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2018.12.31

ウィークエンドサンシャイン プレイリスト 2018年

12月22日

「豊年節」

元ちとせ、民謡クルセイダーズ
(5分42秒)
<UNIVERSAL UMCA10062>

「メリー・クリスマス・ベイビ」
チャック・ベリー
(3分10秒)
<THE CHESS BOX MVCM48001-3>

「ローンサム・クリスマス」
ロウエル・フルソン
(2分25秒)
<CONTRAST BSMF-7539>

「クリスマス・ティアーズ」
エリック・クラプトン
(4分18秒)
<POLYDOR UICP-1188>

「イッツ・クリスマス」
エリック・クラプトン
(4分39秒)
<POLYDOR UICP-1188>

「イタラフォ」
サリフ・ケイタ、アンジェリーク・キジョー、エム・エイチ・ディー
(4分42秒)
<NAIVE NJ629011>

「ティランケ」
サリフ・ケイタ
(6分34秒)
<NAIVE NJ629011>

「このみち」
ヒデオ・ダテ
(2分44秒)
<NO LABEL 888295831048>

「グアヒーラス・デ・ルシア」
アリ・アランゴ
(3分49秒)
<NAXOS 8.573506>

「アストゥーリアス」
アリ・アランゴ
(7分38秒)
<PYROPHORUS 889211259151>

「ムーン・デュウ」
ジョー・コカー
(5分50秒)
<A&M 394 574-2>

「キャン・アイ・チェインジ・マイ・マインド」
キャンディ・ステイトン
(3分25秒)
<THIRTY TIGERS BRI-2031>

「(ワツ・ソー・ファニー・バウト)ピース,ラヴ,アンド・アンダースタンディング」
キャンディ・ステイトン
(4分03秒)
<THIRTY TIGERS BRI-2031>

「ロード・プロテクト・マイ・チャイルド」
スーザン・テデスキ
(4分41秒)
<VERVE FORECAST UCCB1016>

「アンド・アイ・ラヴ・ハー」
ブラッド・メルダウ・トリオ
(9分19秒)
<NONESUCH WPCR17274>

12月15日アリーサ・フランクリン特集(3)


「ラヴ・ザ・ワン・ユア・ウィズ」
アリーサ・フランクリン
(4分15秒)
<ATLANTIC WPCR12795-6>

「ブリッジ・オーヴァー・トラブルド・ウォーター」
アリーサ・フランクリン
(7分21秒)
<ATLANTIC WPCR12795-6>

「ドクター・フィールグド」
アリーサ・フランクリン
(8分55秒)
<ATLANTIC WPCR12795-6>

「リーチ・アウト・アンド・タッチ(サムボディズ・ハンド)」
アリーサ・フランクリン
(4分41秒)
<ATLANTIC WPCR12795-6>

「ザッツ・ザ・ウェイ・アイ・フィール・アバウト・チャ」
アリーサ・フランクリン
(4分54秒)
<RHINO HANDMADE RHM2 07757>

「ホーリー・ホーリー」
アリーサ・フランクリン
(6分16秒)
<ATLANTIC R275627>

「ハウ・アイ・ゴット・オーヴァー」
アリーサ・フランクリン
(4分30秒)
<ATLANTIC R275627>

「プレシャス・ロード,テイク・マイ・ハンド/ユーヴ・ゴット・ア・フレンド」
アリーサ・フランクリン
(8分15秒)
<ATLANTIC R275627>

「メアリー,ドント・ユー・ウィープ」
アリーサ・フランクリン
(8分21秒)
<ATLANTIC R275627>

「ネヴァ・グロウ・オールド」
アリーサ・フランクリン
(15分25秒)
<ATLANTIC R275627>

12月8日

「ソー・マッチ・トラブル・イン・ザ・ワールド」
ボブ・マーリィ・アンド・ザ・ウェイラーズ
(3分58秒)
<ISLAND UICY3179>

「ジャスト・ア・ボイ・アウェイ・フロム・ホーム」
マーク・ノップフラー
(5分07秒)
<VIRGIN CDVX3214>

「ウェン・ユー・リーヴ」
マーク・ノップフラー
(4分09秒)
<APPLE 0602567671268>

「イマジン(デモ)」
ジョン・レノン
(3分17秒)
<APPLE 0602567671268>

「クリプルド・インサイド(テイク3)」
ジョン・レノン・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド
(3分49秒)
<APPLE 0602567671268>

「アイ・ドント・ワナ・ビー・ア・ソルジャー・ママ・アイ・ドント・ワナ・ダイ(テイク11)」
ジョン・レノン・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド
(4分34秒)
<APPLE 0602567671268>

「オー・マイ・ラヴ(テイク6)」
ジョン・レノン・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド
(2分45秒)
<APPLE 0602567671268>

「パワー・トゥ・ザ・ピープル(テイク7)」
ジョン・レノン・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド
(3分26秒)
<APPLE 0602567671268>

「ハッピー・クリスマス(ワー・イズ・オーヴァー)(オルタナット・ミックス)」
(3分20秒)
<APPLE 0602567671268>

「ジェラス・ガイ(テイク29/ロー・スタジオ・ミックス)」
ジョン・レノン
(4分16秒)
<APPLE 0602567671268>

「ギミ・サム・トゥルース(テイク4/エクステンデッド/ロー・スタジオ・ミックス)」
ジョン・レノン
(3分40秒)
<APPLE 0602567671268>

「ハウ?(テイク40/ロー・スタジオ・ミックス)」
ジョン・レノン
(3分55秒)
<APPLE 0602567671268>

「コール,クック・アンド・レディング」
ウィルスン・ピケット
(3分48秒)
<ATLANTIC AMCY403-4>

「ヘイ・ジュード」
ウィルスン・ピケット
(4分01秒)
<ATLANTIC AMCY403-4>

「リンギング・アウト」
ジョン・スコーフィールド
(8分52秒)
<VERVE UCCM1248>

「シーカガムシェラネ・ソンケ」
カイル・シェパード・トリオ
(12分55秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

※「ハッピー・クリスマス(ワー・イズ・オーヴァー)(オルタナット・ミックス)」の演奏者は、「ジョン・アンド・ヨーコ・アンド・ザ・プラスティック・オノ・バンド」

12月1日

「ウィンタータイム」
ノーラ・ジョーンズ
(3分48秒)
<BLUE NOTE NO NUMBER>

「マイ・ロック,マイ・ロープ」
リチャード・トンプスン
(3分17秒)
<PROPER PCD25270>

「ザ・ストーム・ウォント・カム」
リチャード・トンプスン
(6分07秒)
<PROPER PCD25270>

「ボーンズ・オヴ・ギリアド」
リチャード・トンプスン
(4分19秒)
<PROPER PCD25270>

「ダーク・イニショウエン」
アルタン
(5分19秒)
<COMPASS 7 4708 2>

「ザ・テンプルハウス・ストラスペイ・アンド・リール/ジョン・モーズイ・マギンリーズ/ザ・マーメイド・オヴ・マラモア」
アルタン
(4分11秒)
<COMPASS 7 4708 2>

