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2019.02.23

2/23 予想外に天気回復 田貫湖

予報では、傘マークも有った筈だが。
前日には、曇り時々晴れ。
空は、だんだん陽ざしが出て来た。
気温は、3月並み。
前回リタイアした、田貫湖へ。
朝9時30分発。
楽座から芝川まで、向かい風。
駅から登って行くが、風除けは着たまま。
汗ばんで来たので、どこかで脱ごうかと思いつつ、面倒。
柚野では、親子イベントが見える。

P1000843
柚野の田んぼ。
雌橋へ向かう前に、定点へ。

P1000856
情報を聞いていたが、すっかり景観を壊されていた。
ずいぶん後ろから、撮って見た。
仕方ないか。
雌橋から登りへ。
白糸の田んぼから、景気の良い音楽が聞こえる。
今日は、ロウソク立てて、イベントが行われる。
しかし、バケーションの音楽は、無かろう。
富士山が出ていると、遅くなる。
向かい風の所為かも知れないが、ペースが上がらない。
我慢して登って来た。
田貫湖への登りへ。
正午の路線バスに追い越された。

P1000859P1000861P1000863
途中で寄り道。
敷地内には入れず。

P1000868P1000875_2
田貫湖は、北岸へ。
釣り人が少ない。
帰路へ。
遊歩道は回らず。
たていしの自販機でホット給水。
下条、西山、芝川駅経由で帰還。
帰りも向かい風だった。
下界は、雲が広がっていた。
午後1時35分着、61㎞。

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2019.02.22

2/21 中央公園 /22 沼川まで桜を見に行く

21日、曇り空。
前日より気温が下がったが、平年より暖かい。
歩く。
目的が有ったので、潤井川の東名高架を目指す。
目的は、見つからなかった。

Dscn2269Dscn2273
潤井川沿いの土手を、中央公園へ。
定点へ着く頃に、陽ざしが出てきた。
早咲きの桜も、5分だね。
中央公園へ向かう前に、Hオフへ。
いろいろとネタ物を探す。
最後に、ネタ物では無いが、ミニ三脚をゲット。
カメラを乗せないで、アナログ物を乗せるつもり。

Dscn2275
中央公園へ。
寒くは無い。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
歩数 15600、12㎞。

22日、晴れ。
風は弱く、暖かい。
沼川の早咲き桜の確認に行く。
いつもより、1週間ほど早いが。
富士市役所までバイク。
トイレを済ませ、東へ歩く。
歩道が有るから、大型車が多くても安心。

P1000769
こちらに、来た時の定点。
歩け、歩け。
歩かないと、目的地には着かない。
やがて新幹線ポイント。
雲が多いが、それがアクセントになる。

P1000770P1000809
いきなり来た。
少し待って、新幹線を撮る。

P1000819P1000816
富士東球場。
まだ3分咲き。
1本だけ、咲いていた。
ここからは、沼川の土手へ。
工場の脇を歩く。
いつもは、綺麗にされている筈だが。

P1000822P1000823P1000834
今年は、草がぼうぼう。
一部は歩けるが。
遠目に、見るしか無いか。
帰路へ。
歩いて来た道を帰る。
暑くなって来た。
やがて富士市役所。
歩数 17500、14㎞。

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2019.02.20

2/20 曇天となったので、たていしまで

17日、弱い陽ざし。
薄曇り。
北風が強い。
冷たい。
出かける気合が入らない。
いたずら仕事で時間を潰す。
午後になり、駅南まで歩く。
自転車屋で、時間を潰して帰還。
歩数 6800、5㎞。

18日、青空。
冷たい風。
台所のゴミ入れが、壊れた。
ペダルを踏んでも、蓋が上がらない。
ヒンジが取れていた。
穴を開けて、M4のボルトを通して再生。
ゴミ箱がゴミとなると、処分が面倒だったので。
たまには、かみさんと行動。
岩本山公園と宮のイオン。

