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2019.01.29

1/29 岩本山周回

冬晴れ。
強めの北風。
自転車に乗ろうと思うが、行き先に困るほどの風。
朝9時40分発。
富士川を渡るには、気合が足りない。
けっきょく、岩本山を目指す。
実相寺から万野、貫戸から富士宮へと思ったが。

P1000486
ここまで来たら、強めの風で黒田まで下りるが、南へ登り返す。
登ってから、幹線道路を横切り貫戸へ下りて、高原の団地へ登る。
いつもの新東名を渡り、岩本山公園へ。
茶畑も風が吹く。

P1000494
岩本山公園は、展望台とトイレだけで、茶畑へ引き返す。
新東名を渡り、勘助坂へ。
行政区が、富士宮市になると風が強い。

P1000499
勘助坂は下るだけ。
スピードを落として下る。

P1000502
最後の所で、富士山。

P1000503
振り返れば、海が見える。
龍巌渕へ下りて、早川沿いで帰還。
帰りは、西風となる。
午前11時50分着、25㎞。

貫戸~黒田~岩本山~勘助坂

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2019.01.28

真空管ラジオAM-390その後2 PLランプ代用

この記事は、確定では無いので、後日追記もされる

ナショナル製真空管ラジオAM-390。
1959年製造発売。
マジックアイを付ける為に、整流管を19A3を使う。
パイロットランプの電源を、19A3のヒーターから取っている。
ここまでは、検索すればヒットする。
実家から持ち帰ったラジオだが。
昭和30年ごろに家に有った。
その後に、テレビが入る。
ラジオは、私の音楽番組と親父が夜になると、ナイター中継を聞く耳となった。
その後に私が、SONYのICF-5500を、実家に置いてきた。
AM-390は、部屋の片隅に置かれていた。
それを、実家の建てかえ前の、25年ほど前に持ち帰った。
埃を簡単に取ろうと思ったが、糸から針を外さないと、シャーシーが出ないので諦めた。
家でも、書庫の本の裏側に置かれていた。
保管条件には、恵まれていたはず。

先日に、ブロックコンとペーパーコンを交換後に、電源を入れた。
しばらくすると、ノイズが出てから、チューニングすると受信した。
この時の不具合は、パイロットランプが光らない。
音量が小さくならない。
パイロットランプが切れると、19A3のヒーターが切れる事も有るようだ。
さいわいヒーターは、切れていなかった。

検索すると、19A3に繋げるパイロットランプは、19A3共に絶滅危惧部品。
そもそも、豆電球がお店から消えた。
今日は、ハムのお店へ。

Dscn2126
(正)3.2V,0.16Aだが、6.3V,0.15Aが有ったのでこれを、代用として付ける。
検索すると、代用での実績が有るから。←未確認
これを付けて、電源を入れる。
始めは暗いが、しばらくして明るくなった。
+Bは、91V。
40Ω抵抗を、PL(6.3V,0.15A)に、パラに入れるのは、有りか?

Dscn2118
明るさは、こんな感じ。
これで様子見。

追記2019年1月29日
(6.3V,0.15A)のPLを2個パラに繋げた。
これで、20Ωとなっている。
ただし、ずいぶん暗くなった。
+Bは、88V。
この状態で、次の対策を考えようと思う。

1月31日
あちこちで搔き集めた、豆電球の種類。
6.3V0.15A 42Ω
2.2V0.25A 8.8Ω
3.6V0.3A  12Ω
正規品は、3.2V0.16A 20Ω
19A3のヒーターに、過電流を流さないようにするには、20Ωより小さな抵抗値の方が安全だ。
抵抗や電球を、直列や並列にして抵抗値を揃えると、電球が暗くなる。
現在試してるのは、3.6V0.3A。
+B電圧は89V。


音量が変わらずは、250pが悪さするようなので、片側を外した。
ボリュームを、何度か回す。
変化するようになる。
250pを付け直す。
半田コテの熱で、中のゴミが溶けたか。
NHKが、ハム音が大きい。