「タイム・トゥ・リトリート」
カトリーナ・マカイ、クリス・スタウト
(5分58秒)
<PLANKTON VIVO470>

「パーティー・ウェイヴ」
ジ・イースト・ポインターズ
(5分05秒)
<PLANKTON VIVO471>

「朝花節」
元ちとせ、中孝介
(3分30秒)
<UNIVERSAL UMCA10062>

「豊年節」
元ちとせ、民謡クルセイダーズ
(5分42秒)
<UNIVERSAL UMCA10062>

「7デイズ」
ナンダ★モンセ
(5分24秒)
<ONE ARROW TO THE SUN NO NUMBER>

「はぁ・いい・べ」
ナンダ★モンセ
(4分12秒)
<ONE ARROW TO THE SUN NO NUMBER>

「テイク・イット・スロウ」
ノリシゲ
(5分07秒)
<ONE ARROW TO THE SUN NO NUMBER>

「かえずのながさはえずばへっで」
山口岩男
(2分44秒)
<OCEAN VIEW OVRC007>

「ラスト・タンゴ・イン・パリス」
ゴタン・プロジェクト
(5分48秒)
<YA BASTA! YAB013CD>

「炭坑節」
民謡クルセイダーズ
(5分36秒)
<P-VINE P10-6228>

11月24日

「ワーキング・イン・ザ・コール・マイン」
リー・ドーシー
(2分44秒)
<SUNDAZED SC11087>

「アイ・ワント・トゥ・ビー・ラヴド」
マディ・ウォーターズ
(2分42秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「ダウン・ザ・ロード・アピース」
エイモス・ミルバーン
(2分57秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「ブギ・チルドレン」
ボイ・ブルー
(2分53秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「キー・トゥ・ザ・ハイウェイ」
ビッグ・ビル・ブルーンジ
(3分01秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「ザ・プロディガル・サン」
レヴァレンド・ロバート・ウィルキンズ
(9分56秒)
<BMG BMGCAT155CD>

「プロディガル・サン」
ザ・ローリング・ストーンズ
(2分50秒)
<ABKCO UICY9709>

「ジグソー・パズル」
ザ・ローリング・ストーンズ
(6分03秒)
<ABKCO UICY9709>

「アイ・ショット・ザ・シェリフ」
エリック・クラプトン
(6分48秒)
<UMC UICY15738-9>

「リトル・ウィング」
デレク・アンド・ザ・ドミノーズ
(6分31秒)
<UMC UICY15738-9>

「エインジェル・カテリーナ(1983)(デモ)」
ザ・ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス
(4分56秒)
<SONY SICP5917-20>

「エインジェル(デモ)」
ザ・ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス
(3分19秒)
<SONY SICP5917-20>

「レイニー・デイ・ドリーム・アウェイ(デモ)」
ザ・ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス
(4分34秒)
<SONY SICP5917-20>

「ハング・アップ・ユア・ハング・アップス」
ハービー・ハンコック
(11分47秒)
<SONY SRCS7121-2>

11月10日

「オール・ユア・ラヴ」
ジョン・メイヤル・アンド・ザ・ブルーズ・ブレイカーズ、エリック・クラプトン
(3分33秒)
<DECCA 984 180-1>

「オール・ユア・ラヴ(アイ・ニード・ラヴィング)」
オーティス・ラッシュ
(2分36秒)
<P-VINE PCD24038>

「アイ・キャント・クイット・ユー・ベイビ」
オーティス・ラッシュ
(3分05秒)
<P-VINE PCD24038>

「ヴァイオレント・ラヴ」
オーティス・ラッシュ
(2分24秒)
<P-VINE PCD24038>

「ダブル・トラブル」
オーティス・ラッシュ
(2分41秒)
<P-VINE PCD24038>

「ソー・メニ・ローズ」
オーティス・ラッシュ
(3分11秒)
<CHESS UICY93297>

「ホームワーク」
オーティス・ラッシュ
(2分35秒)
<MCA MCAD10667>

「イッツ・ア・ミーン・オールド・ワールド」
オーティス・ラッシュ・ブルーズ・バンド
(2分26秒)
<VANGUARD VMD79217>

「フィール・ソー・バッド」
オーティス・ラッシュ
(3分37秒)
<COTILLION 7 82367-2>

「ローンリー・マン」
オーティス・ラッシュ
(2分48秒)
<P-VINE PCD-93234>

「レイニー・ナイト・イン・ジョージア」
オーティス・ラッシュ
(3分57秒)
<P-VINE PCD-93234>

「パート・タイム・ラヴ」
オーティス・ラッシュ
(6分07秒)
<DELMARK PCD23660>

「ギャンブラーズ・ブルーズ」
オーティス・ラッシュ
(8分16秒)
<DELMARK PCD23722>

「プリーズ・ラヴ・ミー」
オーティス・ラッシュ
(3分36秒)
<DELMARK PCD23722>

「エイント・イナフ・カミン・イン」
オーティス・ラッシュ
(5分48秒)
<THIS WAY UP PCHR1248>

「イッツ・マイ・オウン・フォルト」
オーティス・ラッシュ
(9分58秒)
<BLUES EXPRESS 5>

10月27日

「アイランド・オヴ・ドリームズ」
デイヴ・シンクレア
(3分31秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「ザ・ディーコンズ・ホップ」
ディーコン・マクニリーズ・ブルー・ジェイズ
(2分47秒)
<PROPER PROPERBOX 61>

「ゼア・イズ・サムシング・オン・ユア・マインド」
ビッグ・ジェイ・マクニリー
(3分32秒)
<BEAR FAMILY BCD 16714>

「ナイト・トレイン」
ワード・サクソフォン・カルテット
(4分02秒)
<ELEKTRA MUSICIAN 60864-2>

「アメイジン・ディスグレイス」
ワード・サクソフォン・カルテット
(5分51秒)
<JUSTIN TIME JUST 221-2>

「チョコレート・シティ」
パーラメント
(5分34秒)
<MERCURY UICY91052>

「アンティル・ユー・カム・バック・トゥ・ミー(ザッツ・ワト・アイム・ゴナ・ドゥー)」
アリーサ・フランクリン
(3分25秒)
<ATLANTIC AMCY798>

「アイム・イン・ラヴ」
アリーサ・フランクリン
(2分48秒)
<ATLANTIC AMCY798>

「サムシング・ヒー・キャン・フィール」
アリーサ・フランクリン
(6分16秒)
<ATLANTIC AMCY492>

「フックド・オン・ユア・ラヴ」
アリーサ・フランクリン
(4分57秒)
<ATLANTIC AMCY492>

「キャント・ダンス」
ジョン・スコーフィールド
(11分54秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「ロック・アンド・スティック」
ボズ・スキャッグズ
(4分47秒)
<CONCORD UCCO1196>

