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2010.07.31

避暑コース逆回り

避暑コース逆回りで走った距離は、72km。
GoogleMapsのコース。
避暑コース逆回りです。
先週の人穴コースで、カットした稲子側から桜峠へ。
富士川橋、午前9時丁度。
馬坂を越えて芝川へ。
土曜ですので、ダンプが多いです。
稲子の万屋で、自販機給水。
すでに、汗ダラダラですので。
日向橋を渡らずに、平惟盛の墓へ。

01
棚田は小さいですが、夏を感じる風景です。
日向橋へ戻り、桜峠へ。
インナー32Tで、リア一枚残しでゆっくりと登りましょう。
桜峠は、木々に覆われているので、日差しは防げます。

02
それに、今日は風も気持ち良いです。
桜峠。
柚野へ下り、柚野支所でトイレ休憩。
白糸のたていしまで、頑張ります。
県75号で。

Kanon_3  
観音橋の下は清流が、音を立てて流れています。

03
雌橋の向こうには、熊久保坂。
こちらも、フロント32Tでゆっくりと。
半野へ登り、白糸のたていしへ。
カステーラとペットボトルのお茶で、咽を潤します。
残りは、ボトルへ移して、田貫湖へ向かいます。
こちらは、39Tで登ります。
途中で、挫けそうになりそうになりますが、そこだけ頑張れば登れます。

04
夏の田貫湖へ。
キャンプサイトは、ボチボチとテントが立てられています。
往路を下り、上井出の交差点へ。
村山へ向かいます。
途中で、冨士一周の皆さんが見えます。
パスして先へ。
向こうからも、冨士一周と思われる団体さんが。

05
久しぶりに、村山浅間神社へ寄ります。
国469号冨士本まで、向かいます。
ここまで来れば、後は入山瀬駅まで下れます。
芝川へ下りると、向かい風の中1時間ほど漕ぎます。
こちらは、入山瀬駅からあとちょっとで家に帰還出来ます。
午後1時10分帰還。
どちらにせよ、暑かったですが、曇りがちだったのが良かった。

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2010.07.27

庵原の山 野田山~かぎあな~大晦日

夏の夕方、庵原の山へ、走った距離は、38km。
GoogleMapsのコース。
休みでした。
猛暑が和らいで来ましたが、これからは自転車ハイキングがメインです。
雷雨の心配も無く、日差しも弱く、近場の山登りには最適な気候です。
もちろん暑いので、ボトルには満杯の水を入れます。
午後2時50分、富士川橋を渡ります。
富士川楽座裏の吉津川沿いから登りです。
浄水塔から、さらに登ります。
このコース、ずっと10%近くの勾配が続きます。
歩くような感じで、ペダルを漕ぎます。
だから自転車ハイキングです。
川坂からの合流点。
さらに、一登りすれば野田山緑地公園入り口です。

01
富士山が、見えないので寄りません。
毎度書きますが、野田山とは、国土地理院地図では金丸山が正解です
小塚線入り口から、今コース最高地点(560m)へ。3時40分

02
下れば、野田山線の展望地点へ。
下界には、山肌に集落の集まりが見えます。
海岸線からは、車なら1時間も掛からない場所なのに、こんな場所に集落が点在しています。

03
かぎあなへの、分岐点へ下ります。
結構急坂です。
書き忘れましたが、自転車ハイキングはTREKのクロスバイクです。
Vブレーキが頼りです。
かぎあなへ下ります。
ここも激坂を下ります。

04
かぎあなの集落を過ぎて、釜が沢渓谷沿いに下ります。
県76号線の合流点。

05
そこに、かぎあなの看板。4時15分
由比側に下り、銚子の口滝方面へ。
大晦日へ登ります。
野田山より勾配は緩めですが、キツイ坂が続きます。

06
途中で槍野(うつぎの)入り口。
ここを登ると、槍野イロハ坂が有ります。
その先からは、多少ダートも有りますが、浜石岳まで行けます。
桜野沢沿いは、冷たい風が吹いて気持ち良いです。
だんだんと踏ん張らないと、登れなくなります。
それに、アブが顔の周りを飛び交います。

