はじめに 2018/6/1

当ブログは、自転車で走って来た記録がメインだった。
2018年2月に、65歳を過ぎて、気力が落ちてきた。
田貫湖辺りまでで十分だ。
これからは、新しい場所がエントリーされる事は、無いだろう。

2002年から2005年までの、htmlでアップしていた日記を、カテゴリ2002から2005でアップした。
元気に乗っていた記録や、懐かしい画が見れる。
これからも、週一の自転車。
週三日の歩き。
家に転がっている趣味の、断捨離の事。
断捨離する為に、記録に残す為の事。

テレビのワイド番組や、ネットの fake記事を、うのみにブログに載せない事。 ←Thanks
行動した事を書く。

Mikuni
これから退職する人に、参考になれば

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2019.01.19

1/19 明星山

朝は寒い。
平年並みの寒さだが。
今年は、氷が張らないので、たいしたことないか。
TREKのクロス車。
ぼちぼち行き先に困るが、今日も明星山へ。
ログ録りを兼ねて。
朝9時50分発。
実相寺から車道で、万野、貫戸。
星稜高の前は静かだ。
センター試験の余波か。
リハビリの三叉路へ。
路面の有れている所は、押して行く。
タイヤの減りが早いから。
駐車場には、車が一台。
山頂広場に上がるが、誰も居ない。

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雨を願うが、とうぶん降りそうも無い。
その代わり、斜面に画が見える。
見ようにはよっては、鳳凰に見える所も。

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国土地理院の地図では、224m。
ログでは、230m。
帰路へ。
貫戸から山本の団地へ登り返す。
新東名を渡り、岩本山公園へ。
トイレに寄るだけ。
梅の花は、次回に。
茶畑へ戻り、新東名を渡り山本へ。
勘助坂を下って行く。

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王子の取水設備。
龍巌渕へ下りて帰還。
午後0時20分着、27㎞。

明星山~勘助坂のログ

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2019.01.18

1/18 中央公園

今朝は、前日より気温が低い。
晴れているが、風が吹き窓から外を見ても、寒さを感じる。
時間が経てば、風も弱まる。
歩き。

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富士駅のコンコースから。
本町を北へ。

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潤井川の土手へ。
陽ざしの明るさが、暖かさを感じさせる。
今年は暖冬だが、雨が少ない。
富士山の雪は、剥がれて来た。

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中央公園のスマホ族は、どうしたのか。
見えない。
落ち葉プールの中を覗いたら、子供が頭だけ出していた。
久しぶりに、Hオフに。
店内が模様替えか。
面白い物は、ほとんど無し。
ミュージシャンが居ないのに、ギターばかり。
昔のす〇やより有る。
潤井川沿いへ出て帰還。

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右は塩見岳。
左は、赤石岳かな。
歩数 16500、13㎞。

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2019.01.17

1/17 ぼちぼち岩本山の梅で知人と立ち話

平年並みの寒さ。
この気温だと、我慢できないほどでも無い。
今年は暖かいので、近場の岩本山の梅が咲き始めている。
家近くの梅も咲いているし。
自転車で岩本山へ。
朝9時30分発。
実相寺までは、風が当たると冷たい。
実相寺から貫戸へ。
日陰は、寒かった。
貫戸から山本の団地へ登り返して、岩本山の茶畑へ。

P1000289
岩本山公園へ向かう。
駐車場は、まだ空きが多い。
梅園には、カメラ片手にする人が。

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数本しか開花していないので、そこで何枚か撮って。
歩く知人と挨拶をしてから、梅園でカメラマンの知人。
数年ぶりだったので、だいぶ長話となった。
暖かいので、だいぶ車が多くなった。
帰路へ。

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勘助坂から龍巌渕へ下る。
そこから早川沿いで帰還。
午後0時10分着、20㎞。

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2019.01.16

1/16 中央公園

15日、朝から寒い曇り空。
昼前後には、冷たい雨。
家の中でも冷えた。

16日、前日は、夕方も雨だった。
今朝も、路面に痕跡が有るが、山方面は白く無い。
風も弱く、暖かい。
歩く。
駅から本町を北へ。
潤井川へ向かう。
米之宮公園は、小さな子供連れが多い。

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潤井川の土手へ。
見えていた、富士山も雲の中。

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中央公園の落ち葉プールにも、子供連れが見える。
もう終わりかな。
帰路は、ロゼの交差点を渡る。
陽ざしが暖かく、風除けを脱いで帰還。
歩数 14000、11㎞。

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2019.01.14

1/14 庵原の山 野田山

MTBのギア比で山を登るのを、自転車ハイキングと呼んでいた。
木賊峠や安倍峠のコースは、こう呼ぶ。
景色を楽しみながら登る。
最近クロス車で、近場の山を思い出して登っている。
今日は、野田山へ。
農道や林道が、張り巡らされている。
ほとんど網羅したはず。
野田山に登るには、楽座の奥から吉津線か、新蒲原からの善福寺線で登るのが無難。
吉津線は3月末まで工事止め。
朝9時50分発。
善福寺線で登る。
軽トラ以外の車は、ほとんどここを登って行く。

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ここで100m。
勾配がキツクなるが、ハイキング。

P1000229
影山線の分岐。
ここで240m。
さらにハイキング。

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息が切れたので、日向で止まる。
この先で、先ほどの影山線と合流。