「オン・ザ・ビーチ」
ボズ・スキャッグズ
(6分29秒)
<CONCORD UCCO1196>

10月20日

「ミスター・アンド・ミセス・ハッシュ」
エルヴィス・コステロ・アンド・ジ・インポスターズ
(3分44秒)
<CONCORD UCCO1197>

「フォトグラフス・キャン・ライ」
エルヴィス・コステロ・アンド・ジ・インポスターズ
(3分37秒)
<CONCORD UCCO1197>

「プロブレム・ナンバー6」
ブルーノ・ペルナーダス
(4分23秒)
<PATACA DP00116>

「ヴァリイ・イン・ジ・オーシャン」
ブルーノ・ペルナーダス
(6分45秒)
<PATACA DP00116>

「レス・バット・ベター」
サム・ゲンデル
(3分20秒)
<TERRIBLE TR070>

「ロフ」
サム・ゲンデル
(4分27秒)
<TERRIBLE TR070>

「クルクルコロコロ」
藤島晃一
(4分40秒)
<P-VINE PCD18809>

「ロック・ミー・ジェントリ」
ウィリー・ハイタワー
(3分50秒)
<ACE CDCHD1520>

「タイアード・オヴ・ルージング・ユー」
ウィリー・ハイタワー
(3分36秒)
<ACE CDCHD1520>

「エインジェル」
アリーサ・フランクリン
(4分26秒)
<ATLANTIC AMCY797>

「シスター・フロム・テクサス」
アリーサ・フランクリン
(3分14秒)
<ATLANTIC AMCY797>

「コンスマトウム」
ロベルト・フォンセカ
(8分43秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「ヴェインテ・アニョス」
オマーラ・ポルトンド、バルバリート・トーレス
(4分54秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「リーヴァイ・スタッブズ・ティアーズ」
デイヴ・スチュワート・アンド・バーバラ・ガスキン
(5分04秒)
<MIDI 28MC 1065>

「ミスター・テルミン」
デイヴ・スチュワート・アンド・バーバラ・ガスキン
(5分52秒)
<MIDI 28MC 1065>

10月13日

「ヴォランティアズ」
ジェファスン・エアプレイン
(2分01秒)
<RCA BVCM37628>

「カミン・バック・トゥ・ミー」
ジェファスン・エアプレイン
(5分14秒)
<RCA R28P 1001-2>

「プラスティック・ファンタスティック・ラヴァー」
ジェファスン・エアプレイン
(2分31秒)
<RCA R28P 1001-2>

「レット・ミー・ロール・イット」
ポール・マカートニー・アンド・ウィングズ
(4分47秒)
<PARLOPHONE TOCP65180-1>

「タイム・オヴ・ザ・シーズン」
ザ・ゾンビーズ
(3分30秒)
<POLYDOR P32P 20217>

「トゥモロウ・イズ・マイ・ターン」
リアノン・ギデンズ
(4分34秒)
<NONESUCH 7559-79563-1>

「ポエム・フォ・アリーサ(ノーボディ・ノウズ・ザ・トラブル・アイヴ・シーン)」
ニキ・ジョヴァーニ
(4分22秒)
<RIGHT ON RR05001>

「デイ・ドリーミング」
アリーサ・フランクリン
(3分52秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「ロック・ステディ」
アリーサ・フランクリン
(3分08秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「ヤング,ギフテッド・アンド・ブラック」
アリーサ・フランクリン
(3分30秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「エイプリル・フールズ」
アリーサ・フランクリン
(3分26秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「ボーダー・ソング(ホーリー・モーゼズ)」
アリーサ・フランクリン
(3分19秒)
<ATLANTIC AMCY663>

「バタフライ」
ハービー・ハンコック
(12分35秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「マンクス・ソニケテ」
ジェリー・ゴンサレス
(4分07秒)
<LOLA! LR1003>

「ヤ・ヨ・メ・クレ」
ジェリー・ゴンサレス
(5分18秒)
<AMERICAN CLAVE MZCA1373>

10月6日

「ダイヴィング・ダック・ブルーズ」
タージ・マハール
(2分37秒)
<COLUMBIA CK65858>

「21センチュリー・ジプシー・シンギング・ラヴィン・マン」
タージ・マハール
(5分38秒)
<PRIVATE MUSIC 01005-82151-2>

「オール・グド・シングズ」
ジョン・クリアリ
(5分30秒)
<FHQ RECORDS FHQ 008>

「ヒット・ギット・クウィット・スプリット」
ジョン・クリアリ
(3分33秒)
<FHQ RECORDS FHQ 008>

「パンプ・イット・アップ」
ジョン・クリアリ
(3分07秒)
<FHQ RECORDS FHQ 006>

「エチオピア」
デレブ・ジ・アンバサダー
(2分52秒)
<AHORA BNSCD5514>

「マウス・ジグズ」
フルック
(4分19秒)
<FLATFISH 005CD>

「ライジング(ソロ)」
久保田リョウヘイ
(3分57秒)
<GRAND PACIFIC WORK GPWR0001>

「レット・ユア・ソウル・ビー・フリー」
ブランドン・'タズ'・ニードゥラワ
(10分30秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「レニナゴン」
ティグラン・ハマシアン・トリオ
(11分54秒)
<NO NUMBER NO NUMBER>

「ドント・プレイ・ザット・ソング(ユー・ライド)」
アリーサ・フランクリン
(2分58秒)
<ATLANTIC AMCY66>

「ザ・スリル・イズ・ゴン(フロム・イェスタデイズ・キス)」
アリーサ・フランクリン
(4分37秒)
<ATLANTIC AMCY66>

「スピリット・イン・ザ・ダーク」
アリーサ・フランクリン
(4分00秒)
<ATLANTIC AMCY66>

9月29日

「ワン・マンズ・シーリング・イズ・アナザー・マンズ・フロア」
ポール・サイモン
(3分57秒)
<SONY SICP31188>

「キャント・ラン・バット」
ポール・サイモン
(3分26秒)
<SONY SICP31188>

「ハウ・ザ・ハート・アプローチズ・ワト・イット・ヤーンズ」
ポール・サイモン
(4分28秒)
<SONY SICP31188>

「ハウ・ザ・ハート・アプローチズ・ワト・イット・ヤーンズ」
ポール・サイモン
(2分46秒)
<WARNER BROS WPCR12415>

「サン・オヴ・ア・プリーチャー・マン」
アリーサ・フランクリン
(3分15秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「シェア・ユア・ラヴ・ウィズ・ミー」
アリーサ・フランクリン
(3分15秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「レット・イット・ビー」
アリーサ・フランクリン
(3分28秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「エリナ・リグビ」
アリーサ・フランクリン
(2分32秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「ディス・ガールズ・イン・ラヴ・ウィズ・ユー」
アリーサ・フランクリン
(3分54秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「ザ・ウェイト」
アリーサ・フランクリン
(2分55秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「コール・ミー」
アリーサ・フランクリン
(3分52秒)
<ATLANTIC AMCY661>

「ラウル・カヘレ」
マリ・カルクン
(5分13秒)
<KIJTTO KJT010>

「ワン・フォー・マイ・ベイビ(アンド・ワン・モア・フォー・ザ・ロード)」
ウィリー・ネルスン
(3分57秒)
<SONY SICP5850>

「ワト・イズ・ディス・シング・コールド・ラヴ」
ウィリー・ネルスン・ウィズ・ノーラ・ジョーンズ
(2分25秒)
<SONY SICP5850>

「ア・ソング・ウィズ・ノー・ネーム」
ノーラ・ジョーンズ
(4分00秒)
<UNIVERSAL NO NUMBER>

「シュリニヴァス」
スティーヴ・アール・アンド・ティフト・メリット
(6分05秒)
<ANTI- 7604-2>

「ラタ・デ・ドス・パタス」
マーク・リボー・アンド・オーエン・コーネリアス
(4分44秒)
<ANTI- 7604-2>

「ウィール・ネヴァー・ターン・バック」
マーク・リボー、ジャスティン・ヴィヴィアン・ボンド、ドメニカ・フォッサーティ
(4分29秒)
<ANTI- 7604-2>