19日、雨が降りそうな、曇り空。
(歯)へ行く。
傘を持ち、カメレオン靴で。
(歯)が終わり外に出たら、雨粒が落ちてきた。
傘を開いて富士駅へ。
ダイソーで、カセットテープを買った。
ネットでの情報。
駅北側のコンコースには、若者が多数。
運動部の集まりかと思いや、機材が搬入されている。
撮影クルーとエキストラのようだ。
久しぶりに、本格的な雨。
歩数 6800、5㎞。

20日、前日の雨で、山には雪の期待が。
朝は、雨は止んだが、路面は濡れている。
風も吹いているので、乾いて来るだろう。
田貫湖へと、自転車に乗る。
朝8時35分発。
楽座から芝川までは、向かい風。
芝川駅で知人と、今年初の挨拶。
駅から登りへ。
今日は暖かい。
春ジャージに、軽風除け。
西山まで来ると、笠が掛かってきた。
下からは、雲が湧いてくる。

P1000728P1000732
慌てて撮る。

P1000734
柚鳥富士コースへ登ると、すでに雲が広がる。
この先のコースに、悩む。
雌橋から半野へ。 

P1000740
田んぼを見て帰る。

P1000743
たていしで折り返し。
狩宿へ下りる。

P1000744P1000750P1000747
見ごたえの有る、ロウバイ。
大石寺から西宮へ。
下界は、陽ざしが有る。

P1000752
曇天から晴天へ。

P1000760
岩本山へ登ってから、せっかくなので勘助坂へ。
午後0時5分着、50㎞。

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2019.02.19

TEAC PC10 シャットダウン回路の改善

先日から悩んでいた、TEAC PC-10 オートシャットダウン機能。
パーツ屋から周辺の部品を買って来て、載せ替えをした。
同じ現象が続く。
目視していると、弱いながらもプランジャーを曳いている。
なにより、動こうとするが、最後までソレノイドが引っ張り切れない。

Dscn2219
ソレノイドを取り出してから、DC12Vを掛けたら引っ張れた。
とうぜんソレノイド間には、ダイオードを入れてから試験をした。

Dscn2265
ソレノイドでは無いと確信したので、回路を追っかける。
ドライブのTrの#Bだが、瞬間1V以上に上がる。
電解コン47μと82kでタイミングを決めていると思う。
これで、サイリスタの#Gをトリガー出来る筈だが。
なにか足りない。
試行錯誤。
これが解決しないと、何もする気にならない。(確定申告とか)
Trの#Cには、8Vが掛かる。
これを#Bにバイアスさせて、#Bを上げたら。
こんな時は、10kとか12kΩ。
手持ちの10kΩ。

Dscn2263
裏付で簡単に。
ミスる事無く、オートシャットダウンのソレノイドに引っ張られる。
オープンデッキを思い出させる、心地よい音。
ソレノイドの両端にも、ダイオードを追加してある。

ダイソーでカセットテープを仕入れてきた。
マイクロフォンが使えたら、浜の波の音でも録りに行きますか。

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2019.02.16

2/16 富士川下流部周回

今朝は、予報より冷たい。
曇り空。
午前は、公務。
昼前から陽ざしが出てきた。
昼飯を食べて、歩く。
歩き始めて、すぐに方向を変える。
富士川橋から富士川下流部を周回しよう。

P1000693
富士川橋。

P1000701
アンダーパスを潜り、河川敷の道路を河口へ。

P1000703
JR東海道線。

P1000708
水管橋。

P1000715P1000718
国一号の新富士川橋。
長い橋を渡り、堤防へ。

P1000724
端まで歩き、帰還する。
陽ざしで暑くなり、風除けもとうに脱いでいた。
堤防は、自転車乗りが多かった。
歩数 14000、11㎞。

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2019.02.15

2/14 富士川河口 /15 岩本山周回

14日、冬寒む。
曇り空。
風が弱いのが救い。
よりみちへ、パーツを買いに行く。
その後に、国一号を道の駅富士まで。

Dscn2202_2
京都350㎞。

Dscn2204_2Dscn2206Dscn2207Dscn2208
新富士川橋から、堤防を富士川河口へ。
傾いているのは、レンズの所為。
少しは温まり、帰還。
歩数 14000、11㎞。

