を見れば、16分。
歩数 15100、12km。

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2019.05.02

5/2 富士川河口

今日の予報は、昼前から雷雨。
陽ざしが出れば、暑くなる。
朝から気温が高い。
空には、厚い雲が掛かる。
気持ち良い風が吹いている。
歩く。
今日は、富士川河口へ。

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水管橋から河川敷へ。
陽ざしが有るが、風を受けるので、すたすたと歩ける。
堤防上には、自転車乗りの同僚。
人生長くなると、いろんな悩みが有るね。

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堤防端まで。
帰路は、道の駅富士へ。

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上り線へは、地下を潜る。
河川敷へ戻り帰還。
背中への風が、気持ち良い。
雨の心配は無かった。
歩数 13400、10㎞。

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2019.05.01

5/1 新元号なので新しい靴下と靴で歩く

子供の頃に、正月になると新しい下着や靴下。
新しい下駄で過ごす。
下駄には、名前の入った焼き印が押されている。
そこが、違和感が有る。

今朝は、少し陽ざしで明るい。
ただし、午後からは雨予報。
少しぐらいの雨なら、傘を持って歩けば良いと思っていたが。
そんな心配をせずに、歩いてこれそうだ。

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駅から本町。
富士山が見えて来そう。
本町から潤井川へ。

Dscn3066
中央小から土手に上がる。
軽く自転車に乗る人や、歩く人。
龍巌淵へ。
右手に、見えるはずの富士山は、雲が取れず。
桜の木の下は、茶褐色に覆われてる。
ま新しい靴の底を汚しそう。

Dscn3076 Dscn3084
龍巌淵。
ここまでで十分。
早川沿いで帰還。
帰りには、雲が広がった。
歩数 15800、12㎞。

新元号初日に、新しい靴下も靴も履きやすかった。

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