Dscn2122
NHKを受信時のマジックアイ。

Dscn2125
もう少しエージングしてから箱に入れる。

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1/28 富士川河口

薄雲り。
風は弱い。
富士川河口へ歩く。
出かける頃には、曇り空となる。
水管橋から河川敷。
その先で、線路沿いで会う、御仁に出会う。
コースを変えたようだ。
それでも偶然が無ければ、遭遇しない。
グラウンドを歩いて、堤防の端まで。
その手前で、小径の御仁。
最近は良く会う。
毎日20㎞。
月にすれば、500㎞かな。
そのうち、こんな乗り方にしよう。

P1000479P1000482
同じペースで、堤防の端まで。
帰路は、パ-ツ屋に寄る。
代替えで使えそうな、豆球が有った。
これで、前に進むか。
歩数 13400、10㎞。

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2019.01.27

1/27 明星山

今朝も冷えている。
前日並みと思うが、風が吹いている。
風は向きにより、寒さの感じ方が違う。
今日は、西風。
自転車で明星山へ。
少しは、アレンジしたコースにする。
ログ録りを持ったので、後でログを追加する。
朝9時35分発。
実相寺までは向かい風。
住宅地を走っても、風の影響が有る。
実相寺から万野、貫戸。
西風だと、風が当たる。
貫戸から星稜高へ。
リハビリの三叉路から地道。
押したり乗ったり。
駐車場には、車が2台ほど。
山頂広場は、風の影響は少ない。

P1000443P1000445P1000451P1000454P1000461P1000471P1000442_3
遠くには、アルプスの真白い山並み。
手前には、なかなか雪が降らない。

P1000473P1000474
駐車場で180mほど。
帰路へ。
星稜高の前をぐんぐん下り、黒田へ下りる。
南へ登り返して、幹線道路を横切って行けば、貫戸へ。
ここからは、高原の団地へ。
山本は間違いで高原が正解)
新東名を渡り、岩本山公園へ。
今日は、トイレだけ。
茶畑へ出て、羽淵製茶からバーガーの店の横を、湯沢平の団地へ下りる。

P1000477
さらに、龍巌渕へ下りて、早川沿いで帰還。
帰りは、強い西風。
午前11時55分着、27㎞。

明星山~高原~岩本山

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2019.01.26

1/26 中央公園 もらい物をした

25日、曇り空。
寒い日だった。
ラジオの修復をやる。

26日、朝は、晴れ。
北西の風が強い。
歩く。
駅から本町を歩き、潤井川沿いへ。
その前に、HCに寄る。
ほしい物が見つからない。

P1000431
潤井川の土手は、風が強くて帽子が飛びそう。
追い風だから良かったが。

P1000434P1000438
中央公園の花時計は、植え換え済。
公園内は風が弱かった。
帰路へ。
ロゼの交差点を渡る。
本町の百均に寄って見る。
探し物は何ですか~♪。
有りません。

向かいの真空管を扱った事が、有りそうな工事屋さんへ。
T社のストアの看板が見える。
尋ねたら奥の方から、引き出しごと出して来てくれた。

P1000440_2P1000441
懐中電灯の豆電球。
数年前には、HCにもぶら下がっていたし、百均にも有った。
これ全部ほしいと言えば。
もう売れないからあげるよと。
2.5V0.25A。
電池二本の豆球。
ラジオのPLは、3.2V0.16A。
すこし改造しないと切れてしまうか。
とりあえず、6個有るのでトライ。
歩数 14300、11㎞。

帰りは、寒気の雲が広がり、陽ざしが無くなり冷たい。

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2019.01.25

真空管ラジオAM-390その後 ラジオの音は出た

天気が良いと、外に出かけてしまうが。
今日は曇り空。
真空管ラジオの、その後を続ける。
カバーの埃を取り除く。
水洗いすると、良く無いので、ブラシで払ってから、濡れティッシュで埃を取る。
メモリカバーは、後ろ針金を外して、洗剤で洗った。
ペーパーコンデンサーを交換するが、部品は秋月の通販で購入。
耐圧に注意。
ブロックコンデンサーは、電解コン50μは47μで、30μは22μ+10μで作る。
一つ一つ交換するのが、間違いなく出来る。
電源コード、SPコード、、電源ランプへのリード線を交換。
その他は、おかしかったら対応しよう。

