« 2013年11月 | トップページ | 2014年1月 »

2013.12.31

2013年今年一番

年末恒例のエントリー。
年半ばでの自転車休養期間が有り、だいぶテリトリが狭まってしまった。
歩けば、また新しい発見が見える。

Imgp0028 
今年一番は、明星山の銀杏。

Imgp0015_3 
駿河湾のコバルトブルーも、一押し。

Imgp0056
何回か寄って見た、身延町の富士川橋の美橋。

| | コメント (0)

2013.12.29

浜石岳

浜石岳。
富士山を見に浜石岳へ、42㎞
今年の元旦に、出かけて以来の浜石岳。
朝9時35分発。

Imgp0001
世の中、由比に塔が出来たと騒いでいたが、あれか〜ぁ。

Imgp0007 Imgp0008_2
槍野の経由。
ここの坂道を登れば、あとは何とかなろう。

Imgp0009 Imgp0010_2
槍野の鳥居が、新しくなっていた。

Imgp0014
池田線に合流。
地道も、ちょっとだけ舗装されていた。
途中では、伐採された材木の搬出をしていた。
その先の、地道の所は、泥道。
タイヤの溝に、しっかりとくっついた。
浜石岳山頂に、自転車を押し上げ。
ちょうと、お昼時期となり、大勢のハイカーがお昼時だった。

Imgp0021 Imgp0038_2 Imgp0044 2227
元旦の時と同じくらい、眼下に広がる駿河湾の曲線や、富士山の裾が綺麗だ。

Imgp0042
いつも同じ服装とポーズだが、そのうち撮れなくなるかも、知れないので載せておく。

Imgp0047
帰路は、Vブレーキさまさまで、一気に激坂を下る。
午後1時10分着。

| | コメント (4)

2013.12.28

あ〜ぁ明星山へ

歩き。
予報では、年末年始寒波襲来。
今日から正月休み。
ゆっくりと起きるが、外は静かだね。
ローテーション的には、歩き。
山は寒そうなので、平地歩きにしようと、舗装路用の靴で出動。
ただし、外に出れば、今年一番の富士山。
足は自然に、岩本山方面へと向かう。
実相寺から万野への通常ルート。
その前に、トイレを済ます事。
明星山入口。

Imgp0002
今日は、舗装路靴なので、風致地区の看板からのメインルート。

Imgp0005
一気に登れば、鉄塔51。

Imgp0008
さらに登れば、山の交差点へ。

Imgp0010
そこから、さらに登れば、山頂広場。
明星山へは、五週連続で来ているが、富士山の見えの違いは有るが、晴れ。
今日は、別の所へ行く事は無かろう。

Imgp0011 Imgp0044_2 Imgp0054 3035
そんな富士山だから。

Imgp0065
帰路は、黒田へと抜けてから登り返して、岩本山の茶畑で背中に、富士山を背負いながら帰還とした。
歩数23600 19㎞。
3時間40分。
左足の裏に、豆が出来た。

| | コメント (0)

2013.12.22

5年ぶりかな白鳥山

いつ行ったかは忘れたが、南部町の白鳥山へ40㎞
朝9時30分発。
富士川沿いは、冷たい北風。
釜口橋を渡り、境川沿いを国52号へ。

Imgp0002 Imgp0003_2
日が影っていて、冬寒。
国52号のトンネル手前を、右へと登る。
センチェリーゴルフ場の看板で左折。
(ロイヤルでは無いので注意)
ずっとずっと登れば、ゴルフ場。
ネット沿いに、道は続く。
最後に、白鳥山公園の看板が出て来る。
ここから、勾配がきつくなる。
以前来た時は、クロス車だったので、まだ余裕が有ったが、今日はいっぱい。
最後の300mは、押した事にした。

Imgp0043
怪しげな看板が、出来ていた。
ここが、山頂への入口。
しかも、歩幅も高さも、いい加減な階段が続く。
しょうがないが、階段を登る。
学校林の看板が見えれば、すぐに山頂。
富士川沿いの風が、夏なら気持ち良いかも知れないが、今日は手がかじかむ。

Imgp0005 Imgp0040_2 Imgp0042_2 0612_2
何処でもそうだが、山の展望台は、木々の成長が景色を狭めてゆく。

Imgp0038
おまけ画。
帰りは、下り基調、追い風で、あっという間に帰還。
午後0時45分着。

| | コメント (0)