07
薄暗い杉林の中を登り、ケカチ峠へ。4時55分
この先は、旧芝川町。
こちらも、Vブレーキの恩恵を受けて下ります。
路面は、決してロード向きでは有りません。

08 09
芭蕉天神宮。

10
大晦日入り口の、ひょうたん島。
大晦日の集落には寄らずに、さらに下りのみ。
内房の廻り沢橋へ。5時20分
帰りは、内房橋を渡り県10号で富士川橋へ。
午後5時50分帰還。

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2010.07.25

六感で涼を感じるポタ

涼を感じるポタで走った距離は、75km。
GoogleMapsのコース。
参加者(敬称略)
戸塚のさくまハナカミオヤジものぐさ太郎、S木、ラルゴ、ニシナ、新人Y、シルク
先導で画像が少ないので、リンクされた参加者の所でも、ご覧下さい。
昨日よりは、若干暑さも和らいでいますが、しかし暑いです。
輪行のさくまさんを、富士川駅へ迎えに行き、富士川楽座へ。
楽座では、皆さんお待ちかね。
簡単な挨拶の後に、芝川へ向けて出発です。8時45分
風を感じながら走ります。
芝川駅を過ぎて、登りが始まります。

01
裏道へ抜けて、西山本門寺へ。
初めての人が居る時は、観光スポットへも寄ります。
その後は、柚野のヤマザキの自販機で給水です。
ここからは、国469号で下馬桜へ。
結構、登り坂が辛かったです。
下馬桜で、先日出会ったシルクさんと偶然に合流。
白糸の滝のファミマでは、エネ補給で大休止です。
何せ、暑い。
再び走り出せば、人穴神社まで。
時々、木陰も有りますし、気温も下がったのかな。

02
人穴神社の鳥居ですが、誰も潜りませんでした。11時45分
皆さん、迷信深いようで。
境内に回り込み、さくまさんが穴に突入。

03
何か白い物が、体から出て来て、本人も満足のようです。
ここが、六感で涼を感じる所ですので。

04
猪之頭公園経由で陣場の滝。
ボトルに、冷たい水を入れ換えます。
水遊びをしている、家族連れが多いです。

05 06
林間の中を走り、田貫湖へ。
集合写真も撮り、お昼です。
先日も行った白糸庵へは、10分ほどで到着。
今日は空いていて、9名の大所帯でも皆さん座れます。

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ちなみに、そば大盛。(900円也)
天候も気になり、下界へと下ります。
朝日滝へ寄り、後はひたすらペダルを漕ぎます。
松野の(7)で、最後のアイス休憩。
この後は、冨士川楽座で車載組が離脱。
自走で帰るつもりか。
さくまさんは、堤防で千本公園へと向かったようです。午後3時30分
暑さと大目の水分補給で、だいぶ体がいう事が利かなかった。

画像はこちらです。
パスは小文字で。
http://www.imagegateway.net/p?p=G2f2vtResGN

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2010.07.24

田貫湖も暑かった

田貫湖まで一走りした距離は67km。
GoogleMapsのコース。
朝から暑いです。
富士川橋を渡りますが、さすがに歩道橋は涼しい風が吹いています。午前8時45分
県10号を遡上して芝川へ。
馬坂の下りは良いですが、松野へ入ると暑い。
芝川駅から登り。
登りついて、水田コースへ逃げます。
水田コースは、道脇に水路が流れていて

01 02
久保大橋から、久しぶりに黒門へ。
明日は、このコースかな。

03
大鹿窪から柚野へ。
国469号はいつもは下り専門ですが、今日は登ります。

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ここも明日のコースかな。
この先では、今日は雌橋から熊久保の坂へ。
明日は、狩宿から上井出へ。
ぼちらぼちら登らないと、頭がふらつきます。
白糸のたていしの自販機で給水です。
ペットボトルの2/3を飲み干し、あとはボトルへ。
田貫湖へ登ります。
ここの坂で、やっと風が気持ち良いです。

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田貫湖へ。
連休後の田貫湖は空いています。

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画になる木は、ネムノキでした。
すでに、ピンクの花を付けています。
帰りは、柚野まで往路をトレース。
桜峠へ寄りましょう。
ダンプに数台追い越されます。

