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2008.10.29

11月1日は紅葉の安倍峠へ(決定)

表題の通り。

0711abe
安倍峠へ、紅葉を見に行きます。
今のところ、2日が天気が良いです。
ただし、天気予報が急変すれば、日にち変更有り。
前日の夜に、最終決定。


天気が良くなりそうなので、明日の11月1日に行きます。
予定が外れた方は、申し訳有りません。


身延線富士駅発6時51分。
身延駅前8時30分ごろ。
オフ会では無いので、参加表明は必要有りません。
各自のペースで登って下さい。

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2008.10.23

紅葉と富士山見るなら

紅葉が、だいぶ下まで来ました。
とりあえず、私の過去のツーから、こんな所がお勧めです。

10月末、木賊峠、丸山林道(櫛形山線は規制有り)天候不順で中止
11月初、安倍峠(とりあえず確定
11月2週、折八古関線(通行規制が解除)、本栖湖周辺
11月3週、ヤビツ峠
11月4週、炭焼平山線(平山側に規制有り、茶畑の中が迂回路)
12月初、韮山と修善寺周辺、富士市須津渓谷

休日が、晴れとなれば良いですが。
天気が悪ければ、休んで行きましょう。

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2008.10.18

ダイラボウと朝比奈龍勢花火

隔年開催の、岡部町の朝比奈龍勢花火に行って来ました。
企画は、焼津のMさんです。
前日までの参加予定者は、4名だったと。
私は、輪行の支度で、家を朝7時丁度に出発します。
でも自走です。
風も何となく、追い風です。
旧国一号で、富士川橋を渡り、富士川町、蒲原町、由比町へ。
由比港から、国一号自転車道。
藁科川中流域へ、直行しますので、興津を過ぎてから国一号BPの側道へ。
BP側道を西に向かうのは、ちょっと頭の回転を、逆にさせないといけません。
いつも、東へ向かっているので。
始めは、BPの左側の側道です。
巴川を渡る橋は、右側に歩道が有ります。
面倒なので、車道で行きます。
何箇所か、それでクリアしますが、トンネルが現れます。
これは、車道を走れません。
右側に付けられた、歩道に乗ります。
この先、安倍川や藁科川の橋を渡るのにも、右側に歩道が有ります。
千代田辺りから、右側の歩道と側道で走ります。
この辺は、歩道も側道も空いています。
安倍川大橋の歩道には、直接乗れるようになっていました。
安倍川を渡ったら、一般道へ下りて、国362号に合流します。
道が狭く、車が多いです。

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すぐに、牧ヶ谷橋で藁科川右岸へ。
藁科川右岸は、日陰が多く、空気が冷えています。

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第二東名の橋は、一般道との2層構造です。(Mさんのブログで紹介済み)
さらにネタを追加しますと、鉄腕DASHでTOKIOの城島さんがクレーンで鉄骨を吊り上げています。(確か)
富厚里製茶前の自販機で、給水します。

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ここから、富厚里峠へ。9時30分
藁科川から登ると、ちょっと勾配もキツク、距離も長くなります。
でも、プチ峠ですが。
いきなり、フロントはインナーです。
26×24です。
安倍峠と同じですが、こちらの方がキツイ。

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途中で、何度かデジカメ休憩しながら登ります。

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切り通しの、富厚里峠へ。10時丁度
今日は、ここからダイラボウへ。

ダイラボウ林道は、始めは舗装路。
すぐに、ダートです。
ちょっと荒れ気味ですが、インナローでゆっくりペダルを漕ぎます。
そのうちに、締まったダートへ。
勾配がキツメになると、再び舗装路へ。
さらに、ダートです。
今度は、かなり荒れています。
ここは、押しましょう。
さらに、舗装路と変わればダイラボウです。

10 11
ここからは、眼下に藁科川。
遠くには、富士山が見えますが。
今日は、霞んでいます。
どんな景色かは、増刊乗ってら~のパノラマがそうです。
小布杉へ。
こちらも、急坂ですが、下りが良いです。