2013.12.21

凝りもせず明星山

歩き。
ここ数日の雨で、富士山には沢山の雪が積もった。
3連休初日だが、朝寒いのが苦手。
自転車コースで、富士山を見に行くのも手だったが、今日は歩き。
午後から予定も入れたので、時間が分かる、いつもの明星山へ。

GoogleMapsのコース

実相寺でトイレ拝借。
万野経由で貫戸入口。
富士川に入り、新東名を見に行く。

Imgp0005
遠くの山も、白く見える。
富士川線50号で登る。
途中では、濡れ落ち葉で、滑りそうだ。
あ〜ぁ、いやだね濡れ落ち葉。
あなたの事では、無いですが。
夏だと、たぶん汗だらだらと思うが、この時期はちょうど良く、体が温まる。
明星山山頂へ。
富士山日和だが、カメラマンが居ない。

Imgp0017 Imgp0044_2
いつもの定位置で、富士山を撮りましょう。
ちょっと雲が掛かって来た。
この後、どんどんと増えてしまった。
明星山でトイレ拝借したが、水洗で綺麗な方。
貫戸へ下りて、高原へと登り、ニュータウンの外周を回り、岩本山経由で帰還。
途中で、昼食を調達。
歩数24300、19㎞。
4時間ほど。

| | コメント (2)

2013.12.15

大代峠ですね

家に居ると、外の寒さがわからない。
あんがい、外の方が暖かい。
それも、朝9時過ぎればの話だが。
さて、自転車ローテーション。
もう、少ない時間で乗って来るには、近場の峠。
いつも同じ所しか走らないが、41㎞
先週と同じ、大代峠へ。
馬坂の下りは、ひえひえ。
大代への沢沿いは、霜が見える。
風も無く、たんたんと登れば、大代峠。

Imgp0002
今日は、富士山が見える。
登りでも、寒いと思ったら、アームウォーマーを忘れていた。

Imgp0009
下って、弱い向かい風の中を、港まで。
富士川河口近くの堤防上には、重機が居座っている。
平日は、間違いなく通行止め。
帰りは、富士駅南の佐野さんの処で、ちょっと時間を潰して帰還。
その帰りに、今日も先輩に出会う。
はるか遠い記憶しか、残っていないが、すぐにわかった。
そんな先輩は、厳しいお方だったので。

Imgp0005 Imgp0006_2
仕込み終わりました。

| | コメント (0)

2013.12.14

まいどまいどの明星山

歩き。
さらに、まいどまいどの明星山。
今朝は、寒かった。
外は、昨夜の風もおさまった。
富士山が見えるので、自転車にしようかどうしようか。
結局ローテンション的には、歩き 。

GoogleMapsのコース

実相寺から車道。その前に、トイレ拝借
これをしないと、次のトイレまで持たない。
万野から貫戸入口。
今回は、富士川線50号ルート。
こちらの方が、変化が有り登りやすい。
と、先人も言っていたが、その通り。
鉄塔、小明星山分岐。
そこから、さらにひと登りして、明星山山頂。
展望台には、カメラマンの姿が見える。

Imgp0006 Imgp0018_2 Imgp0033
私は、富士山ポイントで、パチパチ。
年賀状にするには、春に来たほうが良かろう。

 

Imgp0038
ダブルトラック道で下る。
お馬さんの牧場へ下る。

 

Imgp0042
今日は講習をやっていた。

Imgp0044
貫戸へと下り、高原へと登る。

Imgp0054
勘助坂から、代信寺でトイレ拝借して、龍巌渕へ。
龍巌渕では、富士山が写せた。
東名沿いから、早川沿いで帰還。
潤井川沿いは、風が出て冷たかった。
歩数24700、19㎞。
4時間。

Imgp0055
Win8.1導入。
新しいPCが届いた。
今までのソフトが、使えるか分からない。
そんな訳で、GoogleMapsのコースが出来るかどうか未知。

| | コメント (0)

2013.12.08

忘れそうだった大代峠

朝起きれば、8時半近く。
外は、久しぶりの曇り空。
気温が低そうなので、窓から外を見ているが、このまま引きこもりも無いだろう。
自転車の服装に着替えれば、気合も入るだろう。
朝9時45分発。
寒い曇り空でも走った距離は、30kmcloud
久しぶりに、大代峠へ向かう。