Dscn2078Dscn2079
ブロックコンデンサーは、-極性を一つにして、プラス極性A、B、Cの位置が合うようにまとめる。
ビニルテープでまとめた。

Dscn2099_2
これを、ブロックコンデンサーの穴に入れて、タイラップで止める。

Dscn2101
ペーパーコンデンサーは、今だとフィルムコンデンサーが同等品。
ごちゃごちゃしているが、元々のレイアウトがこれだから。

全部の真空管を外して、電源を入れて見る。
臭いやヒューズが切れなければ、次に。
電解コンには、電気が残っているので、注意。

Dscn2103_4
真空管を挿して、電源を入れる。
変な音や、臭いが無ければ、我慢して待つ。

Dscn2107Dscn2108_2
真空管のヒーターが赤くなる。
SPからノイズが出て来る。
バリコンを回して、チューニングする。
うまく行けば、すんなり地元局が聞こえて来る。

Dscn2111
マジックアイは、うまく閉じなかった。
短波のラジオNIKKEIでは、マジックアイは閉じた。
室内電灯が点いていると、はっきりと見えない。
実家で使っていた時は、家の中は暗かったので、こんな物か。

不具合の結果
電源ランプが点かない。
音が大きい。
音量が変化しないが、高低は変化している。
音質のボリュウームだったか。

ボリュームが売っていたら、交換して見よう。
ランプは無いと思うので、LED化にするかな。
PLは点かないと、整流管を痛めるようだ。
再度確認しよう。
とりあえず、ラジオが聞けるので、このままでも良いが。

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2019.01.24

1/24 明星山から岩本山公園へ

思ったより、気温は下がらず。
雲が流れるが、青空。
風が弱いので、自転車に乗る。
明星山へ。
ここばかりだが、近場で足を使うのには、明星山が一番(かな)。
岩本山の梅の様子を見ながらなら、なお良し。
朝9時35分発。
実相寺から万野、貫戸へ。
始めは、見えなかった富士山の雲が取れて来た。
当初の予定通りに、星稜高から明星山へ。
地道は押す。(タイヤの為に)
駐車場は空。

P1000404P1000397P1000400P1000392P1000405P1000408P1000402
山頂広場は、陽ざしが眩しい。
とりあえず、ノルマを果たす。
帰路へ。
貫戸へ下りて、山本の団地へ登り。
新東名を渡り、岩本山公園へ。
茶畑では、西風が吹く。
岩本山公園の梅は。

P1000414P1000420
先日と開花状況は変わらず。
ただし雨が降らないので、花がしおれ気味だ。
先日の方が、生き生きしていた。
新東名を渡り、山本の団地へ。

P1000427
勘助坂を龍巌渕へ下りて、早川沿いで帰還。
午後0時25分着、27㎞。

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2019.01.23

1/23 富士川河口

北風が冷たかったので、自転車日よりだが、歩きに変更。
水管橋から河川敷。

Dscn2085
向かい側は、庵原の山の野田山。
富士川河口へ。

Dscn2087Dscn2095
空は霞んでいる。
堤防を東へ。
スポDEPOへ向かう。
歩き靴がヘタってきた。
寒さ衣料と靴を抱えて帰還。
いま噂のTポイントが付いたが、今日のアリバイが証明されたわけ。
歩数 14000、11㎞。

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2019.01.22

1/22 中央公園

20日、朝は、路面を濡らすほど、小雨が降っていた。
その後も曇り空。
寒かった。

21日、晴れ。
風も弱い。
陽ざしで暖かさを感じる。
たまには、頭を使う。
真空管ラジオの部品を変える。
半田が無くなった所で、昼。
探したら、買い置きのハンダが出て来た。

22日、朝は平年並みの寒さ。
久しぶりに、空気が冷たかった。
風は弱い。
中央公園へ歩く。
駅から本町を北へ。

P1000385
駅コンコースから東方面。
潤井川へ。
ピ〇ゴの小屋の前で、た~まに会う自転車乗りに会う。

P1000388
潤井川の可動堰は、潰れている。

P1000391
中央公園の花時計は、植替え中。
ここからeチョーに、ラジオ修復の配線リードを、仕入れに行く事になる。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
陽ざしが出て来ると、体が暑くなる。
歩数 17200、13㎞。