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朝比奈川沿いを下ります。
ひなびた風景です。
人通りが多くなると、殿(との)地区です。
待ち合わせの、道の駅玉露の里へ。11時15分
BPの側道に入ってから、ここまでコンビニが有りませんでした。
おにぎりを、買って来るつもりでしたが、どうしようか。
お土産を覗きますが、お腹を満たしてくれる物が有りません。
出店のテントを覗きますが、ここも有りません。
皆さんを待つ間に、正午の第一発が上がります。
先ほどの、出店を覗けば牛丼が有ります。
これをゲット。
あっと云う間に、お腹の中へ。
15分後に、再び龍勢花火が上がります。
そこへ、大勢を引き連れてMさんが登場です。
朝比奈川の河原に行き、皆さんおにぎりを食べながら龍勢花火です。
私は、黒糖菓子で間を持たせます。

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何発か見て、すでに午後2時を過ぎています。
コスモス畑の方へ。午後2時半

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藁科川の土手井沿いを、引率するMさん。
岡部町の町へ。
ここで、焼津方面部隊と別れます。
宇津ノ谷トンネルを越えて、静岡方面へは4名。
丸子手前で、私一人でBP側道へ。
向かい風です。
トンネルや橋を渡り、東へ。
延々と続く、側道の信号機でのタッチアンドゴー。
清水から、興津へ。
興津川河口から、国一号自転車道へ。午後4時50分
日が、陰り始めました。
由比港からは、前後のLEDを全て点灯します。
富士川河口からダンプ道路。
すっかり暗くなった、富士川橋を渡り富士市へ。
午後5時50分、120km。
参加者(敬称略) 焼津のM、宮のI、ひげかつ、ニシナ、ひな、京平、I(Mさんの友人)、三振王

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2008.10.15

18日(土)は岡部町龍勢花火

10月18日(土)は、岡部町の朝比奈龍勢花火です。
隔年開催ですので、今年を見逃すと2年後となります。
詳しい事は、焼津のMさんの所にアップされます。
参加表明も、そちらへ。
とりあえず、静岡駅北口10時30分となっています。
私は、ちょっと早めにダイラボウ登山をしてから、玉露の里へ11時30分ごろ行くつもりです。

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2008.10.12

休みだから安倍峠へ

紅葉もまだですが、何故か安倍峠へ。
昨日の雨で、天気は晴れ予報の筈ですが。
昨夜の予報では、段々雲が多くなるとアナウンスしています。
朝5時15分起き。
外に出て富士山を確認しますが、雲が多いです。
でも、目的地を変更するほど、アイディアが有りません。
とりあえず、パンを食べ食べ準備をします。
6時15分家を出発。
富士駅へ向かいます。
身延駅まで輪行です。
少しでも、体力温存の作戦です。
駅前で輪行を済ませ、コンコースに上がれば6時32分。
6時51分発なので余裕です。
2両編成とあって、なかなかお客さんが多いです。
もちろん座れます。
うとうとしながら、身延駅へ。8時3分
トイレを済ませ、自転車を組み立てます。
8時30分出発です。
身延橋を渡り、身延高手前のヤマザキで補給を済ませます。
久遠寺総門の前を通り、国52号へ。
日曜は、大型車が少ないので車道へ。

01
大城入り口へ。9時5分
フロントはセンターへ。
南ほど雲が多いですが、北側は青空が広がります。
門野の湯を過ぎて、勾配もキツメです。
まもなく、大城の集落へ。
ここを過ぎれば、人家は有りません。
道端には、惹かれた動くヒモが横たわっています。
踏まないように。
赤岩橋へ。9時30分
ここから、路面が荒れて来ます。
勾配も、さらにキツメに。

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つづら折れを、ヨイショと登ると豊岡梅ヶ島線のゲートです。
いよいよ梅ヶ島への、ワープの入り口です。
もう戻れません。
と、初めての時は思いました。
今年3度目とあって、目に入る景色はお馴染みです。
ただし、秋とあって色付きはちょっぴりですが、木々の葉は紅葉を待つばかりです。
擦れ違う車や、追い越すバイクが多いです。
紅葉の時は、さらに多くの車と擦れ違います。
ギアが26×24です。
これで、登って行きます。