15日、寒い曇り空。
風は弱い。
午前は、いたずら仕事だが、解決せず。
昼前から陽ざしが覗く。
昼飯を食べて、軽く自転車。
午後1時ちょうど発。
実相寺から万野、貫戸、星稜高前を過ぎて、リハビリの三叉路。

P1000674
明星山は、左へ。
今日は、ここで折り返す。

P1000677
黒田へ下り、この景色を登り返す。
幹線道路を横切り、貫戸へ。
高原の団地へ、登る。
新東名を渡り、岩本山公園。

P1000686P1000691P1000692
梅は、だいぶ咲いていた。
曇っているが、駐車場には車が多い。
茶畑へ戻り、羽淵製茶からバーガーの店横を、湯沢平へ。
龍巌渕へ下りて、早川沿いで帰還。
午後2時50分着、25㎞。

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2019.02.13

2/13 中央公園

11日、寒い曇り空。
家でゴロゴロで終わる。

12日、朝は陽ざしが出ている。
(歯)へ、歩いて行く。
終わって外に出れば、曇り空。
遠回りして帰る。
歩数 7200、5㎞

13日、期待に反して曇り空。
雨粒は、心配なさそう。
歩くしかない。
中央公園経由で、eチョーへ買い出し。
本町から潤井川を目指す。
早足で無いと温まらない。
米の宮公園は、親子連れは見えない。

Dscn2179
潤井川の土手。
土手沿いの早咲きの桜が、まもなく咲くだろう。

Dscn2182
中央公園の花時計。
さらに東へ、eチョー。
先日に、見つけたOリングの棚へ。

Dscn2187
3種類大人買い。
使ったのは、38.5㎜の一つだけ。

Dscn2186
帰路は、中央公園を突き切り、ロゼの交差点を渡り帰還。
歩数 16400、13㎞。

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2019.02.11

TEAC PC10を直したら山下達郎のテープが出てきた

カテゴリは備忘録
その後に、気が付いた事は、加筆してゆく。

オートシャットダウンの対応はこちら

真空管ラジオの遊びが終わったので、次はカセットデッキの出番。
TEAC PC10。
生録カセットデッキ。
重い。
SONYのデンスケの方が、取り回しが良いと思ったが、ダイレクトキャプスタン方式に釣られて,これを買った記憶が有る。
とうぜん、コンデンサーマイクも買う。
ずいぶん前に、どれどれと思い動かそうと思ったら、ベルトが切れている。
埃を払い、輪ゴムベルトで再生は復活。
巻き戻し早送りが、動かない。
その時は、これで止め。

PC10の検索は、たいして無い。
ヤフオクに出ている物は、早戻し送りが出来ない。
この症状が出やすいようだ。
検索しても、早戻しが出来ない相談とか。

数日前から、ばらし始める。
再生は動くし、録音も可。
リールモーターは動くが、リール台が回らない。

Dscn2189
手で回すと、回るがすぐに止まる。
右ルール側に、リードSWが見える。
ベルトが掛かったプーリーの下に、丸いマグネットが有るので、そのプーリーが回らないと安全装置が働く。
テープの絡み防止だね。
プレート下の黒いグリスを取ってから、デュラ(自転車)のグリスを付けた。
早、戻しは、プランジャーが動いていないのが、気になっていた。

Dscn2191
FET(1R3B)に繋がっていて、ドライブにC828が見える。

2月13日
FETは間違い。
シルクを見たら、G、A、Cと印刷が有った。
サイリスタが正解。
1R3B。
ここまで追記

C828の#Bの電圧が、早送りにすると上がってくる。
とりあえず、手持ちのC1815に交換。
その所為かは判らないが、プランジャーの音が聞こえた。
プランジャーの効果は、分からず。
症状も変わらず。
立てていたので、水平にして早送り。
手でリールを回したら、回りだす。
擦っている音が、聞こえる。
ここで止める。