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2019.01.19

1/19 明星山

朝は寒い。
平年並みの寒さだが。
今年は、氷が張らないので、たいしたことないか。
TREKのクロス車。
ぼちぼち行き先に困るが、今日も明星山へ。
ログ録りを兼ねて。
朝9時50分発。
実相寺から車道で、万野、貫戸。
星稜高の前は静かだ。
センター試験の余波か。
リハビリの三叉路へ。
路面の有れている所は、押して行く。
タイヤの減りが早いから。
駐車場には、車が一台。
山頂広場に上がるが、誰も居ない。

P1000338P1000341P1000349_2P1000346_2P1000356
雨を願うが、とうぶん降りそうも無い。
その代わり、斜面に画が見える。
見ようにはよっては、鳳凰に見える所も。

P1000364P1000365P1000367P1000375_2
国土地理院の地図では、224m。
ログでは、230m。
帰路へ。
貫戸から山本の団地へ登り返す。
新東名を渡り、岩本山公園へ。
トイレに寄るだけ。
梅の花は、次回に。
茶畑へ戻り、新東名を渡り山本へ。
勘助坂を下って行く。

P1000379
王子の取水設備。
龍巌渕へ下りて帰還。
午後0時20分着、27㎞。

明星山~勘助坂のログ

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2019.01.18

1/18 中央公園

今朝は、前日より気温が低い。
晴れているが、風が吹き窓から外を見ても、寒さを感じる。
時間が経てば、風も弱まる。
歩き。

P1000320P1000321
富士駅のコンコースから。
本町を北へ。

P1000324
潤井川の土手へ。
陽ざしの明るさが、暖かさを感じさせる。
今年は暖冬だが、雨が少ない。
富士山の雪は、剥がれて来た。

P1000331P1000333
中央公園のスマホ族は、どうしたのか。
見えない。
落ち葉プールの中を覗いたら、子供が頭だけ出していた。
久しぶりに、Hオフに。
店内が模様替えか。
面白い物は、ほとんど無し。
ミュージシャンが居ないのに、ギターばかり。
昔のす〇やより有る。
潤井川沿いへ出て帰還。

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右は塩見岳。
左は、赤石岳かな。
歩数 16500、13㎞。

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2019.01.17

1/17 ぼちぼち岩本山の梅で知人と立ち話

平年並みの寒さ。
この気温だと、我慢できないほどでも無い。
今年は暖かいので、近場の岩本山の梅が咲き始めている。
家近くの梅も咲いているし。
自転車で岩本山へ。
朝9時30分発。
実相寺までは、風が当たると冷たい。
実相寺から貫戸へ。
日陰は、寒かった。
貫戸から山本の団地へ登り返して、岩本山の茶畑へ。

P1000289
岩本山公園へ向かう。
駐車場は、まだ空きが多い。
梅園には、カメラ片手にする人が。

P1000293P1000298P1000302P1000308P1000316
数本しか開花していないので、そこで何枚か撮って。
歩く知人と挨拶をしてから、梅園でカメラマンの知人。
数年ぶりだったので、だいぶ長話となった。
暖かいので、だいぶ車が多くなった。
帰路へ。

P1000319
勘助坂から龍巌渕へ下る。
そこから早川沿いで帰還。
午後0時10分着、20㎞。

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2019.01.16

1/16 中央公園

15日、朝から寒い曇り空。
昼前後には、冷たい雨。
家の中でも冷えた。

16日、前日は、夕方も雨だった。
今朝も、路面に痕跡が有るが、山方面は白く無い。
風も弱く、暖かい。
歩く。
駅から本町を北へ。
潤井川へ向かう。
米之宮公園は、小さな子供連れが多い。

P1000285
潤井川の土手へ。
見えていた、富士山も雲の中。

P1000288
中央公園の落ち葉プールにも、子供連れが見える。
もう終わりかな。
帰路は、ロゼの交差点を渡る。
陽ざしが暖かく、風除けを脱いで帰還。
歩数 14000、11㎞。