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下を覗けば、登って来た道が見えます。
だいぶ登って来て、木々の向こうを見ると富士山が見えます。

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開けた所で、富士山を撮りましょう。
だいぶ雲が多いですが。

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谷越しの向こうは、一面の紅葉となります。

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もう少し登って見れば、もう雲に隠れてしまいます。
富士山は諦めましょう。
籠掛橋を対岸に見えます。
ここから、つづら折れが続き籠掛橋へ。

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先ほど、こちらを眺めた所が、斜面に貼り付いています。
まだまだ、高度を上げます。
治山工事が、行われている所を登ります。

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正面の山肌に、三石山林道が見えます。
見えれば、右端に富士山ですが。
ここから、さらにキツイ勾配となります。
熊が出て来そうな道となりますが、先ほどから車やバイクのエンジン音が、熊除けとなっています。
ゲートが現れ、もう少しで安倍峠です。
今日は旧安倍峠へ、熊笹の中へ。

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紅葉には早いですが、すっかり秋の気配です。11時40分
苔生した倒木の所が、旧峠です。
今日は、ハイカーが居ません。
林道へ戻ります。
東屋の所で、ヤマザキで買って来た、おにぎりでエネ補給します。
身延側に引き返そうかと思っていましたが、梅ヶ島へ下ります。
ウィンドブレーカーを着込み、左手にはフリースの手袋をします。
所々、木々が色付いて来ています。

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谷樽橋。
私の、梅ヶ島への定点です。
車が登って来るので、ブレーキを掛けながら下ります。

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梅ヶ島温泉へ。午後0時30分
昼食は、真富士の里です。
安倍川沿いを下ります。
いつもの定点でデジカメ休憩しますが、後は走ります。
しかし、向かい風です。

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梅ヶ島大橋で、デジカメ休憩していたら、GIANTのクロス車に抜かれました。
下りで、ペダルを休めています。
私は、漕がないと離されます。

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ずっと前を引いて貰い、私は真富士の里へ。
彼は、そのまま走って行きます。
平野蕎麦を頂きます。
ここのお茶は、美味しいです。
お土産に、安いお茶をゲット。
ここから、桜峠トンネルから巴川沿いへ。
国一号BP高架下で東へ。
ここも、向かい風です。
興津川河口からは、さらに向かい風がキツクなり、残された足では20kmがやっと。
蒲原の海岸線から、新富士川橋で富士市へ帰還です。
家には、午後4時15分。107km

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2008.10.05

10月5日からの掲示板

10月5日からの掲示板です。
まだ掲示する事項も有りませんが、とりあえずスレッドを変えました。
ところで、HP表紙から訪れていない方へ。
墨富士パノラマを見逃していますね。

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炭焼平山林道の墨富士

朝起きたら、日が射しています。
外に出れば、富士山も出ています。
昨日の疲れを取るなんて言ってはいられません。
何処にしようかと思いましたが、ひらめいたのは炭焼線です。
平山側は土砂崩れで、通行止めの情報が有ります。
興津川を遡上して、黒川から登りましょう。
家を8時45分に出発です。

01
新富士川橋を渡り振り返れば、富士山が確認出来ます。
このまま天気が、持てば良いですが。
蒲原の海岸線。
由比港からの国一号自転車道と追い風です。
興津川河口から左岸の道で、承元寺、立花へ。

02
立花橋は、いつ来ても雰囲気が良いです。
国52号は、歩道で。
但沼から、興津川沿いを走ります。
川面には、釣り人が大勢います。

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黒川までで、見つけた秋風景です。
黒川キャンプ場の、笑味の家のお餅でエネ補給します。10時45分
自販機で、水分補給も済ませます。
11時丁度、竜爪神社へ、炭焼平山林道を登ります。