昨日、eチョーに行ったのは、ベルトを探しに。

Dscn2174
Oリングが多数有ったが、とりあえずゴム板と(1mm厚)とカッターコンパス。
これで、切込みを入れて、ベルトっぽいのを作った。

Dscn2169
内径38mm
やり方は、検索すれば出ている。
動かすが、無負荷だとベルトが、よれて見える。
早戻しをすると、今日は案外うまく回る。
機械ものは、定期的に動かさないといけない。
長めのカセットテープを探す。
外径は、内径+1㎜ちょいぐらいが良し。

2月13日
Oリングに替えてみた。
Oリングは、太さが2㎜しかないので、ローラーからはみ出る。
ただし回転は滑らか。
内径37.5、38.5、39.5で試した。
37.5はテンションが有りすぎで、回らず。
39.5は大きい。
見た目に大きいが、38.5を付けた。
太さが1.5mmが有れば良いと思うが、しばらく馴染ませる。
カウンター側は、長くないといけないが、ゴム輪がちょうど良い。
回転ムラも関係無いし。

PC10は、キャプスタンがダイレクトなので、リール台からカウンターまでの2本のベルトは、よれていてもワウフラは、影響しない。
ので、張りが強いOリングより、ゴム板で作ったベルトの方が見た目に良し。
ゴム板のベルトに戻した。
ここまで追記

Dscn2172
10本ほどの中に、山下達郎の文字。
デッキで再生すれば、達朗+鈴木英人のコラボのLDから、カセットに落とした物だった。
ナレーションは、比留間清貴。
46分テープでAB面ちょうど。

Dscn2175
通しで、聞いてしまった。

とりあず完璧では無いが、家で録音再生が出来るので、良し。
linuxPCで、web録音しているので、使う事が有るか。
FM放送での、エアーチェックをして見よう。

2月12日追記
再生の動作
キャプスタンMでピンチローラを回して、ローラーを一枚挟んで、右リール台を回す。
右リール台と、さらに右のリールにベルトを張る。
このローラーの下に、磁石が付けられていて、回るとリードSW
がONする。
こことカウンターにも、ベルトが張られる。
ベルトは、テンションが有ると、回らない。
緩めでも回る。
リールMは、再生時は使わない。

早送り、戻し送り
キャプスタンMは、使わない。
リールMで、早送りと戻しを正逆を行う。
テープ端まで来ると、数秒おいてリールMが止まる。

不具合現象
録再生の終わりで、止まらない。
録再生で、テープ端まで送られると、数秒経ってからプランジャーが入る。
その時に、プランジャーに引かかっているレバーが、往復して再生レバーが戻ると思う。
プランジャーが入り、レバーが往復するが、再生レバーが戻らない。
プランジャーが弱いのか?
電気回路は問題無く、コイルの片側が35Vから電圧が下がる。
プランジャ(ソレノイド)不良のようだ。

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2019.02.10

2/8 中央公園 /10 中央公園

8日、朝6時半ごろに、揺れで起こされた。
直下型地震。
最大震度3。
気持ちの良い物では無い。

家の中は、朝は暖かかった。
風が弱そうだ。
薄曇りだが、富士山が見えている。
歩く。
家を出たら、東風。
冷たい風。
駅から本町へ。

P1000667
北へ、潤井川の土手。
風が冷たいので、早足。

P1000669
中央公園は、スマホ族は見えない。
剪定が行われていた。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
追い風となり、少しは寒さがマシ。
歩数 14500、11㎞。

9日、曇り空。
昼前に、路面が濡らすほど小雨。
その後も、寒い曇り空。

10日、陽ざしが出たりしたが、曇り空。
風は弱いが、当たると冷たい。
eチョーへ、探し物に行くので、中央公園へ。
駅から本町。
ロゼへ向かう。
潤井川には出ずに、ロゼの交差点を渡る。

P1000673
花時計を撮り、eチョーへ。
本店は、品ぞろいが豊富なので、あっという間に時間が潰れる。
当初の物は無いので、代用品で済まそう。
いたずらに使うので。
上手く行けば、アップする。
帰路もロゼの交差点を渡り、帰還。
すっかり、冬の曇り空。
歩数 16400、13㎞。