9月22日

「ラヴリー・デイ」
ホセ・ジェイムズ
(4分15秒)
<BLUE NOTE UCCQ1088>

「キシング・マイ・ラヴ」
ホセ・ジェイムズ
(5分32秒)
<BLUE NOTE UCCQ1088>

「ダウン・オン・ミー」
マデリン・ペルー
(4分57秒)
<DECCA UCCM1247>

「オール・マイ・ヒーローズ」
マデリン・ペルー
(3分50秒)
<DECCA UCCM1247>

「ダスト」
チャールズ・ロイド・アンド・ザ・マーヴェルズ、ルシンダ・ウィリアムズ
(7分56秒)
<BLUE NOTE 00602567588481>

「エインジェル」
チャールズ・ロイド・アンド・ザ・マーヴェルズ、ルシンダ・ウィリアムズ
(5分51秒)
<BLUE NOTE 00602567588481>

「ナイト・トレイン」
ブルース・コーバーン
(4分29秒)
<RYKODISC VRCD0366>

「アル・ゲ・ター」
ヤン・ガリガ・ブロニマン、ムサ・シソコ、オムリ・ハソン
(5分09秒)
<CPL-MUSIC CPL012>

「ケネア」
ヤン・ガリガ・ブロニマン、ムサ・シソコ、オムリ・ハソン
(6分05秒)
<CPL-MUSIC CPL012>

「ヌー・トウー・セ・ヨン」
ボカンテ
(4分42秒)
<GROUND UP 6 1689248834 7>

「アリーサ」
ルーマ
(3分13秒)
<ATLANTIC WPCR13994>

「トゥデイ・アイ・シング・ザ・ブルーズ」
アリーサ・フランクリン
(4分22秒)
<ATLANTIC AMCY660>

「クレイジー・ヒー・コールズ・ミー」
アリーサ・フランクリン
(3分24秒)
<ATLANTIC AMCY660>

「オーボエ(オーボー)」
ジャキー・ミトゥー
(9分35秒)
<UNIVERSAL SOUND USCD8>

9月15日

「チャン・チャン」                     
                       (4分14秒)
           (ブエナ・ヴィスタ・ソシアル・クラブ)
        <WORLD CIRCUIT WCD050>

「ブローウィン・イン・ザ・ウィンド」            
                       (4分56秒)
                        (中村まり)
         <NO NUMBER NO NUMBER>

「コリーナ,コリーナ                   
(ライヴ・アット・ガーディズ・フォーク・シティ,   
ニューヨーク-1962年4月)」
                       (3分48秒)
                     (ボブ・デュラン)
            <SONY SICP31180-1>

「ジョン・ブラウン                     
(ライヴ・アット・タウン・ホール,          
ニューヨーク-1963年4月)」
                       (5分09秒)
                     (ボブ・デュラン)
            <SONY SICP31180-1>

「ミスター.タンバリーン・マン               
(ライヴ・アット・ロイヤル・フェスティヴァル・ホール,
ロンドン-1964年5月)」
                       (6分34秒)
                     (ボブ・デュラン)
            <SONY SICP31180-1>

「イット・テイクス・ア・ロット・トゥ・ラフ,       
イット・テイクス・ア・トレイン・トゥ・クライ   
(ライヴ・アット・ザ・ニューポート       
       フォーク・フェスティヴァル,ニューポート, 
ロード・アイランド-1965年6月)」
                       (3分28秒)
                     (ボブ・デュラン)
            <SONY SICP31180-1>

「イット・エイント・ミー・ベイブ」            
                       (3分40秒)
                     (サンディ・デニ)
            <SONY SICP31180-1>

「ノキング・オン・ヘヴンズ・ドア」            
                       (4分23秒)
             (フェアポート・コンヴェンション)
            <ISLAND 675 893-1>

「ダウン・イン・ザ・フラッド」               
                       (3分30秒)
             (フェアポート・コンヴェンション)
            <ISLAND 675 893-1>

「ティアーズ・オヴ・レイジ」               
                       (5分22秒)
                       (ザ・バンド)
            <ISLAND 675 893-1>

「アイ・シャル・ビー・リリースド」            
                       (3分08秒)
                       (ザ・バンド)
           <CAPITOL UICX75279>

「シンク」                        
                       (2分16秒)
                 (アリーサ・フランクリン)
           <CAPITOL UICX75279>

「アイ・セイ・ア・リトル・プレイヤー」          
                       (3分30秒)
                 (アリーサ・フランクリン)
          <ATLANTIC WPCR25205>

「ナイト・タイム・イズ・ザ・ライト・タイム」       
                       (4分43秒)
                 (アリーサ・フランクリン)
          <ATLANTIC WPCR25205>

「ユー・センド・ミー」                  
                       (2分25秒)
                 (アリーサ・フランクリン)
          <ATLANTIC WPCR25205>

「アイ・フィール・グッド」                
                       (2分03秒)
            (ヤング・アット・ハート・コーラス)
             <RHINO WPCR25205>

「ワイト・スカーフ・イン・ザ・ミスト」          
                       (6分37秒)
                 (スライ・アンド・ロビー)
               (ニルス・ペター・モルヴェル)
                 (アイヴィン・オールセト)
                (ヴラディスラフ・ディレイ)
              <OKEH SICP31179>

9月8日

「アリーサ,シング・ワン・フォー・ミー」
ジョージ・ジャクスン
(2分55秒)
<KENT CDKEND 329>

「アイ・ネヴァ・ラヴド・ア・マン(ザ・ウェイ・アイ・ラヴ・ユー)」
アリーサ・フランクリン
(2分40秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ドゥ・ライト・ウマン,ドゥ・ライト・マン」
アリーサ・フランクリン
(3分14秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「リスペクト」
アリーサ・フランクリン
(2分24秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ドクター.フィールグド(ラヴ・イズ・ア・シリアス・ビジネス)」
アリーサ・フランクリン
(3分18秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ドラウン・イン・マイ・オウン・ティアーズ」
アリーサ・フランクリン
(4分02秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ア・チェインジ・イズ・ゴナ・カム」
アリーサ・フランクリン
(4分16秒)
<ATLANTIC WPCR25203>

「ユー・アー・マイ・サンシャイン」
アリーサ・フランクリン
(4分18秒)
<ATLANTIC AMCY584>

「ナイト・ライフ」
アリーサ・フランクリン
(3分10秒)
<ATLANTIC AMCY584>

「アイ・ワンダー」
アリーサ・フランクリン
(4分22秒)
<ATLANTIC AMCY584>

「ベイビ・アイ・ラヴ・ユー」
アリーサ・フランクリン
(2分40秒)
<ATLANTIC AMCY584>

「チェイン・オヴ・フールズ」
アリーサ・フランクリン
(2分43秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「(ユー・メイク・ミー・フィール・ライク)ア・ナチュラル・ウマン」
アリーサ・フランクリン
(2分43秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「シンス・ユーヴ・ビーン・ゴン(スウィート・スウィート・ベイビ)」
アリーサ・フランクリン
(2分23秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「エイント・ノー・ウェイ」
アリーサ・フランクリン
(4分12秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「グド・トゥ・ミー・アズ・アイ・アム・トゥ・ユー」
アリーサ・フランクリン
(3分54秒)
<ATLANTIC R2 71933>