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毎度の桜峠へ。
稲子へ下りますが、こちらはさらに生暖かい風が吹いています。

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途中の、万屋の自販機で給水です。

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冨士川沿いの熱風を受けながら富士川橋へ。午後0時25分
暑かった。

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2010.07.21

USBカメラで遊ぶ

最近のマイブーム。
USBカメラに嵌まる。
先日、USBカメラを買いました。
30万画素、USBv1.1。
Y田電気で、580円でした。
これで遊びます。
テレビ電話では、やりません。
USBカメラで、画像を認識させます。
bar code readerと、同じ機能のZBer
どんな bar codeも、読み出し可能です。
ただし出力は、画面上ですので、後の使い道が有りません。
同じ機能でチャロぐさんの改善された bar code readerですが。
出力が、アクティブされたメモ帳などに保存されるので、出力後に使い道が有ります。
ファイルもDL出来ます。
ただし解凍しても、ウィンドウが開いて閉じてしまいます。
Visual C++で、造られているようです。
そこでマイクロソフトサイトから、Visual C++2008をDL.。
すでに、Visual C++2010がアップされていますが、ここは2008を選択しました。
これで、ランタイムソフトが手に入り、うまく起動出来ました。
起動させておいたメモ帳に、bar code が保存されます。
ただしZBerでは、どんな bar codeも読み出せますが、チャロぐでは本のbar code しか読み出せません。
これは、本管理用ですので当然でしょう。
道理でZBerでは、時々読み違いが有りますが、チャログでは有りません。
チャログで、全ての bar codeを読めるようにするのが今後の課題です。
さらに、USBカメラでは、色認識が得意です。
色を認識して、遊ぶゲームが有ります。
起動するには、USBカメラを繋いでおく必要が有ります。
こんな事で、当分嵌まります。

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夕方大代峠、その9

お休みでした。
かみさんサービスも、たまにはやりましょう。
とても自転車を、乗る気温では有りません。
午後も遅くなり、外に出れば風が気持ち良いです。
そんな訳で、大代峠へ一走り。
いつもより1時間早く出発。
富士川橋西側の信号機に、ひかかったので一枚。

01
魚道の袂で、中学生が水遊びしています。
県76号の信号機を左折して、標識でサイコンをリセット。
日も陰りますが、汗がじわじわと出て来ます。
車が多く、一度足を止めさせられました。
大代峠へ。

02
ここの草刈は、いつやるのでしょうか。
タイムは、先日登った方の+5分です。(やっとこさ)
由比側へ下ります。

03
今日は、湿った空気も入っていなくて、雲が掛かっていません。

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イハラニッケイ前。
1時間早いと、空も青いです。
新富士川橋を渡り帰還。
95分30km。

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2010.07.18

夏迷走、本栖湖へ

避暑を求めて、本栖湖まで走った距離は、114km。
GoogleMapsのコース。
今しばらく、業務多忙です。
すっかりと、30km足のDNAが刻まれてしまいました。
そんな訳ですが、曇りながら天候が回復されそうなので、本栖湖へ避暑を求めに行きます。
朝8時30分出発。
無理せずに鷹岡経由で富士宮市街へ。

01
一登りして下條の定点です。
デジカメを取り出せば、第一村人が「何しているの」。
「青木坂を登って来ると、ここが一番景色が良いと」、私。
この辺りは、美田と呼ばれて云われていたとか。
セコの酒屋とか。
セコの酒屋は、冨士錦です。
セコとは、・・・。
立ち話をしてしまいました。
熊久保の坂を登り、半野から白糸へ。
県414号の合流点の、たていしでエネ補給します。
富士山が見えて来ました。
ここまで追い風でしたが、速度が上がらずに暑いだけでした。
ここからは、若干風を感じながら走れます。

02
県畜産試験場で、一枚。
本栖湖まで持つかな。

03
猪之頭で。
猪之頭公園でトイレ休憩。
この後は停まるのは、本栖湖までデジカメ撮影のみ。

04
朝霧の夏冨士。
本栖湖橋の先で、今日は休工ですが舗装工事中です。
本栖湖入り口の信号機。11時30分
北岸を走り、中之倉トンネル前へ。
富士山は、雲に隠れてしまいました。
気持ち良い南岸へ。