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2019.02.07

2/7 二か月ぶりの田貫湖

6日、起きれば小雨が降り、路面が濡れている。
その後も、小雨が断続的に降る。

7日、暖かい予報。
高曇りなので、陽ざしが弱い。
風は弱い。
二か月ぶりに、田貫湖へ行く。
朝9時40分発。
楽座から芝川までは、北からの向かい風が吹く。
根性が無いのか、アウターに入らない。
芝川駅で、風除けを脱いで登りへ。
ぼちらぼちらと。

P1000644
柚鳥富士コースで、柚野へ。
柚野地区は、まもなく花が咲き始める。
雌鶏橋は回避して、狩宿へと向かう。

P1000649
井出邸の周辺の田んぼでは、菜の花の芽が見える。
赤い橋を渡り、たていしへ。
田貫湖へと向かう。
風は気にならず。
登り坂でも、冷たくは感じない。

P1000653P1000662P1000660
田貫湖は北岸へ。
釣り人が、少ない。
駐車場も空いている。
遊歩道を歩く人も少ない。
帰路へ。
たていしの自販機で、ホット給水。

P1000666
半野の田んぼへ寄ってから、雌橋へ下る。
西宮、岩本山経由で帰還。
南風が強くなった。
富士山には、笠が見えた。
上層の雲が広がる。
午後0時30分着、61㎞。

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2019.02.05

2/4 富士川河口 /5 中央公園

4日、暖かい朝。
昨夜の雨も止んでいた。
風が弱いので、路面が濡れている。
よりみちしたいので、富士川河口へ。
服装は、風除けを着ずに、その他は冬仕様。

P1000627P1000630P1000633P1000637
富士川河口の堤防の端まで。
富士山には、真白い雪が見えるが、全体には積雪を感じない。
堤防を東へ歩いて、パーツ屋へ。
店の名が、よりみち。
真空管ラジオの遊びは、これで終了。
歩数 14000、11㎞。

5日、昨日から比べれば、だいぶ気温が下がったが。
平年並みの寒さなら、たいした事はない。
曇り空。
風は弱い。
歩く。
駅から本町、中央公園を目指す。
夕刊の載っていた、火事現場の横を歩いたが、外壁まで燃えていないが、中は大変だろう。

P1000639
中央公園へ。
スマホ族も親子連れも少ない。

P1000642
帰路は、潤井川の土手へ。
陽ざしが出てきたら、汗ばんできた。
風除けも抜いて帰還。
歩数 15800、12㎞。

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2019.02.04

真空管ラジオAM-390 とりあえず完成

今日は、よりみちへ行き、パーツを買ってきた。
抵抗560kΩ 1/2WとスナップSW。
これは、マジックアイを長持ちさせる為。
ソケットの中の抵抗560kΩは、700kΩになっていた。
抵抗値が大きくなるようだ。
今の1/2Wは、サイズが小さくなっている。
桃色が、1/2W。

Dscn2137Dscn2138
チューブに入れてある。
スナップSWは、マジックアイのプレート電圧を切る為。
使う時だけONにして、通常はOFFにしておけば、寿命が延びるとの事。
赤線がプレート電圧用。

Dscn2139Dscn2144Dscn2146
後の端子ソケットから、RCA端子を繋げて見た。
つなぎのメス端子は、百均で仕入れて来よう。
手持ちの、太いリード線で配線した。
パイロットランプは、3.8V 0.3Aを使う。
自転車屋で見つけた。
パイロットランプは、距離が有る所為か、さらに暗い。

ハム音やノイズが大きいが、それが真空管ラジオ。

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2019.02.03

2/3 浅間大社から岩本山公園

以前の予報では、曇り雨だった。
昼までは、晴れ。
暖かくなるようなので、自転車。
今日は、富士宮浅間大社へ。
朝9時50分発。
いつもの、実相寺から万野、貫戸、黒田。
下って、富士宮市街へ。
浅間大社辺りは、いつも人が多い。