「アイ・ネヴァー・ラヴド・ア・マン(ザ・ウェイ・アイ・ラヴ・ユー)(デモ)」
アリーサ・フランクリン
(4分01秒)
<ATLANTIC WPCR12797-8>

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12/30 中央公園 /31 中央公園

29日、今朝は、この季節一の冷え。
陽ざしが有るが、風は無し。
墓地の草取り。

30日、朝は、冷え込んでいる。
風は穏やか。
空からは、ヘリのエンジン音が聞こえる。
女子駅伝のテレビ中継のヘリだね。
歩く。
駅から本町を通り、潤井川を目指す。
幹線道路には、交通規制する準備が見える。
潤井川へ向かう。

P1010208
米之宮神社の干支。
米之宮公園は、家族連れが多い。

P1010211

潤井川の土手。
富士山には、雲が掛かる。

P1010214
中央公園。
木々の葉は、落ちて明るい。
帰路は、潤井川の土手へ戻り帰還。
歩数 15900、12㎞。

31日(大晦日)、曇り空。
外は、風が吹いている。
外の様子を見ながら、身支度をして歩く。
駅へ向かい、本町から潤井川を目指す。
風が当たり寒い。
早歩きで、すたすた。
幹線道路は、交通量は少なめ。
お店の駐車場も、入る車は多いが、そこそこ。
潤井川の土手へ。

P1010215
雲が重いので、空が暗い。

P1010220
中央公園へ。
訪れる暇人は、居なかろうと思ったが、家族連れやスマホ族が見える。
帰路は、ロゼの交差点を渡る。
陽ざしが無いので、温まる事なく帰還。
歩数 14400、11㎞。

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2018.12.29

2018年今年一番

この時期のエントリー。

Dscn1343
白糸の梅

P1000651
ミッキーマウス
どちらも自然が後押しの画。

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2018.12.28

12/28 風に負けたので大石寺まで

昨夜は、いきなり風が強くなった。
朝は、止んでいた。
寒いけど、自転車に乗ってみる。
ロード。
富士山が綺麗なので、田貫湖へ行こうと思った。
服装は、真冬仕様。
朝9時40分発。
芝川駅へ目指すが、馬坂の下り、静甲の日陰は真冬。
向かい風で駅まで。久しぶりに知人と会う。

P1010185
芝川駅から登るが、向かい風。

P1010186P1010191P1010196
柚野へは、柚鳥富士コース。

P1010200
柚野までで、風に負けた。
ここで、田貫湖と思ったが、大石寺辺りで良しとする。
もう少し登って雌橋近く。

P1010204P1010206
ここから大石寺へ寄る。
帰路は、西宮、黒田から下って、鷹岡経由で帰還。
帰りは、背中からの風でいくぶん助かった。
午後0時40分着、42㎞。

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2018.12.27

12/27 陽ざしが出たので明星山

朝は曇り空。
予報が外れたのか。
朝飯を食べて、録画番組の視聴。
そのうちに、陽ざしが窓を照らす。
遅くなったので、自転車。
当初の予定は、もう少し早く自転車だった。
手っ取り早い坂道のコース。
明星山へ。
朝10時35分発。
実相寺の脇から万野へ。
貫戸に出ると、背中に陽ざしが当たり汗ばむ。
星稜高への登りの前に、風除けを脱ぐ。
星稜高を過ぎて、リハビリの三叉路。
前から、車が来た。
道の悪い登り道は、少し押す。
明星山の駐車場は、空。
先日と違って、雲も広がらない。

P1010140_2
P1010162P1010168P1010144_2
同じ画ばかりだが、石碑が有る。

P1010173
桜が咲けば。

P1010142
南アルプス。

P1010149
西へ延びる、新東名。

P1010158
帰路に登り返す、山本の団地。

P1010176P1010179
デジタルズームも入れて、大石寺と何処にも有るイオン。

P1010183
さて帰ろう。
貫戸へ下りて、山本の団地へ登る。
新東名の跨線橋を渡り、岩本山の茶畑。
岩本園から下りて帰還。
午後0時35分着、20㎞。
平地なら30㎞ぐらい。

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2018.12.26

12/26 Radio-fのサテライト車に遭遇 中央公園へ

陽ざしが有るが、高曇り。
歩く。
外に出ると、風が冷たい。
風除けが出来る、住宅地を歩く。
交流センターに近づくと、イベントの準備中。
よくよく見ると、パッチプリントの車が見えた。
Radio-f  のサテライト車だった。

二人で、設置準備をしている。

P1010129P1010130
声を掛けて、車を撮る。
11時から、放送するとの事。
もう一時間無いが。
ラジオは、声を飛ばすだけだから、これで良いのか。
本町から潤井川を目指す。
幹線道路は、車が多い。
米之宮公園から潤井川へ。
ピ〇ゴの駐車場は、先日の半分。

P1010134
潤井川の土手へ。
富士山は、ずっと笠が掛かっていた。

P1010137
中央公園のスマホ族は少ない。
この時期に、遊んでいられ無いだろう。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
帰りは、陽ざしが当り、体が温まる。
歩数 13200、10㎞。

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2018.12.25

12/25 中央公園

朝は、風も弱い。
雲が有るが、晴れ。
今日も歩き。
富士駅から本町を北へ。

P1010114P1010117
駅からの富士山。
さらに、潤井川へ北へ。
米之宮公園は、親子連れが見える。

P1010122P1010120
潤井川の土手の上も、穏やか。
愛鷹山には、白い物が見える。

P1010126P1010128
中央公園。
散歩する人。
スマホ族は、ぱらぱら。
枯れ葉状態だった葉も、もう画にならない。
帰路も、潤井川へ戻り、帰還。
帰りは、高曇り。
風は無し。
陽ざしで暖かくなった。
歩数 15500、12㎞。

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2018.12.24

12/24 中央公園

出ていた陽ざしが、雲に隠れる。
寒さは、まだ平年より暖かい。
風が強い。
自転車に、乗る気持ちでは無いので、歩く。
風を避けながらのコースで。
駅から本町を北へ。
潤井川を目指す。
ピ〇ゴの駐車場は、平時並みに戻った。

P1010110
潤井川沿いへ。

P1010112P1010113
中央公園は、スマホ族は少なめ。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
陽ざしが有ると暑くなるが、風が当たると寒く感じる。
歩数 14300、11㎞。

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2018.12.23

12/23 郵便局経由で中央公園

22日、前夜は、眠っている間の、雨音の記憶が残る。
朝は雨。
一日、弱い雨。
年賀状の作成。
年に数回しか使わない、プリンターは色の調子が悪かった。

23日、前日に作成した、年賀状を歩いて出しに行く。
空は、怪しいので傘を持って。
すぐに、ぽつぽつ。
駅から、アーケードの下を歩く。
アーケードの下では、露店を開いている。
郵便局へ。
外に、テーブルを出して、局員が対応している。

Dscn2013
年賀ポスト。
潤井川沿いへ目指す。
ピ〇ゴの駐車場は、かってない程の満車。

Dscn2015
潤井川沿い。
春の雨のようだ。

Dscn2020Dscn2024
中央公園は、傘を挿したスマホ族が多数。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
途中で、雨が止んだ。
歩数 14700、11㎞。

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2018.12.21

12/21 おおずもり(大晦日)