05 06 07 Motosu
40分程で回って来ましたが、今日は松風には寄りません。
往路を戻り県境まで。
富士ヶ嶺方面へ。

08 09
JAの交差点までは行かずに、途中で裏道へ。
むか~し、裏道へ逸れたら、その先で警察の装甲車が。
サリンを精製していた、サティアンの警備でした。
テロに使われる物資が造られた所は、国際機関が調査するまで、勝手に壊す事が出来ないのです。

裏道ですが、至る所で分岐道が有り、しかもアップダウン多数。
今日は素直に、県71号に出れるように東へ。
県71号も舗装工事中箇所が有り、こちらは土埃が舞い上がりました。
鼻の中まで、吸い込んだでしょう。
人穴へ下り、登り返します。
国139号を横切り、往路に寄った猪之頭公園へ。
トイレ休憩ですね。

10
白糸へ下り、自転車乗りに密かにブームとなりつつ有る白糸庵へ。
午後1時半になろうとしていますが、今日はお客さんが多いようです。
30分ほど待ってから、そば定食大盛です。
その間に、相席となった富士宮の自転車乗りと自転車談義でした。

11
シルク(絹)。

12
水田を下り、柚野までご一緒に。
私は桜峠ですので、ここでお別れします。

13
桜峠は、草刈が済んでいました。

14
稲子へ下りてからも、夏の日差しが強くなって来ました。
富士川橋を渡り帰還。午後4時5分。
家に帰れば、首の後ろが痛いです。
日焼け対策万全でしたが、なかなかうまく行きません。

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2010.07.10

夕方大代峠、その8

晴れの土曜ですが、業務多忙の為に、夕方大代峠でガマンです。
自転車を準備すれば、空気圧が低いような。
ポンプで入れて見れば、メーターは5気圧ほど。
8気圧まで、入れて出発です。

01
富士川は、濁流が流れています。
昨日は、結構雨が降りましたから。
さて県10号で、コンビニ(7)へ。
標識の手前で、走ったままサイコンをリセット。
大代峠へ。
浄水タンクからは、フロント32T 。
沢沿いの木々からは、ヒグラシの鳴き声が聞こえます。
背中から風が感じます。
その分、風が感じなくなり暑いです。

02
大代峠へ。
止まれば、弱い風が気持ち良いです。
由比側へ。
途中で一枚。

03
大代(富士市松野)と大城(静岡市由比)との、市境が見えます。
由比へ下りれば、今日は明るいです。

04
蒲原のイハラニッケイ。
煙は、向かい風気味です。
新富士川橋を渡れば、夕闇が迫って来ます。
90分、30km。
業務多忙ですが、夏が過ぎると(不景気)秋風が吹きそうです。

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2010.07.05

夕方大代峠、その7

仕事が早く終わり、天気が良ければ大代峠ですね。

01
富士川橋を渡りますが、綺麗な水流です。
富士川橋西側の信号機が変わったばかりで、そのまま歩道を遡上します。
途中略。
コンビ(7)を左折後に、始めの標識でサイコンをリセット。
さて、昨日の疲れも有りますし、マイペースで。
でも、浄水場のタンクから一気に勾配がキツメになるので、ペダルに力が入ります。
松野側は、荒澤不動尊までが大変です。
昨日は休んだ、下平の集落を過ぎます。
二度のつづら折れを、過ぎれば大代峠。

02
富士山方面ですが、雲っています。
由比側に下ります。

03
まもなく、桃色の花が咲く合歓の木。
由比へと下りて、蒲原の海岸線。

04
毎度のイハラケミカル。
煙は、横風です。
この時、湿った空気ですと、庵原の山には雲が掛かります。
新富士川橋を渡り帰還です。30km
このコースを、90分で回るには条件が有ります。
信号機に掛からない。
向かい風に当たらない。
結構、頑張ってペダルを回さないと帰れません。

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2010.07.04

避暑コース人穴偏

避暑コースを走った距離は、95km cloudsun
GoogleMapsのコース。
昨日の雨も深夜には止み、今日は晴れ間も覗く、予報となっています。
暑くなる前に高い所まで登り、帰りは田んぼの中を走る避暑コースです。
今日は人穴方面へ。
午前9時ちょうど出発。
まずは、国469号冨士本までの登り。
インナー32Tの威力は、絶大でした。
と思いますが、苦しいのは変わりません。
曽比奈で、フロントアウターの御仁にパスされました。

