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2010.07.21

USBカメラで遊ぶ

最近のマイブーム。
USBカメラに嵌まる。
先日、USBカメラを買いました。
30万画素、USBv1.1。
Y田電気で、580円でした。
これで遊びます。
テレビ電話では、やりません。
USBカメラで、画像を認識させます。
bar code readerと、同じ機能のZBer
どんな bar codeも、読み出し可能です。
ただし出力は、画面上ですので、後の使い道が有りません。
同じ機能でチャロぐさんの改善された bar code readerですが。
出力が、アクティブされたメモ帳などに保存されるので、出力後に使い道が有ります。
ファイルもDL出来ます。
ただし解凍しても、ウィンドウが開いて閉じてしまいます。
Visual C++で、造られているようです。
そこでマイクロソフトサイトから、Visual C++2008をDL.。
すでに、Visual C++2010がアップされていますが、ここは2008を選択しました。
これで、ランタイムソフトが手に入り、うまく起動出来ました。
起動させておいたメモ帳に、bar code が保存されます。
ただしZBerでは、どんな bar codeも読み出せますが、チャロぐでは本のbar code しか読み出せません。
これは、本管理用ですので当然でしょう。
道理でZBerでは、時々読み違いが有りますが、チャログでは有りません。
チャログで、全ての bar codeを読めるようにするのが今後の課題です。
さらに、USBカメラでは、色認識が得意です。
色を認識して、遊ぶゲームが有ります。
起動するには、USBカメラを繋いでおく必要が有ります。
こんな事で、当分嵌まります。

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