20日、陽ざしが弱く、昼前は寒かった。
午後は、陽ざしの有る外の方が暖かい。
胃カメラの日。
鼻から。
たいして問題無かったが。
医院から歩いて帰った。

去年の12月24日に、tokyoFMの、樋口一葉の大つごもりの放送を聞いていた。
久しぶりに、旧芝川町の大晦日(おおずもり)に行きたくなった。
しかし昨年は、寒かった。
自転車の整備も、しないと乗れなかったし。
初めて行ったのは、2005年12月10日。
その時は、おおずもりの呼称に、誘惑された。
国土地理院の地図を眺めて、頭にコースを入れて行った。

樋口一葉は、五千円札の女の人。
短命。
明治初期の、貧しい暮らしを書き描いた。

今日は、晴れ。
暖かい。
久しぶりに、おおずもりへ。
朝9時20分発。
内房の廻沢へ。

P1010053
この橋も、バイパスが出来たので、車が少なくなり風情がある。
ここから登り坂。
フロントインナーで、リアはロー手前。
陽ざしが射すと、木々の間から漏れてくる。
しばらく我慢の漕ぎ。
まもなく、泉水からの合流地点。
ここまで登ると、少しは楽になる。

P1010058
すぐに、ひょうたん島。
大晦日の集落と、芭蕉天神宮の分岐だが、天神宮へ向かう。

P1010063P1010066P1010069P1010073
登った先で、少し下り天神宮。
人は居ないが、綺麗にされている。
お堂が開いている。
白馬は、乗るばかりだ。
坂を登れば、ロータリー。

P1010079_2P1010084
ここに、由井への道しるべ。
文字の赤いペイントは、うすくなった。
横には、信州高遠と刻まれ、石工の名も見える。
文化財になると思うが。

P1010093
大晦日五輪のカヤと大晦日の集落の分岐。

P1010089P1010091
集落の方へ下りて、公会堂まで。
ゴミ収集車も、ここまで登ってくる。
数軒有る集落は、もう少し下るのでパス。

P1010095
道しるべまで戻る。
ここから、登り。

P1010097
まもなく明るくなり、木々の向こうに富士山が見える。
由比への峠は、すぐそこ。

P1010104
最後の坂を登れば、峠。
以前に、おばあさんに名称を聞いたが、ケカチ峠と言っていた。
ケカチとは、飢餓で無くなった人を祀ってあるとの事。
峠には、石碑がいくつか見える。
ここからは、由比側へ下るだけ。
ただし、路面が宜しく無い。
ずんずんと下ると、路面の真ん中に土が有ったり、法面からの水で濡れていたりする。
自転車が汚れるのを、恐れてはいけない。
ただし木の枝は、片づけられているので、下り易い。
途中で、林道の分岐が何本か有る。

P1010105
ここから福沢への下りは、すごいの一言。
むか~しに、自転車をひっぱりながら下ったが。
1軒有るが、表札は見えるが、空き家と思う。
桜野の分岐に出れば、だいぶ路面も良くなる。

P1010107
入山へ下りて、由比へと下る。
廻沢から、2時間ほどだった
陽ざしが暖かい。
風除けを脱いで、蒲原の海岸線を走り帰還。
家にしまう時は、とうぜん雑巾で綺麗にした。
午後1時25分着、41㎞。

このコースの芝川町側は、見どころ満載。
疲れる頃に、一息つける。

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2018.12.19

12/19 中央公園

冬晴れ。
風が吹くと、寒い。
平年より暖かいかも。
歩きの日。

P1010018P1010019
富士山が綺麗なので、線路沿いから陸橋を登るコース。
ロゼの交差点から、中央公園の駐車場。
駐車場は、半分ほど。

P1010026P1010031P1010035P1010037
公園内の紅葉は、光が挿すとまだ綺麗だった。
帰路は、潤井川沿いへ。

P1010039
西から、薄い雲が広がって来た。
歩数 14800、11㎞。

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2018.12.18

12/18 登りは根性、下りは度胸 浜石岳

前回の浜石岳は、 2017年1月17日に、行っていた。

今朝は、晴天。
風が吹くが、やがて弱まる。
外に出て、富士山を確認。
浜石岳に行く、価値ありの富士山が見えている。
朝8時50分発。
TREKのクロスバイク。
新富士川橋を渡り、西へ。
蒲原の海岸線を走る。
旧由比町の県道の、浜石岳入口の標識から登りへ。
すぐに、フロントインナーにして登りへ。
新幹線の上を渡り、さらに登る。
工事通行止めの標識。
歩行者も迂回せよの、標識。
素直に、標識に従う。
集落を過ぎて、やがて嫌になる勾配。
ここまで、ずっと押し。
さらに押し。
乗ろうと思っても、すぐに押し。
やがて、タコの吸盤の路面が出て来る。
やっと本道へ戻る。
ここからも押しながら。
たまに乗るが、すぐに押し。
トイレの有る畑の所で、みかんを持って行きな。
と、声を掛けられる。
良くブログに、みかんを貰ったと書かれているが、このおばさんの事だね。
4個持たされて、頑張る。
池田線の合流地点を過ぎて、少しは乗れそう。
なんだか、乗るより押した時間が長い。
が、やがて山頂直下の駐車場。
車は、手前で追い越して行った、一台だけ。
下から、1時間半ほどかかった。
山頂は、誰も居ない。

P1000971P1000981P1000985P1010004
雲が掛かったが、まぁ合格点。
とりあえず、邪魔になりそうな所で何枚か撮って。
風が無く、陽ざしが気持ち良い。

P1010009
南アルプスも見える。
尖がりが北岳。

P1010013
三保方面。

P1000977
逆さ富士。

P1000974
自分。

P1010001
みかんを食べずに、帰路へ。

P1010015
激坂を下る。
迂回路は、さらに激坂だった。
由比へ下りて、蒲原の海岸線から帰還。
午後0時40分着、40㎞。

次回に、もし行くなら、槍野(うつぎの)経由で行こう。
まったく未定な計画。

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2018.12.17

12/17 晴れた後、雲が広がるが 明星山 

昨夜から降りだした雨。
雨音も聞こえたから、雨量はそれなりに。
朝も降っていたので、傘を挿してゴミ出しへ。
すぐに、止んだ。
村上RADIOを聴いていたら、陽ざしが出てきた。
午後から、歩けば良いか。
早めの昼飯後に、外に出れば冠雪した富士山。
あわてて思案。
自転車で明星山に決める。
身支度は簡単に。
先日に、行きかけたコースで。
実相寺から万野。
貫戸から黒田へ。

P1000933
黒田の定点。
工作物が入るようになった。
星稜高の先のリハビリの三叉路を左へ。
濡れたダート道。
無理せずペダルを回して、砂利の登りだけ押して。
西から黒い雲が広がってきた。
明星山。

P1000937P1000953P1000949P1000948P1000943
下界は、日陰となる。
富士宮市街地は、陽ざしが当たる。
あわてて撮るしかない。

P1000957P1000960
伊豆方面
自撮りは、暗い。
茨城の人が登って来た。
水ヶ塚に寄ってから来たと言う。

P1000965
帰路へ。
貫戸へ下りて、山本の団地へ登り返す。
岩本山の茶畑へ出て、岩本園から下りて帰還。
午後2時35分着、21㎞。

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2018.12.16

12/16 陽ざしが出たので富士川河口へ

朝は、曇り空。
風が吹けば、前日より寒い。
今日は外に出るのは、止めようか。
昼前に、陽ざしが出たり曇ったり。
昼飯を食べてから、歩けそうな空。
ラジオを持ち、歩く。
日曜午後は、サンソンが有るので、ラジオを聞けるコース。
富士川河口へ。
行きは、ドリカム。
水管橋から河川敷へ。