Imgp0001
冷たい風を受けて、ここへ。
いつ以来かは、失念。
とりあえず、Wブレーカーを脱いで。
重い自転車を、漕いで行く。
荒沢不動尊の先の、擦れ違い難所が、いよいよ広げている。
大代峠手前で、十数名の集団と擦れ違った。

Imgp0003
曇り空の冬の大代峠。
はたご池方面の遊歩道は、通行可能となったようだ。
歩くコースが増えた。
松野側もそうだったが、大代側も紅葉が見える。

Imgp0006
ホヘト坂と呼ぶか。
蒲原の海岸線は、工事が入り通行止めの看板が有った。
平日だけと思うが。

Imgp0009
飛行機が飛ぶ。
新富士川橋を渡り、帰還。
午前11時35分着。

| | コメント (0)

2013.12.07

毎度の明星山

歩き。
3週連続で、明星山へ。
GoogleMapsのコース。
その前に、実相寺から岩本山。

Imgp0002
この門の右手に、トイレが有る。
ハイキング道は、看板に従い登る。
階段で、一気に高度を稼ぐ。
そして岩本山。

Imgp0006
枯れた木々も、写せば紅葉。

Imgp0008
ここから万野へ。
ここも階段。
一気に下る。

Imgp0009
万野から車道で貫戸へ。

Imgp0013
明星山へ、今回は風致地区の看板から登る。
ここからが、メインの山道のようだ。
ここも、鉄塔の保守道。
階段の一気登り。
来年の、福男を狙う御仁は、タイムトライして見よう。

Imgp0017
鉄塔で、一息。
この先で、いつものコースと合流する。
ここに、手書きの案内板が有る。
四差路の交差点。
帰りは、ここまで戻る。
明星山の山頂。

Imgp0025
富士山は雲が多く、雪も少なくなり面白みが無い。
すれ違うは、ハイカーでは無く、年配者のウォーキング。
そんな私も、そうか。

Imgp0026
先ほどの案内板まで戻り、左手に。

Imgp0028_2 
ゆったりと下り、駐車場。

Imgp0035
貫戸の馬の牧場へ、山道を歩く。

Imgp0038
牧場の犬が吠えるが、そんなに威嚇はして来ない。
新東名の真下まで戻り、またまた登り。
勘助坂で龍巌渕へ。
さらに、早川沿いで帰還。
歩数24300、19km。
4時間。
豆のでき易い、足の裏の部所に、カットバンを張り、クリームを塗った。
距離が短いのと、平地で無いので、比較は出来ないが、豆も出来ずに正解かも。

| | コメント (0)

2013.12.01

田貫湖

静岡県民に命じられた、年2回の防災訓練日。
なかには、奥様に任命して、自分は逃避する自転車乗りが、多いのは承知。
さて、防災訓練は途中離脱して、軽く走るか~ぁ。
目指すは、田貫湖。
田貫湖まで走った距離は、60kmsun
朝9時40分発。
鷹岡経由富士宮へ。
青木坂、雌橋、たていしで、田貫湖へと。
今朝の身支度は、冬仕様。
ジャージも手袋も、冬仕様とする。
Wブレーカーは、富士宮市街へ入った所で、脱ぐ。
冬手袋は、汗で蒸れる。
下條で、アームウォーマーを脱ぐ。

Img_0100
下条の定点。

Img_0109
これ以上は、脱ぐ事は無くて、田貫湖へ。
すっかり、木々の葉は落ちている。
帰路は、芝川方面へと。
アームウォーマーとWブレーカーを、着込む。
雌橋を下れば、朝日滝の赤い葉の木が見える。
ちょっと寄り道。

Img_0118 Img_0124_2
ここは、紅葉がグッド。
芝川方面へと下るので、もしかしたらと西山本門寺にも寄る。

Img_0131 Img_0130 Img_0135_2
大銀杏の葉は、たいがいは落ちているが、これはこれでグッド。
さて、家カレーが待っているので、帰ろう。
午後1時30分着。

| | コメント (0)

« 2013年11月 | トップページ | 2014年1月 »