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2008.09.13

輪行袋に入れる

この記事は、vivaのサドルサポーターを、付けたまま輪行袋に入れる手順です。
秋になり帰りには、ライトが必要な季節です。
外しておいた、サドルバッグサポーターを付けました。
このままですと、輪行袋に入りますが、かなり窮屈です。

03
サドルバッグを外して、サポーターを上一杯に上げて半周回して付け直します。
タイヤにも干渉せず、袋のジッパーも閉まります。
そこで、いまさらですが、輪行の手順です
前後タイヤを外します。
サドルバックを外して、バッグサポーターを半周回します。
使うアーレンキーは、サドルバッグのポケットに入れておきます。

04
仰向けにして、リアにエンド金具を付けます。
リア金具が傾く事が有るので、ヒモでしばって有ります。
ペダル位置は、クランク側を後ろにしています。

02
輪行袋は、オストリッチL220ですが、タイヤをポケットに入れるのに、ジッパーを半分だけ閉めてから入れた方が安定しています。
キズが付き易いので、フレームに保護アイテムをした方が良いでしょう。
もう少し、ジッパーを閉めてから、フレームとタイヤをヒモで縛ります。
ヘルメットとサドルバッグはスーパー袋に入れて、フォークに引っ掛けます。

01
画には有りませんが、ショルダーベルトを付けてジッパーを完全に閉めます。
とりあえず、バッグサポーター付けたまま、輪行出来るのを確認しました。
ちょっと重いですが、根性で持ち上げましょう。

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