P1000925
新幹線を下を過ぎて、運動場の西の脇を。
吊るし雲が見える。
堤防の端まで。

P1000927P1000929
雲が多くなるが、朝より空が開ける。
グライダーを曳く。
帰路へ。

P1000932
南アルプスが見える。
塩見岳より北側の山。
折り返してから、サンソンが始まる。
達朗と竹内まりやとの夫婦放談。
家までで、聞けるコースで帰還。
空は曇った。
歩数 11700、9㎞。

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2018.12.15

12/15 中央公園

曇り空。
風も強い。
気温も低い。
歩くのが仕事。
風を避けながら、本町から潤井川を目指す。
お店の駐車場は、だいぶ埋まっている。
潤井川の土手は、風が冷たい。

P1000917P1000921
塩見岳も雪が積もった。

P1000924
中央公園へ。
スマホ族は、平日より少ない。
どうしてか。
ロゼの交差点を渡り、帰還。
手袋を嵌めても、手が冷たい。
歩数 14300、11㎞。

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2018.12.14

12/14 クロス車で18㎞ 歩いて富士川河口へ

富士山が冬の姿になった。
冬富士になったら、高い所へ行こうと思っていた。
クロス車で行くつもりだが、前タイヤの空気が抜けている。
朝飯前に、空気を入れて見た。
朝飯を済ませてから、調べたら前タイヤはパンクだった。
クロス車は、年一回ほどしか乗らないが。
夏前に、手入れをしておいた。
タイヤが硬くて外れない。
30分ほど掛かったが、チューブの穴をパッチして、嵌め直した。
すでに、10時を過ぎてしまい、富士山には雲が広がって来た。
当初の目的地を変更して、明星山を目指す事にした。
実相寺から車道で万野へ。
貫戸へ下りて、新東名を見に行く。

P1000885P1000888
久しぶり。
富士山は雲に覆われたので、明星山は止めて山本の団地へ登り返す。

P1000895
新東名を渡り、岩本山の茶畑へ。
岩本山公園へ寄る。
すっかり葉は落ちた。
岩本園から下りて帰還。

P1000906
花や実や紅葉で、山の畑が色づいている。
岩本園からの下りは、Vブレーキの効果でゆったりと下りれた。
午後0時15分着、18㎞。

昼飯を食べてから、歩く。
富士川河口まで。
風が吹くが、陽ざしが暖かい。

P1000914P1000907
伊豆方面。
歩数 11300、9㎞。

寒い時期は、クロス車で近場の山を登るかな。

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2018.12.13

12/13 中央公園

12日、前日の夕方前から、雨が降りだした。
それなりに、雨量が有った。
昼前に止んだが、天気は好転せず、寒い曇り空。
いつまでも、ぱらぱらと降る。

13日、風が強く、曇り空。
寒い。
暖かくならないが、歩く。
駅経由で、線路北側を東へ。
風を避けながら、歩く。
ロゼの交差点を渡り、中央公園の駐車場へ。
人は少なめ。
公園内は、スマホ族。

P1000879
P1000874
昨日の雨でも、落ちなかった紅葉。
動かないと寒いので、ベンチに座る人は少ない。

P1000880
潤井川沿いへ出て帰還。
歩数 15300、12㎞。

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2018.12.11

12/11 中央公園

10日、昨日は、一番の冷え込みだった。
晴れのマークが付いていたが、嘘っぱちで一日曇り。
休めのサインが出ていたので、休む。

11日、今朝も寒い。
予報は外れて、陽ざしが出ている。
薄い高曇り。
最近は、少し暖かくなってから歩く。
服装は、ほとんど冬仕様だが、軽風除け。
線路沿いは日陰なので、駅経由で北側へ。
北へと向かい、ロゼの交差点を渡る。
柔らかい陽ざしだが、出ると暖かさを感じる。

P1000845P1000852P1000854P1000856P1000858
中央公園内は、スマホ族がわんさか。
火曜休みなのか。

P1000867
帰路は、潤井川沿いへ。
鳥たちが、水遊び。
歩数 14500、11㎞。

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2018.12.10

〔備忘録〕 Windows10環境 Bluetoothで音楽を飛ばす 

私のネットワークは、タブレットNexus7 アンドロイド5.04
PC1 Dynabook EX55KWH ubuntu14.04
PC2 Dynabook T453/33KW Windows10

Nexus7からLinux ubntu EX55KWH への接続。
Bluetoothアダプタ は、PTM-UBT7  (1280円)を挿す。
ubuntu標準でデバイスを検索して、ペアリング接続が出来る。
別途ドライバは不要。
ペアリング後に、Nexus7のラジコや音楽を、Linux PCへ音声を飛ばせる。


Windows10 T453/33KWに、Bluetoothアダプタ ELECOM LBT-UAN05C2 1480円を挿す。
Win10対応のシールが貼って有った。
添付ドライバが付いているが、不要である。
もし、インストールした場合は、再インストールすると削除出来る。
設定から、Bluetoothとその他のドライバを開いて、Bluetooth ONのSWが表示されていれば、ペアリングする。
上手くゆかない時は、一度削除してから、デバイスを再検索すれば良い。

上の事をしてから、T453/33KWからEX55KWHにペアリングしてから、接続をクリックする。

Dscn2007
EX55KWHの画面。
接続すれば、EX55KWHの設定Bluetooth画面に、ペアリングしたPCがONされれば良し。
これで、ファイルの送受信が、出来る事になる。

T453/33KWのラジコや音楽を、EX55KWHに飛ばしてEX55KWHから音が出る筈だが。
T453/33KWの設定サウンドのスピーカの切り替えに、EX55KWHが増えているので、そちらに設定する。

Dscn2012
T453/33KWの画面。

Dscn2009
EX55KWHの設定サウンドの入力に、Bluetooth Input PC名が表示されれば良し。
今回、これが不安定で、うまく接続できなかった。

検索すると、ヘッドフォンが繋がらない事例が有った。
(1) sudo apt-get install pulseaudio-module-bluetooth
これは、標準でインストール済みだった。

(2) sudo gedit /etc/bluetooth/audio.conf
エディターで、audio.conf の以下を編集する記載が有った。
[General]
Disable=Socket

[Headset]
HFP=false
SBCSources=1
MPEG12Sources=0

HFP=true となっていたので、HFP=false とする。
保存して、再起動。
Bluetooth Input が、安定して表示されている。
これで、しばらく様子見。
とうぜん、T453/33KWの音楽が聴ける。

Bluetoothアダプタ は、Win10対応のシールが貼って有る物を買う事。
現在は、Ver4.0。
同じ物を買うのが、安定しているかも。
LinuxPCには、Ver4.0なら使える。

面倒な事をしているようだが、これならタイムフリーも録音できる。

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2018.12.09

12/9 中央公園

遅い起き出し。
曇り空。
風は弱い。
予報では、冬晴れ。
自転車の次の日は、腰が重い。
下りの路面の悪さが、影響していると思うが。
車が少ないコースは、路面が悪い。
さて、歩く。
本町から潤井川を目指す。
本町の通りも、車が多い。
めずらしい。
潤井川手前のピ〇ゴは、在庫セールで駐車場が埋まっている。