黒川から登るのは、久しぶりです。
夏と違い、暑くはありません。
ただし、どちらから登っても勾配はキツイです。
結構登ると、回りが明るくなります。

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木々の向こうを見ると、富士山が谷間から見えます。
これを確認したら、登ります。
行く先は、富士山パノラマ台です。

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竜爪神社へ。午後0時丁度
神社へは下りません。
平山側へ、アップダウンを3度繰り返せば、道の脇に車が多数停まっています。
これだけ多いと、富士山も期待出来ます。
木々の中をちょっと登れば、皆さん三脚を立てています。
本格的な双眼鏡も、持って来ています。
肝心な富士山は。

09 11
すっかり曇り空ですが、墨絵のような景色が良いです。
15分ほど話し込んで、帰ります。
皆さんは、一日居るでしょうね。
土砂崩れの場所は、茶畑の中を行けば回避出来るそうです。
ただし自転車だと、ちょっと激坂です。
やはり、黒川から登って、茶畑の中を平山に下りるのが良いでしょう。

私は、黒川へ戻ります。
竜爪神社で、ウィンドブレーカーを着込みます。
登りながら景色は、撮って来たので、キャンプ場まで一気に下ります。
もちろん、路面には小石が落ちているし、車も登って来るので安全に。
途中で、ロード2名。
これは、速い。
その後に、もう一台。
こちらは、ちょっと辛そう。
さらに、ランドナが一台。
こんなに、ここで自転車に出会ったのは初めてです。
黒川へ。午後0時50分
黒川へ戻ると、雨粒がポツリ、ポツリ。
家路を急ぎます。
興津川沿いを、但沼。
立花、承元寺。
サッタ峠は、パスです。
雨粒は止んで、薄日が出ています。
国一号自転車道へ。
興津健康ランドから(ス)亭までの間で、多数の自転車と擦れ違います。
小径車が多かったです。
途中で、スタッフジャンパーの人に聞けば、清水から由比までの往復ツーのイベントのようです。
MAKE・A・WISHの企画ですね
帰りは、すっかり向かい風と、昨日の疲れで足が売り切れています。
何とか、23km/hほどの速度で走ります。
蒲原の堤防は、20kmがやっと。
新富士川橋を渡り、最後は追い風で家へ帰還。
午後2時45分、92km。

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2008.10.04

函南駅発、箱根仙石原のススキへ

今年もそろそろ、箱根仙石原のススキも見頃となっているようです。
例年、自走で県11号で熱海峠を目指しますが。
今年は、函南駅まで輪行です。
朝5時半起き。
朝食もしっかり食べて、身支度を済ませます。
6時25分に家を出ます。
富士駅前で、自転車を組み立て、コンコースに上がれば6時50分。
7時8分発の、熱海行きへ乗車です。

01 Map
函南駅7時41分着。
駅前の花壇の所で、組み立てます。
支度が済んだ頃に、ふくらはぎが痒いです。
虫に食われていました。
秋の季節は、吸血虫に注意です。
駅前から下り、その分だけ登り返せば県11号に合流です。8時15分
富士から自走だと、ここまで2時間半は掛かっているでしょう。
県道は、始めがキツメです。
その後は、楽では有りませんが、ペダルが回せます。
県道が、トンネル方面と峠方面と別れます。
とうぜん、熱海峠方面へ。
ここまで多かった車が、ぐっと少なくなります。
ぼちらぼちら、デジカメを撮りながら登ります。
唯一の、住宅街が現れます。
軽井沢ですね。
この辺で、半分ぐらい。
さらに登ります。
景色が開けた所が有り、そこから勾配がキツメになります。

03
そこを頑張れば、上に伊豆スカイラインの橋梁が見え、熱海峠です。9時25分
十国峠へのレストハウスは、すぐです。
雲が多くなり、富士山も見えません。

04
下界を見れば、沼津アルプスや沼津市街は日が当たって見えます。

県20号は、オートバイや観光バスが多いです。
路肩も有りませんが、ここは堂々と走りましょう。
その方が、しっかりと追い越してくれます。
登り基調で、湯河原峠を経て箱根峠へ。