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2019.01.14

1/14 庵原の山 野田山

MTBのギア比で山を登るのを、自転車ハイキングと呼んでいた。
木賊峠や安倍峠のコースは、こう呼ぶ。
景色を楽しみながら登る。
最近クロス車で、近場の山を思い出して登っている。
今日は、野田山へ。
農道や林道が、張り巡らされている。
ほとんど網羅したはず。
野田山に登るには、楽座の奥から吉津線か、新蒲原からの善福寺線で登るのが無難。
吉津線は3月末まで工事止め。
朝9時50分発。
善福寺線で登る。
軽トラ以外の車は、ほとんどここを登って行く。

P1000227_2
ここで100m。
勾配がキツクなるが、ハイキング。

P1000229
影山線の分岐。
ここで240m。
さらにハイキング。

P1000231
息が切れたので、日向で止まる。
この先で、先ほどの影山線と合流。

P1000234
もう少し頑張れば、尾根の道へ。
熊注意の看板有り。
左は、大平山へ。
野田山は、右へ。
気温が下がった。
野田山へは、さらにひと登り。
駐車場には、車が多い。
テントが4張ほど。

P1000244P1000246P1000250
富士山が見えるし、夜景が見えるし。
トイレも有るし、水場も有り、無料。

P1000255
ここからの富士山は、定点。
帰路は、三塚線へ。
この先で、入山の鍵穴か、松野側へ下りられる。
激坂を登り下れば、南アルプス展望台。

P1000258P1000259P1000272P1000269
いつ来ても、気持ち良い景色。
下には、これから下る集落が見える。

P1000278
かぎあなへの分岐。
足ヶ久保へ下りる。
下り一辺倒なので、ブレーキ調整で下る。

P1000279
足ヶ久保。
公式表示で、268m。
ここは、登りだとツライ記憶しか無い。

P1000280
ずんずん下り、新東名の真下。

P1000284
室野へ登り返して帰還する。
ハイキングだから、登り返しも楽しい(かも)。
午後1時15分着、29㎞。

野田山 専福寺線~室野

距離は、29㎞。
ハイキングだから。

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2019.01.13

1/13 中央公園

12日、一日、曇り空。
寒い日だった。

13日、薄曇りだったが、陽ざしが出て来そうだ。
風は弱い。
歩くのが足りないので、歩き。
中央公園へ。
本町から潤井川を目指す。
日曜だが、式典が有る日だね。
成人式。
車が多い。

P1000221
潤井川の土手。
雲は多いが、春の予感がしそうな、気候。
中央公園へ。

P1000224P1000225
地元新聞に載っていた、落ち葉プールが見える。
家族連れが多い。
スマホ族も多い。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
ロゼには、警察車両が停まっていた。
陽ざしで、暑いくらい。
歩数 13800、11㎞。

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2019.01.12

ナショナル真空管ラジオ AM-390

ナショナル製真空管ラジオ AM-390。

Dscn2053Dscn2049
昭和34年に販売されたようだ。
実家には、35年ごろに有った記憶が有る。
小学校から家に帰ったら、机に置かれたラジオに、耳を傾けていた母の顔を思い出す。
その後に、テレビが鎮座して、ラジオは家の隅に追い払われた。
私は、当時の音楽番組や、短波から聞こえて来るアマ無線を聞き入っていた。
FENも聞いていた。
JJY(標準時)も、よく聞いていた。

実家が建て替えられる前に(20年ほど前)、埃だまりに有った、このラジオを持ち帰った。
その後も我が家では、書棚の奥に置かれたままだった。
暇だったので、外に出して埃を払った。

Dscn2055Dscn2062
シャーシーを引き出すには、針を糸から外さないといけない。
埃は溜まっていたが、思ったより綺麗。

Dscn2067_2
ついでに、ペーパーコンデンサーの値を確認する。
次回の暇な時に、よりみちへ部品を探しに行こう。
掃除をしてから、再び書棚の奥にしまった。

書棚で見つけた本。

Dscn2074
93年12月号。
Windows95が出る2年前。
すでにマウス操作。
ファイルマネージャー。

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2019.01.11

1/11 明星山

予報では、暖かくなる。
朝は、前日より冷えている。
青空。
風が弱い。
陽ざしが、暖かく感じる頃に、自転車に乗る。
明星山へ。
朝9時40分発。
実相寺までは、北風がキツイ。
実相寺から登って行けば、温まる。
貫戸へ下りて、登り返して星稜高へ。
リハビリの三叉路から、地道の登り。
空気圧を入れたので、砂利の所は押す。
明星山の駐車場は、誰も居ない。