P1000831
潤井川は、重い雲。
ぽつりぽつりと、数滴感じた。
中央公園の駐車場も満車。
ロゼでイベントが有るのかな。

P1000833P1000839P1000842
公園内は、スマホ族が多数。
まだ紅葉が残っている。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
少し陽ざしが出たが、すぐに隠れた。
歩数 13800、11㎞。

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2018.12.08

12/8 田貫湖

平年並みの気温のようだ。
風が弱いので、そんなに寒くは感じない。
空は、雲が多く陽ざしが少ない。
週一の自転車とする。
田貫湖へ。
朝9時30分発。
服装は、準冬仕様。
まだ完全武装は、先の話。
馬坂の下りと、静甲の日陰は冬。
大型車が通り過ぎると、枯れ葉が舞う。
芝川駅で、風除けを脱いで登りへ。
陽ざしが出てくれば、暖かいが雲が多い。
柚野の定点へ寄る。

P1000805P1000814
ちょうど、富士山の頭が見えてくれた。
雌橋から登りへ。
半野へ登れば、空気が冷たい。
たていしから、田貫湖へ。
登りの坂は、日が射さず冬。
冷たい空気を吸いこみ、頭の奥が痛い。

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田貫湖は、南岸へ。
テントサイトは、冬仕様のテントが多くなった。
薪ストーブが使える。
帰路へ。
下って行く途中で、路線バスが停留所を少し過ぎた所で、停まっていた。
お客が降りるようだった。
たていしの自販機でホット給水。
雌橋へ下りて、下条、西山、芝川駅経由で帰還。
午後1時30分着、61㎞。

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2018.12.07

12/7 中央公園

朝は曇り空。
晴れてくる予報。
風は弱い。
路面は濡れている。
富士山の頭に、雪がうっすら積もった。
歩く。
本町から潤井川へ。
終末の所為か、車が多い。
チラシが出ていた、スーパーの駐車場は満車状態。

P1000789_2
潤井川の土手へ。
散歩する人は、ちらほら。

P1000793P1000794
中央公園へ。
スマホ族は、いくぶん少なくなった。
ロゼの交差点を渡り帰還。
陽ざしが出て、汗ばむ。
歩数 13800、11㎞。

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2018.12.06

12/6 富士川河口

昨夜から、雨が降りだしていた。
今朝も小雨。
路面も濡れているし、今日はゆったりとしようかと。
そのうちに、陽ざしが出たりする。
雨雲レーダーでは、歩く時間ぐらいなら傘も必要なさそう。
慌てて支度をする。
今日は、富士川河口へ。

P1000779_2
水管橋から河川敷へ出る。
対岸は、旧富士川町。
陽ざしが出ると、風除けを脱ぐ。
散歩する人も見える。
新富士川橋の下を往復して、堤防の端まで。

P1000782_2P1000785_2
こちらは、伊豆方面。
堤防上は、弱い風だが少し寒い。
手袋を嵌めなおして帰ろう。
歩数 11900、9㎞。

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2018.12.05

12/5 中央公園

昨夜は、宵の口から雨が降りだした。
たいした雨足にはならず。
朝は、止んでいたが、重い雲が空を覆う。
風が弱い。
路面は乾かず、洗濯物も乾かない。
歩く。
駅前から潤井川を目指す。
陽ざしが出て来て、暑くなる。
風除けを脱ぐ。
米之宮公園の中を歩く。
イチョウの葉が、ずいぶん落ちた。

P1000766
潤井川沿い。
散歩する人達。

P1000769P1000772
中央公園の木々の葉も、ずいぶんと落ちた。
帰路は、ロゼの交差点を渡る。

P1000776
線路沿いを歩いていたら、機関車が出ていた。
昨日より汗を掻いて帰還。
歩数 15000、12㎞。

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2018.12.04

12/4 中央公園

昨夜は、夢うつつに雨音を聞いていた。
朝は止んでいたし、雨音の割に路面が濡れている。
風が無いので、乾かない。
曇り空。
雨が降らないと思うが、どんよりとしている。
歩く。
駅前から東へ。
冬仕様の服装だが、汗ばむ陽気。
ロゼの交差点を渡り、中央公園へ。

P1000739P1000740
もみじは、半分ほど色づく。
イチョウの葉は、やっと黄色くなった。

P1000758
帰路は潤井川沿いへ。
陽ざしが、当たっている所も、有るようだ。
歩数 14800、11㎞。

家に着いてから、陽ざしが出てきた。

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2018.12.03

12/3 終活でクロガネモチを切った 午後は富士川河口へ

2日、曇り空。
すき間から陽ざしが有るが、曇り空。
昨夜は、体調がいまいちだったので、市販薬を飲み早めの睡眠。
今朝は、防災訓練の後は、休む。

3日、曇り空。
雨雲が広がっている。
出かけるのは、止め。
少しづつ小さくしていた、庭の木をさらに小さくする。
調べたら、クロガネモチ。
街路樹にも、植えられるようだが。
庭に植える人は、少ないはず。
鳥のフンから芽が出て、大きくなったようだ。
歩いていて、コース上の大木に気が付く。
毎年の剪定が大変なので、思い切り切って行く。
この為に、剪定鋸を買っておいた。

Dscn2005_3
ここまで切れば、根は朽ちて行くだろう。

Dscn2002_2
こちらは、枯れてから斧で小さくする。
これも終活。

昼飯を食べてから、外が明るくなってきた。
雨雲は無し。
少しは、歩く。
富士川河口へ。
曇り空だが、青空がちょびっと見える。
弱い風。
自転車に乗りだした人や、歩きだした人が見える。
富士川河口へ。
堤防では、ランの人や歩く人。

P1000722P1000731P1000734
富士山には、笠雲と吊るし雲。
海は霞んでいる。
帰路へ。
歩いているうちに、富士山に日が当たりだして、車を停めてスマホで撮る人。
歩数 11000、8㎞。

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2018.12.01

12/1 丸火自然公園

紅葉情報だと、富士市の丸火公園が、見ごろとアナウンスされていた。
ただし標高が高いので、枯れ葉が多いと思うが。
MTB系のギアとVブレーキの方が、楽しく行けると思うが、ロードで行く。
少し気温が低い。
服装も、さらに冬仕様。
朝9時30分発。
入山瀬駅から登りへ。
ギアは、やがてインロー。
ぼちぼちと、ペダルを漕ぐ。

P1000672P1000676
笹場の茶畑へ。
カメラマンが一名。
茶畑の中を登る。
出来るだけ、下りないように登る。
浜石岳よりマシだが、激坂が続く。
林間の道。
住宅が見えたら地元民に、丸火公園への道を確認する。
少年の家の看板が出て来たので、それに従う。
丸火公園の管理棟近くへ出る。
そこから登って行く。
北端まで。
すごい昔に、子供達と来た記憶が蘇る。
自転車は鍵を付けて、歩いて散策へ。

P1000684
アリ地獄を思い出した。

P1000685P1000691P1000702P1000707P1000711P1000713P1000714
枯れ葉は、落ちている。
枯れ葉の裏を撮って帰還。

P1000718
帰路へ。
水の流れのように、下って行く。
登りがキツイと、下りはブレーキが大変。
午後0時30分着、34㎞。

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