01
10時10分、冨士本。
国469号で白糸方面へ。
路面は濡れている所も有りますが、ひどくは有りません。
上井出のファミマで、エネ補給。
ここから、人穴方面へ。
避暑コース人穴偏です。
人穴は、ミステリコースとして紹介されています。

02
その筆頭は、人穴神社です。
昨年は、この鳥居を潜ると災難が有ると指摘されました。
ので、今回は潜りません。
もう少し登り、境内へ。

04 03_2
こんな看板が、ミステリー度を高めます。
穴に入って見ましたが、今日は水滴が多く湿度が高すぎて、怪しい画が撮れませんでした。
もう一登りして猪之頭公園へ。
ここから、猪之頭へと下ります。
まずは、陣場の滝。

05
水量が多く、音が大きいです。
ボトルに、お水を入れます。
今日は暑いので、結構減っています。
ここで旧芝川の自転車乗りと立ち話。
乗り始めたばかりのようなので、ブログを紹介して機会が有れば宜しくと別れます。

06
水上道を渡り、田貫湖へ。

07 08
日も差して来て、夏の雰囲気です。午後0時25分
内野から半野の田んぼへ。

09
田んぼの稲は、寝転んで見たいような、ふんわりと見えます。
さらに下り、柚野支所へ。
自販機給水です。
桜峠へ向かいます。
こちらも、路面が濡れている所が有ります。

10
桜峠の周りは、生い茂る程の緑です。午後1時20分
稲子へ下りて、今日のお昼はあそこと決めています。
稲子駅前を右手に折れて、焼きそば屋さんへ。
お店の玄関は、開けっぴろげです。
自転車を止めて、お店の中へ。
見た目は、ざっくりの出来ですが、美味しいです。

11
前回はそば飯でしたが、今日はソース焼きそば。(目玉付きで500円也)
芝川駅へと走り、県10号で松野へ。
県76号大代峠へ、寄り道します。
夏の暑さと日差しですが、帰るには早いのです。
ぼちぼち登りますが、下平の集落を過ぎて木陰で一休み。

12
再び走りだしで、何とか大代峠へ。2時45分
夏の夕方の雰囲気です。
息を整えながら下ります。
由比側へ下りて、県道沿いのコンビニ(K)でガリガリアイスです。

13
一息付いて、蒲原の海岸線で帰ります。
新富士川橋を渡り帰還。午後3時45分

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2010.07.01

夕方大代峠、その6

蒸し暑い陽気の、7月に入りました。
今日も、仕事が早く終わったので、恒例の大代峠です。
富士川橋を渡り楽座へ。
ピストが登って来ます。
馬坂を越えて、松野へ。
途中で、引き返すようで追い付きましたが、練習生でしょうか。
挨拶をして、県76号信号機を曲がります。

01
曲がってすぐに有る、標識の所をスタート地点としました。
今日は、リア一枚を残して、回す作戦です。
しかし、蒸し暑い日が続きますが、松野側からの登りは、川からの冷たい風が嬉しいです。
ダラダラと登り大代峠へ。

02
今日も、ガスが掛かっています。
由比へ下りますが、山には湿った空気が、入って来るのが分かります。

03
蒲原の海岸線へ。
風向きは、横風です。

04
たまには、清水方面も。
新富士川橋を渡り帰還。
90分、30km。
タイムは、頑張って25分ですね。

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はじめに

初めて訪問の方へ。
当ブログは、自転車で景色の良い所へ、走って来た走行記録です。
富士山の見える峠を自転車で越える
が、好きな走り方です。
けっして、速く走る企画では有りません。
皆さんに、感動をあたえる景色を見つけると、オフ会を開催します。
太目のタイヤと記述した時は、ダートが有ります。
ただしロードの方が、主流になっています。

当ブログでは、人物画像は小さくなっています。
貴方でも、人物画像は小さくして下さい。(2012年6月26日記述


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宜しくお願いします。

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