P1000211P1000192P1000208
富士山は、雪が剥がれて行く。
明日の夜に、雪の予報が有るが、どうだろう。
松野地区への地デジアンテナ。

P1000193P1000194P1000204
山頂広場。
左手は、富士市街。
右手は、富士川の河口。
帰路へ。
貫戸へ下りてから、山本の団地へ登る。
新東名を渡り、岩本山の茶畑。
岩本山公園へ、トイレに寄る。
再度茶畑へ戻り、羽淵製茶近くのバーガーの店から、湯沢平の団地へ下りて行く。

P1000218P1000219
湯沢平から龍巌渕へ下りる。
龍巌渕からは、早川沿いで帰還。
午後0時10分着、25㎞。

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2019.01.10

1/10 富士川河口

今朝も寒い。
曇り空で風が強い。
出かける気がしない。
午前は、かみさんと買い物に行く。
昼飯を食べてから、風が弱くなったので歩く。
曇り空は変わらず。
水管橋から河川敷。

Dscn2028
グラウンドの中を歩く。
膝にやさしいから。
違う所で、リモコングライダーとモータープレーンをやっていた。
どちらも操るのが、上手かった。
やろうとは思わないが。

Dscn2041Dscn2031Dscn2047
堤防の端まで。
帰路へ。
風は感じない。
歩数 11300、9㎞。

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2019.01.09

1/9 風が弱まったので富士川河口

朝から晴れているが、風が強い。
北風。
数字より体感は、寒い。
午前は家で、ごろごろ。
昼飯を済ませて、外の様子を伺えば、風が弱まっている。
歩く。
富士川河口へ。
水管橋から河川敷へ下りる。
後は、ただただ端を辿って行く。
運動場は、誰も居ない。

P1000169P1000170
遠くに凧が見えるが、なかなか近づかない。
河口近くの運動場で揚がっていた。

P1000186P1000183P1000176
堤防を端まで。
伊豆方面と清水港方面、手前は富士川河口。
帰路へ。
寒くは無いが、向かい風となる。
歩数 11400、9㎞。

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2019.01.08

1/8 岩本山周回

暖かくなる予報。
ただし朝方は、まだ寒い。
軽く自転車に乗る。
岩本山周回へ。
朝9時20分発。
実相寺までは、北風がキツイ。
実相寺からは、貫戸へ。
風は治まる。

P1000140
文字だけだった貫戸だが、今回は画付き。

P1000142
馬牧場の看板から、山本への登り。
山本の団地へ登り返して、新東名を渡り岩本山の茶畑へ。
トイレを借りに、岩本山公園へ。

P1000143P1000151
富士市街は薄曇り。
帰路へ。
茶畑へ出て、新東名を再度渡り、勘助坂へ。

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路面の悪い勘助坂を下って、龍巌渕へ下りて帰還。
午前11時20分着、22㎞。

岩本山周回って、以前は歩いていた。
もう、歩こうと思わない。
クロス自転車が、ちょうど良し。

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2019.01.07

1/7 中央公園

雲が広がるが、陽ざしもある。
強めの風が吹く。
気合を入れたいが、歩くのが無難。
駅から本町を北へ。
潤井川へ。
米之宮は、神社が盛況。
企業の安全祈願かな。
公園は、子供連れ。
寒くても、ルーティンが有るんだろう。

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潤井川の土手の景色は、冬の画。

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中央公園へ。
スマホ族は、ちらほら。

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帰路は、ロゼの交差点を渡る。
富士山の頭が見える。
風が弱くなり、陽ざしで暖かくなる。
歩数 14500、11㎞。

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2019.01.06

1/6 中央公園

予報では晴れ。
部分日食日和だと、昨夜の予報ではテレビで騒いでいた。
朝起きれば、全天曇り空。
風は無いが、肌寒い。
歩けと体から聞こえる。
少しは、気温が上がったと思ってから、歩く。
すたすたと歩いて、体を温めよう。
駅から本町を北へ。
潤井川を目指す。
交通量は、まだ少なめ。
お店の駐車場も、いつもの程度。