P1000596P1000600P1000603
今日は節分。
午後の豆まきには、嘉風、矢後、錦島親方。
いつも実力力士が豆を撒く。
と、報道で知る。
人が入るのはしょうがないが、顔が向いていない時に撮る。
帰路は、黒田から幹線道路を横切り、貫戸へ。
貫戸から高原への登りで、親子連れが自転車で登って行く。
子供は、立ち漕ぎやらで息を切らしていても、停まる事なくペダルを漕いでいる。
高原の団地から、茶畑。
岩本山公園へ。
梅の様子を見よう。

P1000608P1000615P1000619P1000622P1000624
ずいぶん咲いて来たが、まだアングルを考えないと画にならない。
それでも、笠が掛かってきた、
駐車場にも、車が多い。
羽淵製茶からバーガーの店横から下る。
バーガーは、混んでいる。
P1000626
湯沢平の定点。
龍巌渕から早川沿いで帰還。
午後0時20分着、29㎞。

思う事
行動時間は、2時間半。
実走行2時間で、距離30㎞ほど。
けっして速く走らない、走れない。
景色が頭に浮かぶ。
そこに向かう。
まだ撮り損ねている所も有るので、そこは次回。

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2019.02.02

2/2 龍巌渕

今朝は、この冬一番の寒さを感じた。
家の中でも、暖房を効かせてない所では、さむい。
陽ざしは、サンサン。
冷たい風が吹く。
自転車と思ったが、歩く。
富士山の雪は、もう剥がれてきた。
駅から本町を北へ。
潤井川まで歩く。
中央公園では無くて、龍巌渕へ向かう。
風が感じないので、歩けば温まる。

P1000585P1000586
身延線の鉄橋。
鉄橋の下をくぐる。
車の多い、富鷹線を渡る。
桜が咲けば、歩くのに気持ち良くなる。

P1000589P1000593
龍巌渕へ。
4月初には、県外から多数、カメラマンが押し寄せる。
帰路は、早川沿いで帰還。
陽ざしが暖かいが、風は冷たい。
歩数 14300、11㎞。

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2019.02.01

1/30 中央公園 2/1 雪が降ったから明星山

30日、昨日は風が強かったが、今朝も北風。
北風は、冷たい。
曇り空。
歩く。
外に出れば、陽ざしが無いので、風で寒い。
駅から本町を北へ。
潤井川を目指す。
交通量が多い。
月末の所為か。
潤井川までいつも安全な道で。
信号機は、手押し信号。
すぐに変わってくれる所。

P1000505
潤井川の土手へ。
頭だけ、見えていた富士山は隠れた。

P1000507
中央公園へ。
スマホ族がチラホラ。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還へ。
駅南の自転車に寄り、なにやら一時間ほど時間を潰した。
歩数 14800、11㎞。

31日、朝から久しぶりに雨が降る。
昼前には止んで、その後は夕方前から雨。

2月1日、昨日の雨が、山では雪となり新雪が見える。
風が強いが、歩くかどうするか。
けっきょく、自転車で明星山へ行く。
朝9時40分発。
風を避けながら、のんびりと安全に走る。
実相寺から万野、貫戸、星稜高前。
リハビリの三叉路からは、押したり乗ったり。
地道は、濡れている所は少ない。
明星山の駐車場は、空。
富士山カメラマンは、もっと違う所に行ったかも。
今日は自転車を押して山頂広場まであげる。
P1000523
ここまでで一時間。

P1000531P1000519P1000554P1000562P1000538P1000548P1000527
明星山の山頂は、風を感じない。
前衛の山も白くなった。
山頂広場で、30分ほど時間を潰した。
帰路は、貫戸へ下りて、高原の団地へ。

P1000573
先に、勘助坂の展望台へ。
高原へ戻り、新東名を渡る。
茶畑には向かわずに、羽淵製茶からバーガーの店横から、湯沢平へ下りる。

P1000583
龍巌渕へ下りて、早川沿いで帰還。
西風が強かった。
午後0時15分着、25㎞。

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