05
定番の所で、一枚。10時10分
国一号を、芦ノ湖へと下ります。
その前に、道の駅箱根峠で、エネ補給します。
金時うどん。
山菜うどんに、お餅が入っています。
お腹に力が入り、出発です。

06
芦ノ湖へ。
芦ノ湖は、自転車道が有りません。
車道を走ります。
登り基調です。
唯一、箱根プリンスホテルの脇から自転車道へ。
湖尻まで続いています。
ロードでも走れる路面です。
湖尻から再び車道へ。
登り坂が続きます。
大型バスに付いて下れば、仙石原の信号機です。

07 08
ススキの原には、大勢の人が歩いています。
ここには、一月前にもドライブで来ていました。
その時からすれば、さすがにシーズンとあって、大勢の人が遠くの駐車場に車を停めて歩いて来ます。
湿生花園でトイレ休憩。
国138号に合流。
路肩も無く、大型バスも走り、さらに登り坂が続きます。
前から、女性サイクリストが2名。
下りなので、軽快に走って来ます。
何とか、長尾峠への分岐へ。
ここからも、まだ登りです。

09
開けてくれば、眼下にゴルフ場のグリーン。
遠くには、先ほどの仙石原のススキ原や、大涌谷のホテル群が見えます。

10
もう少し登れば、峠の茶屋へ。午後0時15分

11
長尾隧道。
ちょっと、茶屋があぶないと感じるのは、私だけでしょうか。
ここでは、休みません。
トンネルの向こうへ。
楽しみの富士山は、見えません。
しっかりと雲の中です。
今日も、ゴルフ場の中を下ります。
かなりの激坂です。
この坂を下る為に、昨夜ブレーキシューを交換して来ました。

12
教会の向こうに、富士山が見える所です。
しかしこの教会は、かなり前から使われていません。
どうしたんでしょうか。
ゴルフ場の、グリーンの横を下ります。
しかし路面は、以前より良くなっていました。
でも激坂は、変わりません。
ブレーキレバーは離せません。
広域農道に出て、時之栖へ。
この後は、県394号で裾野市、長泉町へと下り基調です。
途中で、国246号へ合流します。
再び、県道へ。
幹線道路ですので、交通量は多いですが、下り基調なのでペダルを漕げます。
下土狩駅手前の交差点から、県22号へ。
狭い旧道ですが、ここも幹線道路ですね。
門池へ。

13
ここで、ランチの650円の看板に釣られて、お店に入ります。
メニューは、ランチが一番安いようです。
もちろん、ランチのアジフライ定食です。
富士市までの、エネ補給も済みました。
国一号へ合流してから、海岸線へ進路を取ります。
海岸線の堤防へ上がり、久しぶりの堤防ランです。
下に来るほど、日が差して来て温度も上がり暑いです。
そういえば箱根でも、そんなに寒さを感じなかったです。
横風のようですが、ちょっと向かい風かな。
TA仕様のバイクに、あっさり抜かれました。
田子の浦港を回りこみ、再び堤防へ。
前を走る小径車かな。
ちょっと大きめの小径車かな。
GIANTのMR4と思って追いついたら、フレームが違います。
タイヤの大きさを聞けば、26インチ。
いや650Cです。
それを聞いて、TOKYOBIKEと分かりました。
いたずらしながら、街乗りするには素敵なバイクですね。

14
富士川河口へ。
家には、午後3時20分帰還。
輪行して、100km丁度。
疲れも、たいして感じず良いコース設定だと思います。
函南駅出発は、お勧めです。

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2008.10.01

秋の始まり

台風も、影響無く去りそうです。
ちょっぴり寒い雨の時は、富士山に雪が降ります。

01 02
夕方、雲の隙間から覗いたら見えました。

03
今夜からは、コーヒータイムも始まりです。
ちなみに、530円/グラム。
昨年の、倍近い値です。
家計に響きます。

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