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潤井川の土手も、ランが少しで、歩く人は居ない。

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中央公園のスマホ族は少なめ。
帰路へ。
橋を渡ろうとしたら、陽ざしを感じた。
雲に透かされた太陽が、頭をかじられていたのが見えた。
数秒の出来事。
ロゼの交差点を渡り帰還。
途中で、雨粒が落ちて来た。
歩数 14300、11㎞。

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2019.01.05

1/5 明星山

4日、陽ざしも有るが、雲が多い。
風が吹くと寒い。
ので、休む。

5日、予報では、暖かくなる。
朝は晴れだが、風が強め。
初ゴミ出し。
歩くか、どうしようか。
歩く準備だったが、自転車に変更。
どうせ、近場の山辺りだから。
朝9時10分発。
富士山には、朝から笠が掛かっている。
実相寺から明星山へ。
ここまでは、北からの向かい風。
実相寺の車道を登って行く。
貫戸、星稜高、明星山。
山間は無風。
明星山。

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富士山の笠は、大きくなってきた。
陽ざしが眩しい。
帰路へ。
貫戸から山本の団地。

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新東名は渡らずに、勘助坂へ。
茶の木が、植えられていた。
久しぶりに、勘助坂を下って行く。

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やがて、海が眩しく見える。
駅南の自転車店に寄り帰還。
午前11時50分着、24㎞。

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2019.01.03

1/2 中央公園  /3 富士山世界遺産センター

2日、穏やかな朝。
風も弱い。
今日は歩く。
駅から本町を北へ。
米之宮神社の中を歩き、潤井川の土手へ。

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米之宮では、居合い抜きが行われていた。

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潤井川の土手へ。
風は弱い。

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中央公園は、家族連れやスマホ族。
帰路も潤井川へ戻り、帰還。
帰りは、陽ざしが暖かくなる。
歩数 15700、12㎞。

3日、寒さは平年並みだが、朝は寒い。
風は弱い。
陽ざしが嬉しい。
自転車で富士宮へ行く。
行ったことの無い、富士山世界遺産センターへ。
朝10時10分発。
実相寺から、万野、貫戸、黒田。
富士宮駅手前から、車も人も多くなる。
富士山世界遺産センター。

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正月休みとあって、人が多い。
皆さんの行き先は、大半は浅間大社と思うが。
今日は、世界遺産センターだけ。
中にも入らず。
この形に、お金が掛かりすぎると異論が有ったが、出来て見れば良いデザイン。

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帰路は、星山放水路から黒田、山本へ登り、岩本山の茶畑へ。
岩本園から下りて帰還。
午前11時50分着、22㎞。

もう少し遠回りすれば、良かったと思う距離。

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2019.01.01

1/1 庵原の山で富士山を撮る

朝は、日の出が確認出来たのか、怪しいほど雲が多い。
風は弱い。
日の出は、時間が経ってから、家で確認。
暖かくなったので、自転車に乗る。
朝9時35分発。
TREKのクロス車。
松野へと目指すが、富士山が綺麗なので、野田山方面へ。

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観覧車に、乗る人が見える。
こんな日は、お勧め。

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さらに登り坂で、室野の展望台へ。
車が一台、入って来た。
坂を下って戻る。
吉津から登る、野田山方面は工事止め。
歩行者も不可となっている。
農道へ折れて登り。

P1000024
登った所で、四十九からの合流点。
ハイカーが佇んでいる。
こちらも工事止めの看板。
実相院へ下りて、山道を登るコースを提案する。
実相院から、登り返しの車道。

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途中の新幹線ポイント。

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善福寺トンネル。
この先で、善福寺へと下り、狼煙台へ。
こちらも、短い登り返しが続く。

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狼煙台からの景色。
以前より、眺めが悪くなる
蒲原へと下る。
スパイラルを下る。

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東名の下のトンネル。

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さらに、トンネルを潜る。
目は回らないが、スパイラルコース。
蒲原の海岸線を東へ。
富士川を渡り、田子の浦港へ。

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お約束の定点。
上では、騒ぐ声が聞こえる。
堤防を折り返して、帰還。
距離が短いが、面白コース。
午後0時50分着、32㎞。

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