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もう少し頑張れば、尾根の道へ。
熊注意の看板有り。
左は、大平山へ。
野田山は、右へ。
気温が下がった。
野田山へは、さらにひと登り。
駐車場には、車が多い。
テントが4張ほど。

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富士山が見えるし、夜景が見えるし。
トイレも有るし、水場も有り、無料。

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ここからの富士山は、定点。
帰路は、三塚線へ。
この先で、入山の鍵穴か、松野側へ下りられる。
激坂を登り下れば、南アルプス展望台。

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いつ来ても、気持ち良い景色。
下には、これから下る集落が見える。

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かぎあなへの分岐。
足ヶ久保へ下りる。
下り一辺倒なので、ブレーキ調整で下る。

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足ヶ久保。
公式表示で、268m。
ここは、登りだとツライ記憶しか無い。

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ずんずん下り、新東名の真下。

P1000284
室野へ登り返して帰還する。
ハイキングだから、登り返しも楽しい(かも)。
午後1時15分着、29㎞。

野田山 専福寺線~室野

距離は、29㎞。
ハイキングだから。

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2019.01.13

1/13 中央公園

12日、一日、曇り空。
寒い日だった。

13日、薄曇りだったが、陽ざしが出て来そうだ。
風は弱い。
歩くのが足りないので、歩き。
中央公園へ。
本町から潤井川を目指す。
日曜だが、式典が有る日だね。
成人式。
車が多い。

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潤井川の土手。
雲は多いが、春の予感がしそうな、気候。
中央公園へ。

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地元新聞に載っていた、落ち葉プールが見える。
家族連れが多い。
スマホ族も多い。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
ロゼには、警察車両が停まっていた。
陽ざしで、暑いくらい。
歩数 13800、11㎞。

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2019.01.12

ナショナル真空管ラジオ AM-390

ナショナル製真空管ラジオ AM-390。

Dscn2053Dscn2049
昭和34年に販売されたようだ。
実家には、35年ごろに有った記憶が有る。
小学校から家に帰ったら、机に置かれたラジオに、耳を傾けていた母の顔を思い出す。
その後に、テレビが鎮座して、ラジオは家の隅に追い払われた。
私は、当時の音楽番組や、短波から聞こえて来るアマ無線を聞き入っていた。
FENも聞いていた。
JJY(標準時)も、よく聞いていた。

実家が建て替えられる前に(20年ほど前)、埃だまりに有った、このラジオを持ち帰った。
その後も我が家では、書棚の奥に置かれたままだった。
暇だったので、外に出して埃を払った。

Dscn2055Dscn2062
シャーシーを引き出すには、針を糸から外さないといけない。
埃は溜まっていたが、思ったより綺麗。

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ついでに、ペーパーコンデンサーの値を確認する。
次回の暇な時に、よりみちへ部品を探しに行こう。
掃除をしてから、再び書棚の奥にしまった。

書棚で見つけた本。

Dscn2074
93年12月号。
Windows95が出る2年前。
すでにマウス操作。
ファイルマネージャー。

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2019.01.11

1/11 明星山

予報では、暖かくなる。
朝は、前日より冷えている。
青空。
風が弱い。
陽ざしが、暖かく感じる頃に、自転車に乗る。
明星山へ。
朝9時40分発。
実相寺までは、北風がキツイ。
実相寺から登って行けば、温まる。
貫戸へ下りて、登り返して星稜高へ。
リハビリの三叉路から、地道の登り。
空気圧を入れたので、砂利の所は押す。
明星山の駐車場は、誰も居ない。

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富士山は、雪が剥がれて行く。
明日の夜に、雪の予報が有るが、どうだろう。
松野地区への地デジアンテナ。

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山頂広場。
左手は、富士市街。
右手は、富士川の河口。
帰路へ。
貫戸へ下りてから、山本の団地へ登る。
新東名を渡り、岩本山の茶畑。
岩本山公園へ、トイレに寄る。
再度茶畑へ戻り、羽淵製茶近くのバーガーの店から、湯沢平の団地へ下りて行く。

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湯沢平から龍巌渕へ下りる。
龍巌渕からは、早川沿いで帰還。
午後0時10分着、25㎞。

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2019.01.10

1/10 富士川河口

今朝も寒い。
曇り空で風が強い。
出かける気がしない。
午前は、かみさんと買い物に行く。
昼飯を食べてから、風が弱くなったので歩く。
曇り空は変わらず。
水管橋から河川敷。

Dscn2028
グラウンドの中を歩く。
膝にやさしいから。
違う所で、リモコングライダーとモータープレーンをやっていた。
どちらも操るのが、上手かった。
やろうとは思わないが。

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堤防の端まで。
帰路へ。
風は感じない。
歩数 11300、9㎞。

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2019.01.09

1/9 風が弱まったので富士川河口

朝から晴れているが、風が強い。
北風。
数字より体感は、寒い。
午前は家で、ごろごろ。
昼飯を済ませて、外の様子を伺えば、風が弱まっている。
歩く。
富士川河口へ。
水管橋から河川敷へ下りる。
後は、ただただ端を辿って行く。
運動場は、誰も居ない。

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遠くに凧が見えるが、なかなか近づかない。
河口近くの運動場で揚がっていた。

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堤防を端まで。
伊豆方面と清水港方面、手前は富士川河口。
帰路へ。
寒くは無いが、向かい風となる。
歩数 11400、9㎞。

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